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遠藤要」の「衆議院」テーマに関する発言 70件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 4ページ

1993-06-08 参議院

遠藤要

本会議

○遠藤要君 ただいま議題となりました平成五年度補正予算三案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の補正予算は、今後の景気の足取りを一層確実にするため総合的な経済対策を実施することとし、公共事業等の追加を行うほか、対ロシア連邦支援関係等特に緊要となった事項について措置を講ずることとし、歳出の追加総額は二兆四千三百五十一億円となっております。 他方、地方交付税交付金及び予備費の減額で二千四百六十四億円の

1993-04-01 参議院

遠藤要

予算委員会

○委員長(遠藤要君) 岡三証券の今仲副社長の記者会見では、会社が証人が金丸前衆議院議員の資金運用を行っていたことを知らなかった、証人の個人的な行為であったと述べて、会社としてはあずかり知らなかったようなことを述べておりますけれども、証人は金丸氏の資金運用の件を会社には全然報告しなかったのですか。

1993-04-01 参議院

遠藤要

予算委員会

○委員長(遠藤要君) 金丸前衆議院議員の資金を小口に分散して仮名口座をつくったのは金丸氏の指示のもとで行われていたと言われておりますが、それは本当でしょうか。そして、こうした行為が金丸氏だから行ったのかそれとも大口の顧客ならだれでもそのような行為を行うのか、いずれか、お答え願いたいと思います。

1993-04-01 参議院

遠藤要

予算委員会

○委員長(遠藤要君) 金丸前衆議院議員及び同夫人の資金の運用について、割引金融債を使うこと、割引金融債を小口に分散して仮名口座をつくったことが報じられています。お得意の本人確認等の手続が義務づけられている中でどのようにして行ったのか、具体的に重言をしていただきたい。どうぞ。

1993-04-01 参議院

遠藤要

予算委員会

○委員長(遠藤要君) また、金丸前衆議院議員とのかかわりについて御証言を願います。どうぞ。

1993-04-01 参議院

遠藤要

予算委員会

○委員長(遠藤要君) これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は証言を求められた範囲を超えないこと、また、御発言の際はその都度委員長の許可を得て御発言なさるようお願いいたします。 なお、質問を受けているときは御着席のままで結構でございますが、お答えの際には起立して御発言を願います。また、委員の尋問時間が限られておりますので、答弁は要点を的確に簡潔にお願いいたします。 この際、質問者及び委員各位に申し上げます。 本

1993-04-01 参議院

遠藤要

予算委員会

○委員長(遠藤要君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 予算の執行状況に関する調査のうち、東京佐川問題等に関する件を議題とし、参考人として日本債券信用銀行頭取松岡誠司君から意見を求めることにいたしました。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただきまことにありがとうございました。 当委員会におきましては、目下、予算の執行状況に関する調査を進めておりますが、本

1993-03-31 参議院

遠藤要

本会議

○遠藤要君 ただいま議題となりました平成五年度予算三案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 平成五年度予算の内容につきましては、既に林大蔵大臣の財政演説において説明されておりますので、これを省略させていただきます。 平成五年度予算三案は、一月二十二日国会に提出され、一月二十七日に林大蔵大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院からの送付を待って、三月九日から審査に入りました。自来、本日まで審査を行ってまいりました

1992-12-10 参議院

遠藤要

本会議

○遠藤要君 ただいま議題となりました平成四年度補正予算三案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 補正予算三案の内容は、羽田大蔵大臣の財政演説において既に聴取しておりますので、これを省略させていただきます。 補正予算三案は、去る十月三十日、国会に提出され、十一月二十四日、大蔵大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院からの送付を待って十二月三日から本日まで審査を行ってまいりました。 この間、東京佐川急便問題に関

1992-12-09 参議院

遠藤要

予算委員会

○委員長(遠藤要君) 重ねてお尋ねしたいんですが、金丸前衆議院議員、竹下衆議院議員等のおつき合い、大体いつごろか、御記憶があったらお聞かせ願いたいと思います。

1992-12-09 参議院

遠藤要

予算委員会

○委員長(遠藤要君) 金丸信前衆議院議員があなたから五億円の資金提供を受けたという問題でございますけれども、あなたは金丸前衆議院議員に五億円の資金提供をしましたか。 そして、資金を提供したとすれば、どのような意図で行ったのですか。また、それはいつ、どこで、だれに手渡ししたのか、お知らせ願いたい。

