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平林鴻三」の「衆議院」テーマに関する発言 12件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2002-07-30 衆議院

平林鴻三

総務委員会

○平林委員長 この際、御報告申し上げます。 去る六月十七日、議長より本委員会に送付されました、議員野田佳彦君外四十五名からの独立行政法人の組織等に関する予備的調査の要請につきましては、理事間の協議に基づき、衆議院規則第五十六条の三第三項によって、去る十一日、調査局長に対し、予備的調査を命じましたので、御報告いたします。 次回は、明三十一日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時六分散会

2002-07-04 衆議院

平林鴻三

総務委員会

○平林座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院総務委員長であり、今回の派遣委員団長の平林鴻三でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、日本郵政公社法案、日本郵政公社法施行法案、民間事業者による信書の送達に関する法律案及び民間事業者による信書の送達に関する法律の施行に

2002-02-21 衆議院

平林鴻三

総務委員会

○平林委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 行政機構及びその運営に関する事項 公務員の制度及び給与並びに恩給に関する事項 地方自治及び地方税財政に関する事項 情報通信及び電波に関する事項 郵政事業に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか

2000-04-26 衆議院

平林鴻三

内閣委員会

○平林政務次官 今のお尋ねの引き続き検討を要する課題でございますが、地方税財源の充実強化や、さらなる権限移譲などが各方面から指摘をされております。 例えば、分権一括法の国会審議で、衆議院で附則を、修正してつけ加えたということは、先ほど中沢委員の御質問にお答えをいたしました。これは、税財源の充実確保や権限の移譲など地方分権を一層推進する必要を踏まえ、「地方分権推進法失効後の地方分権を推進する体制を検討する」という附帯決議もなされておる

2000-04-26 衆議院

平林鴻三

内閣委員会

○平林政務次官 委員も御承知のところでございますが、地方分権一括法を審議いたしましたときに、たしか衆議院で附則を一つつけ加えまして、政府の検討義務というものをはっきりと書いてございます。「政府は、地方公共団体が事務及び事業を自主的かつ自立的に執行できるよう、国と地方公共団体との役割分担に応じた地方税財源の充実確保の方途について、経済情勢の推移等を勘案しつつ検討し、その結果に基づいて必要な措置を講ずるものとする。」と一括法に附則をつけ加え

2000-04-13 衆議院

平林鴻三

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○平林政務次官 便宜私からお答えを申し上げます。 電子投票、すなわち電子機器を用いた投票方式の導入ということにつきましては、メリットの面もございます。例えば開票時間の短縮というようなことが選挙の管理、執行の上で非常に有益だということも考えられるわけでございますが、現行の公職選挙法が原則といたしております自書式の投票方式を改めるという、いわば制度の改正が必要でございます。 これにつきましては、平成六年の衆議院議員選挙制度の改革に合

1998-12-08 参議院

平林鴻三

地方行政・警察委員会

衆議院議員(平林鴻三君) 私が承知しておりますのは、現在のところは兵庫県の多紀郡四町、私の隣に谷洋一先生がいらっしゃいますが、谷洋一先生の地元でございますが、この四町合併が差し当たり該当するということでございまして、ほかには具体的なことは承知いたしておりませんが、私は実は次々と出てくることを大いに期待いたしております。 例えば、これは新聞記事で、実態をよく承知しておりませんが、私の出身の鳥取県でも、人口四万以上になったら市になるの

1998-12-08 参議院

平林鴻三

地方行政・警察委員会

衆議院議員(平林鴻三君) 藤井議員も地方自治の知識、経験まことに豊富な方でありますから従来のいきさつ等についてはよく御承知のことと存じますので、若干はしょって御説明をさせていただきたいと思います。 市町村合併に関しましては、今提案理由で申し上げましたように、地方分権の進展などを背景といたしまして、その分権の受け皿となる市町村の行財政基盤の充実強化、さらには行政の効率化を図るために積極的に推進すべきだという意見が今日世論としても高ま

1998-12-08 参議院

平林鴻三

地方行政・警察委員会

衆議院議員(平林鴻三君) ただいま議題となりました市町村の合併の特例に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び概要を御説明申し上げます。 市町村合併に関しましては、従来から多くの議論がなされ、これまでも、交通・通信手段の発達、日常社会生活圏の拡大などの社会経済情勢の変化、広域的な行政需要の増大などの観点から、その推進の必要性が指摘されてまいりました。 最近では、このような要因に加え、地方分権の進展などの

1996-01-30 衆議院

平林鴻三

地方行政委員会

○平林委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1995-10-12 衆議院

平林鴻三

地方行政委員会

○平林委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1995-08-04 衆議院

平林鴻三

地方分権に関する特別委員会

○平林委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。