指宿清秀
議院運営委員会
○事務総長(指宿清秀君) 本日午前十一時四十四分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十二月十四日までの六十二日間とすることについて協議がございました。 よって、議長におかれましては、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、多数の委員長からは六十二日間の会期に賛成であるとの御意見が述べられ、少数の委員長からはこれに反対であるとの御意見が述べられた次第でございます。 以上、御報告申し上げます
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「指宿清秀」の「衆議院」テーマに関する発言 13件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
議院運営委員会
○事務総長(指宿清秀君) 本日午前十一時四十四分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十二月十四日までの六十二日間とすることについて協議がございました。 よって、議長におかれましては、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、多数の委員長からは六十二日間の会期に賛成であるとの御意見が述べられ、少数の委員長からはこれに反対であるとの御意見が述べられた次第でございます。 以上、御報告申し上げます
議院運営委員会
○事務総長(指宿清秀君) 御説明いたします。 本日の議事は、最初に、臨時教育審議会設置法案及び国民教育審議会設置法案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して、両案につき提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、森文部大臣、発議者久保亘君からそれぞれ趣旨説明があり、これに対し、田沢智治君、小野明君、太田淳夫君、吉川春子君、田渕哲也君が順次質疑を行います。 次に、日程に入りまして、
議院運営委員会
○事務総長(指宿清秀君) 去る四月二十日衆議院に送付いたしました肥料価格安定等臨時措置法の一部を改正する法律案は、昨十二日衆議院において修正議決され、本院に回付されてまいりました。 回付案は、本院規則の定めるところにより、委員会には付託せず、衆議院の修正に同意するか否かを直ちに本会議において議決することとなっております。 回付案はお手元に配付してございますが、その修正点は、国家行政組織法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の
予算委員会第一分科会
○指宿参議院事務総長 お答えいたします。 議会開設の記念行事といたしましては、過去におきましても、記念の式典それから祝賀会、それから議会政治の展示会、その他種々の記念事業を行ってきておるわけでございますが、先生御指摘のように、議会開設も百周年ということになりますと、その意味するところはきわめて重大である、こういうふうに考えますし、百周年を迎えての節目という立場から、十分に私としても理解ができるところでございます。 片や、今御指摘
予算委員会第一分科会
○指宿参議院事務総長 お答えいたします。 参議院におきます議員の在職期間の計算、すなわち議員の在職期間を実質の、正味の在職期間に計算するかどうかという問題につきましては、議運の理事会等におきましてもかつて議論がございましたが、現在の取り扱いといたしましては、選挙のときに重なって、ダブって期間計算をするという方式でございまして、これは衆議院の方と同じような計算かと、このように承知をいたしております。
議院運営委員会
○事務総長(指宿清秀君) 本日午後零時三十三分、衆議院から本院議長に対しまして、今期国会の会期を明年五月二十三日までの百五十日間とすることについて協議がございました。 よって、議長におかれましては、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、各常任委員長とも会期を百五十日間とすることに御異論はなかった次第でございます。 以上、御報告申し上げます。
議院運営委員会
○事務総長(指宿清秀君) 本日午後零時十三分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十一月十六日までの七十日間とすることについて協議がございました。 よって、議長におかれましては、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、多数の委員長からは七十日間の会期に賛成であるとの御意見が述べられ、少数の委員長からはこれに反対であるとの御意見が述べられた次第でございます。 以上、御報告申し上げます。
内閣委員会
○事務総長(指宿清秀君) 四点につきましてのお尋ねがございましたので、順次御答弁申し上げたいと思います。 まず第一点は、調査室の拡充の問題でございまして、私ども事務局といたしましても、議員の国政調査の基本をなします調査室の拡充強化の問題につきましては、かねて重要な問題としてこれを受けとめております。そういう立場から、定員増の問題についてのお話ございましたが、常任委員会の調査員の定数につきましては、先生も御承知かと思いますけれども、昭
議院運営委員会
○事務総長(指宿清秀君) 本日午後四時四十九分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十二月二十五日までの五日間延長することについて協議がございました。 よって、議長におかれましては、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期延長の件を諮られましたところ、多数の委員長からは五日間の会期延長に賛成であるとの御意見が、また少数の委員長からは会期延長には反対であるとの御意見が、それぞれ述べられました。 以上、御報告申し上げま
議院運営委員会
○事務総長(指宿清秀君) 本日午後零時六分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十二月二十日までの二十五日間とすることについて協議がございました。 よって、議長におかれましては、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、多数の委員長からは二十五日間の会期に賛成であるとの御意見が述べられ、少数の委員長からはこれに反対であるとの御意見が述べられた次第でございます。 以上、御報告申し上げます。
議院運営委員会
○事務総長(指宿清秀君) 国立国会図書館長の任命につきましては、国立国会図書館法第四条で、両院議長が、両議院の議院運営委員会と協議の後、国会の承認を得て任命することに相なっております。議長におかれましては、本委員会の理事会における各会派の御意向を御勘案の上、後任館長として荒尾正浩君を推すこととし、衆議院議長と協議されました結果、同君を任命することについて両議長の御意見が一致されました。 以上、御報告申し上げます。
内閣委員会
○事務総長(指宿清秀君) ただいま山崎先生の方から国会職員に対しましてきわめて御理解のあるお尋ねでございます。私といたしましては、国会職員の勤務の特殊性というものは重々承知しておるつもりでございます。平たく申しますと、私ども国会職員は、立法府の職員といたしまして生涯この国会の場で働くということの自覚と責任で勤務をいたしておるのでございます。また、その職務の特殊性といたしまして、ただいまお話ございましたように、会議運営業務でございますとか
予算委員会第一分科会
○参事(指宿清秀君) ただいまお尋ねの衆参両院の警備範囲の問題でございますが、御承知のように、衆参両院は国会議事堂をおおむね左右に二分しておるわけでございます。ただ、議員会館は、ただいま説明がありましたように、衆議院が二つ、参議院は一つということでございますので、議員会館の警備を両院の警務でそれぞれ所掌しておるわけでございますから、その分につきましては一館分だけ衆議院の方が警備範囲が広いということは当然でございます。本館につきましては、