鬼塚誠
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、動議により、環境委員長伊藤信太郎君解任決議案を上程いたします。民主党の吉田泉さんが趣旨弁明を行います。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。採決は、起立採決をもって行います。 次に、動議により、環境大臣石原伸晃君不信任決議案を上程いたします。民主党の辻元清美さんが趣旨弁明を行います。次いで八人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます
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「鬼塚誠」の「衆議院」テーマに関する発言 70件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 4ページ
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、動議により、環境委員長伊藤信太郎君解任決議案を上程いたします。民主党の吉田泉さんが趣旨弁明を行います。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。採決は、起立採決をもって行います。 次に、動議により、環境大臣石原伸晃君不信任決議案を上程いたします。民主党の辻元清美さんが趣旨弁明を行います。次いで八人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長から、宜仁親王殿下薨去につき弔詞奉呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、日程第一ないし第四につき、鈴木外務委員長の報告がございます。四件を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第五につき、小渕文部科学委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第六は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、高木総務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。自民党、維新の会、公明党及び共産党が反対でございます。二回目は日程第二で、共産党が反対でございます。 次に、日程第三ないし第五につき、梶山国土交通委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。 次に、日程第六に
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 衆議院規則の一部改正の件について御説明申し上げます。 今回の改正は、内閣人事局の設置に伴い、総務委員会の所管事項中「人事院の所管に属する事項」を内閣委員会の所管事項に改めようとするものであります。 なお、施行日は、国家公務員法等の一部を改正する法律の施行の日であります。 ————————————— 衆議院規則の一部を改正する規則案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
決算委員会
○衆議院事務総長(鬼塚誠君) お答えいたします。 そのとおりでございます。
決算委員会
○衆議院事務総長(鬼塚誠君) お答えいたします。 PFI事業者の下で働いております従業員の一日当たりの人数は、本年四月時点で合計百九十三名でございます。内訳は、サービスセンターの業務が四十八名、清掃業務が五十五名、建築関係が十六名、警備、駐車場関係が七十四名ということになっております。 これに対しまして、平成十八年度から二十二年度までの定員純減計画に基づきまして、同じようですが、合計九十五名の純減を行いました。そのうち新議員会館
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 衆議院事務局職員の定員に関する件の一部改正の件外一件につきまして御説明申し上げます。 まず、衆議院事務局職員の定員に関する件の一部改正の件でありますが、これは、本年四月一日から、事務局職員の定員を一人減らし、現在の千六百十一人から千六百十人にしようとするものであります。 次に、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件につき、便宜、私から御説明させていただきます。 これは、本年四月一日から、国立国会図書館職員の
内閣委員会
○衆議院事務総長(鬼塚誠君) 平成二十六年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十六年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は七百三十九億六千万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと十九億八千五百万円余の増額となっております。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百四十二億七千万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百五億四千六百万円余を計上いたしております。 こ
予算委員会第一分科会
○鬼塚事務総長 平成二十六年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十六年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は、七百三十九億六千万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、十九億八千五百万円余の増額となっております。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百四十二億七千万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百五億四千六百万円余を計上いたしております。 これらの経費
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、中央選挙管理会委員及び同予備委員の指名を行います。この指名は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は九回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。 次に、所得税法等改正案及び地方法人税法案につきまして、麻生財務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が
議院運営委員会庶務小委員会
○鬼塚事務総長 平成二十六年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成二十六年度の本院予定経費要求額は七百三十九億六千万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、十九億八千五百万円余の増額となっております。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百四十二億七千万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百五億四千六百万円余を計上いたしております。 これらの経費は、議員関係
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、動議により、中国による防空識別圏設定に抗議し撤回を求める決議案を上程いたします。提出者を代表して逢沢一郎さんが趣旨弁明をされまして、全会一致でございます。採決の後、岸田外務大臣の発言がございます。 次に、日程第一ないし第三につき、高木総務委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。 次に、動議により、日程第四及び第五とともに、厚生労働委員会の二法律案を緊急上程いたし
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 衆議院規則の一部改正の件について御説明申し上げます。 今回の改正は、召集日における本会議について、議事日程に定めて衆議院公報に記載される開会時刻と実際に開会される時刻との乖離を解消するため、第一条に規定している集会時刻の「午前十時」を「議長が定めた時刻」に改めようとするものであります。 また、安全保障会議が国家安全保障会議に改められたことに伴い、安全保障委員会の所管事項中「安全保障会議」を「国家安全保障会議」に改
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は六回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。 次に、日程第一及び第二につき、高木総務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。 次に、動議により、国土交通委員会の法律案を緊急上程いたします。梶山国土交通委員長の報告がございまして、みんなの党が反対でございます。 次に、環境委員会の法
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 国会職員の配偶者同行休業に関する法律案起草の件外六件につきまして御説明申し上げます。 まず、国会職員の配偶者同行休業に関する法律案起草の件は、一般職の国家公務員と同様に、外国で勤務等をする配偶者と生活をともにすることを希望する国会職員の継続的な勤務を促進するため、国会職員について配偶者同行休業制度の新設を行おうとするものであります。 次に、衆議院の事務局及び法制局の職員の定員に関する規程の一部改正の件、衆議院事務
議院運営委員会庶務小委員会
○鬼塚事務総長 平成二十六年度衆議院予算概算要求案をお手元にお配りしてございますが、それに従いまして、順次御説明させていただきます。 なお、要求総額につきましては、概算要求基準の方針に対応して調整したいと考えておりますので、御了承をお願いいたしたいと思います。 まず、一番目の議員関係経費につきましては、歳費特例法が終期を迎えることに伴い、歳費及び期末手当が増額となっております。 二番目の議員秘書関係経費につきましては、政策担
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますように五回となります。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 閉会中審査の件の採決順序 1 災害対策特別委員会から申出の 防災・減災等に資する国土強靱化基本法案(第百八十三回国会、二階俊博君外十一名提出) 反対 維新、社民 2 内閣委員会から申出
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、平井内閣委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。 次に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました三百四十八請願を議題といたします。いずれも全会一致でございます。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり五回となります。 次に、法制局長の辞任承認の件及び任命承認の件につきお
議院運営委員会
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長より、参議院から、衆議院小選挙区人口較差是正公職選挙法等改正案の返付を受けた旨の報告がございます。 次に、鴨下一郎君外百四十八名提出の、憲法第五十九条第二項に基づき、本院議決案を議題とし、直ちに再議決すべしとの動議を議題とし、六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで本動議を起立採決いたしまして、民主党、みんなの党、共産党、生活の党及び社民党が反対でございます。
決算行政監視委員会第一分科会
○鬼塚事務総長 先生先ほどもおっしゃったように、選挙というのは、立候補という形でやることもございます。ただ、現在、実際上やっています衆議院の中における選挙は、あくまでも、全四百八十人の方々が、それぞれ、独自の立場かもしれませんが、推薦する方を選定していく、それを議長、副議長、常任委員長なり、あるいは事務総長にするということになってございますので、立候補制というのが実際上対応できるかどうかについては、ちょっと検討の余地があるんじゃないかと