1992-12-09 参議院

遠藤要

予算委員会

○委員長(遠藤要君) あなたは、竹下登衆議院議員と金丸信前衆議院議員を御存知ですね。

1992-12-09 参議院

遠藤要

予算委員会

○委員長(遠藤要君) 重ねてお尋ねします。 竹下衆議院議員がなぜ褒め殺しの妨害を受けたかということについては御承知ですか。御承知でしたら、その理由は、これは裁判には全く関係ないと思いますが。

1992-12-09 参議院

遠藤要

予算委員会

○喬員長(遠藤要君) あなたは、日本皇民党や石井進稲川会前会長と政治家との間を仲介し、いわゆる褒め殺しの街頭宣伝活動をとめるように働きかけましたか。 そして、竹下衆議院議員がなぜ褒め殺しの妨害を受けたのか御承知ですか。御承知でしたらその理由を証言してください。これは裁判には関係ないと思いますので。

1992-12-09 参議院

遠藤要

予算委員会

○委員長(遠藤要君) 以上で武田君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて東京佐川問題に関する集中審議は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十八分散会 ――――◇――――― 〔参照〕 証人渡邊廣康君議院外証言速記録 日時 平成四年十二月八日(火曜日) 場所 東京都葛飾区小菅一‐三十五‐一 東京拘置所 案件 平成四年度一般会計補正予算(第1号) (内閣提出、衆

1992-12-07 参議院

遠藤要

予算委員会

○委員長(遠藤要君) 衆議院における証人の証言に関して、六十二年十月二十九日の会合を十一月中旬と発言され、後日、思い違いということで修正されたように伺っていますが、御説明を願いたいと思います。 また、この会合が偶然の出会いであったやの趣旨の証言でしたが、先日の新聞報道では、竹下事務所が予約し、費用も負担していたとのことでございますけれども、御説明を願いたいと思います。

1992-12-07 参議院

遠藤要

予算委員会

○委員長(遠藤要君) 重複するようでございますけれども、衆議院での証言とも関連して、浦田参議院議員の発言が取りざたされました。当時、田中派と創政会の中間にいた小沢辰男さんや長谷川信さん、お亡くなりになった、及び創政会の議員の方々から進言もあったと、証人自身御承知のとおり。ただいまの御発言にもございましたが、田中内閣の官房長官でもあったわけで、総裁選立候補のあいさつは人の道と考えて伺ったと思っていますが、改めてどうですか。 その当時に

1992-12-07 参議院

遠藤要

予算委員会

○委員長(遠藤要君) 東京佐川急便株式会社渡邊元社長から稲川会の石井前会長に皇民党の活動中止を依頼し、皇民党はあなたが田中角栄邸に総裁立候補のあいさつに行くことを示唆したと言われています。そして、あなたが田中邸を訪問した後に皇民党の活動もおさまりました。世上、田中邸訪問が皇民党行動中止の条件であったと言われていることに関し、創政会の議員もぜひ田中先生のところにあいさつに行ってほしいと勧めていたことを知っておりますが、証人もまた人の道とし

1987-09-10 参議院

遠藤要

法務委員会

○国務大臣(遠藤要君) 先ほど来、先生と民事局との質疑応答を聞いていて、いろいろこの問題自体も完璧だとは申し上げかねると思います。しかし、とにかくこの制度を定着させてみて、その後にいろいろ問題点をさらに改善していかなければならぬじゃないかと。 一つは、この問題で年齢が六歳ということに制限しております。この六歳がいいか悪いかということであり、また民事局長からお話しのとおり、審議会の方では、知らせた方がいいというのと知らせない方がいいと

1987-07-29 衆議院

遠藤要

法務委員会

○遠藤国務大臣 政治倫理については、先ほど申し上げたように、国民から信頼のおける政治を中心としてつくったものでございまして、その中においてたまたま今度田中の問題からそのようなお尋ねを受けておるわけですけれども、安倍先生、これを法務大臣である遠藤にお尋ねされるということは、ちょっと私としても申し上げるのには非常に立場がつらいということは先生よく御理解願っておると思いますので、その点は特に私から、言い逃れと言うと大変語弊がございますけれども