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柳田稔」の「衆議院」テーマに関する発言 128件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 7ページ

2021-04-08 参議院

柳田稔

環境委員会

○柳田稔君 ワクチン頼みだというのはよく分かります。今の政府にとっては、打つ手全て後手後手だし、うまくいっていない、もう最後に残されたのはワクチンしかない、それはよく分かるんですよね。 ところが、ワクチンの接種というのはなかなか進んでいませんし、これから一月、二月見たとしても、そうイスラエルのような、アメリカのような進み方をするとは到底思えないんですよ。その前にこの東京も大阪と同じようになってしまったら、これは大変なことになるんじゃ

2017-01-25 参議院

柳田稔

国家基本政策委員会

○委員長(柳田稔君) 合同審査会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2016-12-07 両院

柳田稔

国家基本政策委員会合同審査会

○会長(柳田稔君) ただいまから国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 参議院国家基本政策委員長の柳田稔でございます。 衆議院の棚橋泰文委員長とともに、衆参両院の皆様方の御協力を賜りまして、その職責を全うしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いをいたします。(拍手) この際、合同審査会における発言に関して申し上げます。 野党党首及び内閣総理大臣には、申合せの時間内で活発な

2016-09-29 参議院

柳田稔

国家基本政策委員会

○委員長(柳田稔君) 合同審査会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2016-09-29 参議院

柳田稔

国家基本政策委員会

○委員長(柳田稔君) ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言御挨拶を申し上げます。 去る八月一日の本会議におきまして国家基本政策委員長に選任されました柳田稔でございます。 本委員会は、衆議院の委員会と合同審査会を開会し、党首討論を行うことにより、国家の基本政策について審議する委員会であり、その使命は重大であります。 委員長といたしましては、皆様方の御指導、御鞭撻を賜りまして、中立、公正

2016-09-28 参議院

柳田稔

本会議

○柳田稔君 ただいま、院議をもちまして在職二十五年の永年在職議員として表彰を賜りました。誠に光栄であり、心から御礼を申し上げます。 また、橋本聖子先生より丁重なる御祝辞をいただき、誠にありがとうございました。 平成二年二月十八日に衆議院議員として初当選をいたしました。前年には、昭和天皇が崩御され、元号が昭和から平成に変わり、四月には消費税が施行されました。また、十一月には日本労働組合総連合会が発足しました。海外においては、ベルリ

2015-01-28 参議院

柳田稔

本会議

○柳田稔君 民主党・新緑風会の柳田稔です。 会派を代表しまして、財政演説に対し、質問をいたします。 民主党は、年末の衆議院選挙において改選前より多い議席を獲得させていただきましたが、いまだ党勢の回復途上にあり、国民の皆様から十分な信任を得られているとは言い難い状況と痛感しました。 民主党においては、党員、サポーター、地方議員、国会議員により開かれた代表選挙を行い、岡田新代表の下、本格的な活動を開始いたしました。民主党が二大政

2011-08-12 参議院

柳田稔

本会議

○柳田稔君 ただいま議題となりました法律案につきまして、東日本大震災復興特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、東日本大震災により生じた災害廃棄物の処理が喫緊の課題となっていることに鑑み、国が被害を受けた市町村に代わって災害廃棄物を処理するための特例を定め、あわせて、国が講ずべきその他の措置について定めようとするものであります。 委員会におきましては、提出者の衆議院東日本大震災復興特別委員長黄川田徹

2011-08-11 参議院

柳田稔

東日本大震災復興特別委員会

○委員長(柳田稔君) 東日本大震災により生じた災害廃棄物の処理に関する特別措置法案を議題といたします。 提出者衆議院東日本大震災復興特別委員長黄川田徹君から趣旨説明を聴取いたします。黄川田衆議院東日本大震災復興特別委員長。

2011-08-03 参議院

柳田稔

本会議

○柳田稔君 ただいま議題となりました法律案につきまして、審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、原子力損害の賠償に関する法律の規定により原子力事業者が賠償の責めに任ずべき額が同法の賠償措置額を超える原子力損害が生じた場合において、当該原子力事業者が損害を賠償するために必要な資金の交付その他の業務を行うことにより、原子力損害の賠償の迅速かつ適切な実施及び電気の安定供給その他の原子炉の運転等に係る事業の円滑な運営の確保を図る

