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赤松広隆」の「衆議院」テーマに関する発言 43件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 3ページ

2012-09-07 衆議院

赤松広隆

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○赤松委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に、細田博之君外二名提出、衆議院小選挙区選出議員の選挙区間における人口較差を緊急に是正するための公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2012-08-28 衆議院

赤松広隆

本会議

○赤松広隆君 ただいま議題となりました法律案につきまして、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、一票の格差を緊急に是正するとともに、衆議院議員の定数の削減及びこれに伴い多数政党に過度に議席が集約されないようにするための臨時の措置を緊急に講ずるため、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部改正について定めるものであります。 その主な内容は、次のとおり

2012-08-27 衆議院

赤松広隆

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○赤松委員長 樽床伸二君外九名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2012-08-27 衆議院

赤松広隆

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○赤松委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 再開に先立ちまして、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合、みんなの党所属委員に対し、出席を要請いたしましたが、出席が得られません。やむを得ず、樽床伸二君外九名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案について議事を進めます。 柿沼正明君。

2012-08-27 衆議院

赤松広隆

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○赤松委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 理事をして再度出席を要請させましたが、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合、みんなの党所属委員の出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 樽床伸二君外九名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として

2012-08-24 衆議院

赤松広隆

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○赤松委員長 樽床伸二君外九名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小室寿明君。

2012-08-24 衆議院

赤松広隆

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○赤松委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 理事をして再度出席を要請させましたが、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合、みんなの党所属委員の出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 この際、理事会協議に基づき、一言申し上げます。 去る七月二十七日に提出され、昨日付託となりました細田博之君外二名提出の衆議院小選挙区選出議員の選挙区間における人口較差を緊急に是正する

2012-08-23 衆議院

赤松広隆

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○赤松委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 理事をして再度出席を要請させましたが、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合、みんなの党所属委員の出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 樽床伸二君外九名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として

2012-08-22 衆議院

赤松広隆

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○赤松委員長 速記を起こしてください。 理事をして再度出席を要請させましたが、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合、みんなの党所属委員の出席が得られません。まことに残念ですが、やむを得ず議事を進めます。 樽床伸二君外九名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。樽床伸二君。

2010-05-17 衆議院

赤松広隆

決算行政監視委員会第三分科会

○赤松国務大臣 これは強制はできないんですね。あくまでも通知ということで、そういうふうにされた方がいいですよということでお流しをしたということで、当時、現職の衆議院議員の方が何人か、実は県の会長を務めておみえになりましたけれども、その方たちは、こうした通知に従って、自主的にこの三月末までで交代をされました。あと、現職の国会議員については、とりあえずはそういう方はいなくなった。 ただ、現実問題として、元国会議員とか県会議員とかいう方は

2010-05-14 衆議院

赤松広隆

農林水産委員会

○赤松国務大臣 いろいろ御指摘をいただきました。もう二回にわたり、この衆議院における農水委員会でもお話をしてまいりましたし、昨日はまた参議院の委員会でも、夜、同様の御質問も出ておりますので、お話を申し上げてまいりましたけれども、私どもが今回の発生を確認し、あれしたのは四月の十九日の未明でございまして、二十日の朝、直ちに口蹄疫の対策本部、これは家畜伝染病予防法にのっとって、かつて十年前のいろいろな教訓がありますから、それに従ってのいろいろ

2010-05-13 参議院

赤松広隆

農林水産委員会

○国務大臣(赤松広隆君) 風評被害が起こらないように一生懸命に私どもは取り組んでいるんです。だから、マスコミの皆さん方にも、食べても大丈夫ですよ、間違って食べちゃっても、あるいは牛乳飲んじゃっても、万が一のときにもこれは人体に影響ないんですと。それから、元々その限られた、移動制限掛けたところからは一片の肉のかけらさえ出てないんですよと。それから、元々この病気は人間にうつらないんですということを言っているということなんです。 ですから

2010-05-13 参議院

赤松広隆

農林水産委員会

○国務大臣(赤松広隆君) これは非常に重要なことですし、皆さん方は、その場におられた方もいるし、ほとんどはおられない方ですから、正確に申し上げます。 元々、私がいつ行くかということはありましたけれども、取りあえず山田副大臣が自分で畜産もやっている、専門家だということで、連休前に山田副大臣に行っていただきました。いろんな希望も聞いてきました。そして、二十三日に第一弾、それから三十日に第二弾、そして連休を明けて私が十日にお邪魔をして、そ

