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原田昇左右」の「衆議院」テーマに関する発言 39件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

2003-01-20 衆議院

原田昇左右

災害対策特別委員会

○原田(昇)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

2002-10-18 衆議院

原田昇左右

災害対策特別委員会

○原田(昇)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

2002-01-21 衆議院

原田昇左右

災害対策特別委員会

○原田(昇)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

2001-09-27 衆議院

原田昇左右

災害対策特別委員会

○原田(昇)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

2001-01-31 衆議院

原田昇左右

災害対策特別委員会

○原田(昇)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

1999-04-13 衆議院

原田昇左右

本会議

○原田昇左右君 ただいま議題となりました各件につきまして、決算行政監視委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 第一に、予備費等の各件について申し上げます。 これらの各件は、財政法の規定に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 まず、平成八年度の予備費等でありますが、一般会計予備費は、衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査に必要な経費等二十五件で、その使用総額は千九百八十六億二千三百

1999-02-04 衆議院

原田昇左右

決算行政監視委員会

○原田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項

1998-12-01 衆議院

原田昇左右

決算行政監視委員会

○原田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項

1998-08-07 衆議院

原田昇左右

決算行政監視委員会

○原田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関 する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成 金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政 援助を与えているもの

1998-06-17 衆議院

原田昇左右

決算行政監視委員会

○原田委員長 次に、予備的調査命令に関する件についてお諮りいたします。 歳入歳出の実況に関する件及び行政監視に関する件の調査に関し、事務・事業の評価・監視システム導入に関する問題について、衆議院規則第五十六条の二により、調査局長に対し、予備的調査を命ずることとし、その調査する項目は 一、各省庁における事務事業の自己評価システムの導入状況等 二、地方公共団体における事務事業の自己評価システムの導入状況等 三、主要先進国の立

1998-04-22 衆議院

原田昇左右

決算行政監視委員会

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 衆議院規則第五十六条の四により、その手続をとることといたします。 ――――◇―――――

1995-11-01 参議院

原田昇左右

科学技術特別委員会

衆議院議員(原田昇左右君) まさに委員のおっしゃるとおりでございまして、我が国においては、民間の研究投資が八割程度という大変大きなウエートを占めておるわけであります。したがいまして、基本計画をつくる場合におきましても、民間の研究開発の促進のための最低限所要の施策を体系的に書き込む必要があると思うわけであります。民間ですから、投資の規模をずばり金額で政府がつくるわけにもまいりませんから、期待額を書いて、そしてそれを実現するために必要な施

1995-06-08 衆議院

原田昇左右

科学技術委員会

○原田(昇)委員 まず私は、今回、地震防災対策特別措置法というのがつい先ほど災害対策特別委員会で全会一致で可決になり、本日一時からの本会議に緊急上程されることになりました。これについて科学技術庁長官の決意のほどを伺いたいと思うわけであります。 実は、この法律については、阪神の大震災後、全国各地においてこういうことが起こったら大変だ、したがって、少なくとも活断層の調査とかあるいは地震の予知とかいうものについてもっと積極的に取り組みをし

1993-10-19 衆議院

原田昇左右

内閣委員会

○原田(昇)委員 それでは、行政手続法について若干の質問をさせていただきます。 行政手続法案については、私は、これはよくまとめられたなというように大変評価する次第であります。これは、宮澤内閣のときに既に衆議院は通過しているのですか。——本会議の趣旨説明だけですか、そうですか、わかりました。 この法律については、今までの行政の処分について迅速かつ透明な処理を確保するということとか、行政運営についての公正確保とか、あるいは行政指導に

1993-05-14 衆議院

原田昇左右

環境委員会

○原田座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院環境委員長の原田昇左右であります。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いいたします。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会におきましては、内閣提出に係る環境基本法案外一案並びに馬場昇君外二名提出に係る環境基本法案の審査を行っているところでございます。 当委員会といたしましては、法案の審査に当たり、

1993-02-16 衆議院

原田昇左右

環境委員会

○原田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては

1992-12-11 衆議院

原田昇左右

予算委員会

○原田(昇)委員 次に、暴力団の関係についてでございますけれども、新聞報道によると、渡邉元社長及び庄司北祥産業社長の検事調書には、金丸さんの生原秘書が渡邉元社長に対し解決を依頼してきたものとして三つ出ております。 一つ、昭和六十三年二月の浜田幸一衆議院予算委員長辞任問題。二、平成二年九月、金丸氏が朝鮮民主主義人民共和国を訪問した際の右翼の街頭宣伝活動。三、その後金丸さんが、山梨県知事選、リニアモーターの起工式で山梨県に赴いた際の同様

1992-12-11 衆議院

原田昇左右

予算委員会

○原田(昇)委員 既に委員長より尋問された内容に尽きるものでありますけれども、私からも二、三お尋ねしたいと思います。 あなたは金丸さんの秘書として人生の半分にも及ぶ二十数年の長い間務められ、手となり足となってこられたとのことであり、金丸さんの信頼は絶大なものであったと聞いております。そのことを念頭に置いてお尋ねいたします。 東京佐川急便の五億円の現金は、金丸事務所の地下で渡邉元佐川急便社長からあなたに渡され、その時期については、

1992-04-09 両院

原田昇左右

平成四年度一般会計予算外二件両院協議会

○原田昇左右君 参議院側の御意見は十分承りました。 しかしながら、衆議院側としては、先ほどの衆議院側の村岡、町村両協議委員の発言で明快に述べられましたように、平成四年度予算は、現状において編成し得る最良、最善の予算であると考えるものでありまして、到底、参議院側の要請をお受けするわけにはまいりません。 また、本予算は成立がおくれており、内外の経済情勢を考えるとき、一日も早い予算の執行が待たれているところであります。 よって、憲

1992-04-09 衆議院

原田昇左右

平成四年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会

○原田(昇)管理者 これより平成四年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会を開きます。 衆議院規則第二百五十二条第二項の規定によりまして、私が管理者となります。 これより協議委員議長の互選を行います。