2011-07-29 参議院

柳田稔

東日本大震災復興特別委員会

○委員長(柳田稔君) 以上で本案の趣旨説明及び衆議院における修正部分についての説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

2011-07-29 参議院

柳田稔

東日本大震災復興特別委員会

○委員長(柳田稔君) この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員後藤斎君から説明を聴取いたします。衆議院議員後藤斎君。

2011-06-20 参議院

柳田稔

本会議

○柳田稔君 ただいま議題となりました法律案及び承認案件につきまして、東日本大震災復興特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、東日本大震災復興基本法案は、東日本大震災が、その被害が甚大であり、かつ、その被災地域が広範にわたる等極めて大規模なものであるとともに、地震及び津波並びにこれらに伴う原子力発電施設の事故による複合的なものであるという点において我が国にとって未曽有の国難であることに鑑み、東日本大震災からの復

2011-06-13 参議院

柳田稔

東日本大震災復興特別委員会

○委員長(柳田稔君) 東日本大震災復興基本法案、地方自治法第百五十六条第四項の規定に基づき、現地対策本部の設置に関し承認を求めるの件、以上両案件を一括して議題といたします。 まず、東日本大震災復興基本法案について、提出者衆議院東日本大震災復興特別委員長黄川田徹君から趣旨説明を聴取いたします。黄川田衆議院東日本大震災復興特別委員長。

2010-11-18 参議院

柳田稔

予算委員会

○国務大臣(柳田稔君) 拉致問題につきまして全くの素人だとおっしゃられたんで、答弁をさせていただきたいと思います。 二十年前に初めて衆議院に当選をし、国会に出てまいりました。当時は民社党に所属をいたしておりました。仲間に皆さん御存じの荒木君とかいました。その人たちとそのころから拉致問題についてはいろいろと議論をし、どうすべきかと、いろんなことを検討してまいりましたので、ずぶのど素人というわけではないと、二十年前から携わってきたと、こ

2010-11-17 参議院

柳田稔

予算委員会

○国務大臣(柳田稔君) 衆議院の御要望に応じて私どもはビデオを提出したと、そういうふうに認識をさせてもらっておりまして、衆議院の要望は満足しているという判断でございます。

2010-11-17 参議院

柳田稔

予算委員会

○国務大臣(柳田稔君) 実質的な秘密はないのではないかという御質問だと思いますけれども、国家公務員法第百条第一項の秘密については、最高裁の判例において、非公知の事実であって実質的にもそれを秘密として保護するに値すると認められるものをいうとされているのは御承知のとおりだと思います。 しかし、個別具体的事件において犯罪の構成要件に該当するか否かは当該事件の事実関係に基づき判断されるべき事柄であると考えますので、御答弁は差し控えさせていた

2010-11-17 参議院

柳田稔

予算委員会

○国務大臣(柳田稔君) 先ほども御答弁を申し上げましたけれども、先日の日曜日に広島におきまして、県連の皆様並びに二十年間支援をしてくれた皆様が就任のお祝いをしてやろうということで、そういう会を催してもらいました。従来からいろいろとお付き合いもあり、仲の良かった仲間が集まった集会でありました。十数分間お話をさせてもらいました。その中の一フレーズだというふうに私も認識をいたしております。 ただ、先ほども申し上げましたように思慮が足りなか

2010-11-17 参議院

柳田稔

予算委員会

○国務大臣(柳田稔君) 私の広島での発言、思慮が足りなかったと心から反省をいたしております。昨日の衆議院の法務委員会においても撤回し、陳謝したところでございます。今後とも、国会の答弁には真摯な姿勢で臨みたい、そう考えております。この場でも心からおわびを申し上げます。済みませんでした、どうも。

2010-11-16 衆議院

柳田稔

法務委員会

○柳田国務大臣 ビデオの公開について、委員はいろいろと御自分のお考えをお話しになっているようでありますけれども、我々としましては、検察当局としては、衆議院議長から、本年九月七日の尖閣諸島沖での我が国巡視船と中国漁船との衝突事案の映像記録を提出していただきたいという旨お話がございました。そのお話を受けて、地検と海上保安庁がいろいろ協議をして、お出しをすることになったわけでございます。 その際、要望書の中につけたことは、海上保安庁からの