2010-05-13 参議院

赤松広隆

農林水産委員会

○国務大臣(赤松広隆君) 実はそういう議論は衆議院の方でもございましたけれども、地元の皆さんのお気持ちからすれば当然そういうこともあり得るだろうと思います。しかし、本部長であります私が今、これもおととい、今日、あしたと、連日実はこの口蹄疫ので委員会やるんですね。ですから、そういう中で、ほとんど多分宮崎に行くことは、あるいは常駐することは難しいと。 そういう中で、私どもとしては、形式的に本部を移すということよりも、実質的に農政局の部長

2010-04-26 参議院

赤松広隆

決算委員会

○国務大臣(赤松広隆君) 私の方から基本的な考え方だけ述べさせていただきたいというふうに思っております。 先ほど他の委員の御質問の中でも申し上げましたけれども、政権交代によって私どもは前政権の、言葉は失礼かもしれませんが、負の遺産であったとしても国の責任としてしっかり真正面からやっぱりこの問題を考えていかなければいけない、このように思っております。 礒崎委員はもちろんでございますけれども、今衆議院の副議長をやっておられる衛藤先生

2010-04-08 参議院

赤松広隆

農林水産委員会

○国務大臣(赤松広隆君) 激変緩和の措置にしろ、この品目横断の政策にしろ、それぞれ大きな役割を果たしたと思っていますし、特に昨日の衆議院の質問でも、激変緩和、おれのところは下がってと。いや、じゃ一回きちっと調べましょうといって調べたら、全地域協議会でもうそれぞれがちゃんと前年度以上あるいはそれを大きく上回る額が補償されていたということで大変喜んでいただきました。 ただし、こういう今評価をいただいている政策が、こういう別個の、別の政策

2010-04-06 衆議院

赤松広隆

農林水産委員会

○赤松国務大臣 まず、午前中も申し上げましたけれども、この政策は、私どもが昨年の衆議院選挙に向けて、工程表もつけて、マニフェストの中できちっと国民に約束をした案件でございます。しかも、半年たって、残念ですけれども、財源等の問題でマニフェストの中でも一部、ほとんどはやりましたけれども、一部できなかった、例えば暫定税率なんかの、そういう政策もありました。 しかし、おとといの読売新聞ではありませんけれども、国民の評価は、今鳩山政権の中でそ

2010-03-19 参議院

赤松広隆

農林水産委員会

○国務大臣(赤松広隆君) 私ども、昨年の衆議院選挙に向けてマニフェストを出させていただきました。その中でも、戸別所得補償制度の本格実施は二十三年度からということで明記をしてあります。工程表を見ていただくと分かるんですが、二十三年度からだけれども、その前に斜めの線で、ただし二十三年からきちっとした形で実施をするためには、その前年の二十二年にその骨格となる部分あるいは基本となる部分、こうしたところのやはりモデル事業としてまずきちっとやってみ

2010-03-16 参議院

赤松広隆

農林水産委員会

○国務大臣(赤松広隆君) これは平成六年五月二十七日の衆議院予算委員会で、これは大いに当時議論をし、もめまして、そういう中で政府見解ということで文書でもって確認をされているものがあります。多分お手元にもその書類をお持ちだと思いますけれども。 そういう中で、三の項で、我が国が輸入しようとしても、輸出国が凶作で輸出余力がない等客観的に輸入が困難な状況もあり得ないわけではなくて、かかる例外的なケースにおいてはミニマムアクセス機会として設定

2010-03-11 衆議院

赤松広隆

農林水産委員会

○赤松国務大臣 EPA、FTAのことに関連をしての御質問でございますので、お答えをしたいと思います。 先に結論を言えば、衆参で全党一致でされている決議もございます。その中では、今委員がおっしゃったように、守るべきものは守る、攻めるべき云々という文言はちょっと知りませんでしたけれども、そういうふうにきちっと議会の決議もあることでございますし、私ども民主党のマニフェストの中でも、我が国の食の安全、安定供給、食料自給率の向上、国内農業、農