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齋藤勁」の「衆議院」テーマに関する発言 171件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 9ページ

2012-08-07 衆議院

齋藤勁

環境委員会

○齋藤内閣官房副長官 委員のこの間の議会におけます同意人事にかかわるお話、るる承りまして、私自身も衆参で活動しておりまして、同感する部分も重なる部分もございます。 一方で、今回の件については、御承知のとおり、厳重注意に至る経過につきましても、衆議院、参議院それぞれ議運理事会、議運委員会にお諮りして、そしてそれぞれ両院のそれぞれの会派の総意で、私ども、官房長官そして両副長官、衆参に呼ばれましていろいろやりとりをする中で、そして文書によ

2012-08-07 衆議院

齋藤勁

環境委員会

○齋藤内閣官房副長官 お答えいたします。 委員の御発言で捜査とかそういったお言葉がございましたが、私どもは、調査をするということで、調査をさせていただくということで、そういうことで私どもの方は対応させたことを冒頭申し上げたいと思います。 そして、かつ、こうして御質疑をいただくように、今回の原子力規制委員会の委員長、委員にかかわる同意人事の情報が事前に漏れた件について、国会そしてまた国民の方々にそういった疑義を与えたことについては

2012-07-31 衆議院

齋藤勁

安全保障委員会

○齋藤内閣官房副長官 お答えします。 この件につきましても、先般、衆議院本会議におきまして、委員から総理への御質問がございまして、総理からお答えさせていただいたというふうに思いますが、改めて申し上げさせていただければ、この集団的自衛権につきましては、総理から、政府としては、従来から、集団的自衛権の行使は憲法上許されないと解してきていると承知をしているところであり、内閣総理大臣として、現時点でこの解釈を変えるということはない、もとより

2012-07-31 衆議院

齋藤勁

安全保障委員会

○齋藤内閣官房副長官 御承知のとおり、私も昨年の九月に、野田内閣発足と同時に官邸へ入らせていただきました。それ以前の私自身の党の方の任務は、国会対策委員会の仕事をしておりました。 当時のことでいえば、そういうさまざまな法案、課題が、衆議院の方でそれぞれ議論に、俎上にのってほしいという、国会対策委員会としての立場がございました。それなりの記憶はございますけれども、今ここでそれなりのことを申し上げるというのは、今の役職からして適さないと

2012-06-13 参議院

齋藤勁

予算委員会

○内閣官房副長官(齋藤勁君) お尋ねの件でございますけれども、この間、先ほどから私も質疑を聞いておりまして、衆議院でのこの件について伺っておりますけれども、我が国の農産品の輸出拡大、このことに関しましては、政府、そしてある意味では国家的なやはり責務だというふうに思っています。そういった全体的な観点でやり取りをしていることは事実でございます。

2012-02-20 衆議院

齋藤勁

予算委員会

○齋藤内閣官房副長官 お答えいたします。 先般の自民党の木村太郎衆議院議員の質問主意書に対する答弁書の件ではないかというふうに思っております。 私ども、与党の議運の理事から、そういった答弁書に対するあり方について御指摘があったというふうに承知をしているところであります。

2009-09-18 衆議院

齋藤勁

青少年問題に関する特別委員会

○齋藤(勁)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私、齋藤勁が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

2005-07-14 参議院

齋藤勁

外交防衛委員会

○齋藤勁君 私は、本案に対し修正の動議を提出いたします。その内容は、お手元に配付されております案文のとおりでございます。 民主党・新緑風会を代表さしていただきまして、その趣旨及び概要を御説明させていただきます。 本法律案の主たる内容の一つである弾道ミサイル防衛については、専守防衛の観点から我が国防衛にふさわしいものであり、さきの参議院選挙の民主党マニフェストでも、弾道ミサイル防衛については、その必要性を踏まえ、費用対効果など総合

2005-07-14 参議院

齋藤勁

外交防衛委員会

○齋藤勁君 ありがとうございます。 両大臣と申し上げましたけれども、究極の防衛と言った以上、長官で結構でございます。 後段の方に触れられた点だと思うんですね、私は。非常に我が参議院の方は外交防衛委員会ということで総合的に、外交防衛という総合的に質疑する場として衆議院と違った意味を持っているということで、私は常々この委員会のある意味では大切さというのを思いながら出席をしております。 そこで、ミサイルで、今、全部アメリカばっかり

2005-07-14 参議院

齋藤勁

外交防衛委員会

○齋藤勁君 ミサイル防衛に関しまして、この間、衆議院の議事録も、同僚議員や与野党議員の議事録を見さしていただきましたり、この参議院でも委員会で大変細部にわたりますこのミサイル防衛に関しましての議論が続いております。 〔委員長退席、理事浅野勝人君着席〕 ミサイル防衛に関連して、究極の防衛というのは一体何なんだろうかなというふうに、こういうふうに思うんですね、究極の防衛というのは。 これも先ほど同僚議員の二人からありまして、

2005-06-02 参議院

齋藤勁

外交防衛委員会

○齋藤勁君 安心はしましたけれども、他の国から、中国以外からは同様な発言はないと、メッセージはないということです。 いずれにしましても、この中間線問題、大陸棚問題、日中間で是非精力的に話をしていただいて、しかし今回の二回目の局長級会談では、作業部会は設置されても、しかしこのデータだとかそれから中止については応じていないわけであって、大変駆け引きも必要だと思いますけれども、日本側としての、同時にエネルギーとしてのこれは目標というのもあ

2005-04-27 参議院

齋藤勁

決算委員会

○齋藤勁君 是非、検討いただければと思います。そして、検討してずっと年内たつとか、来年たっても検討したまんまということではなくて、これは失礼な言い方ですけれども、これはあえて公式な場でお話しさせていただいていますんで、今問題点は警備上ということはお話しされたわけですが、衆参それぞれ異なった警備区分であってしていますとか、それぞれ衆参の連携ということですので、何が何でもぞろぞろぞろぞろ百人も二百人も衆議院と参議院、参議院から衆議院なんとい

2005-04-27 参議院

齋藤勁

決算委員会

○齋藤勁君 ありがとうございます。 通常、この種の交通機関の事故ですと、国土交通委員会を中心にした事故究明とか後の対応ということになると思うんですが、それぞれやはりそれぞれの場で考えていくということであり、対応策だというふうに思っておりますので、あえて触れさしていただきましたし、安心、安全、そして持続可能な二十一世紀、そして景気回復、それぞれ三本柱ということですが、すべて総合していると思います。 さて、景気回復については後ほどお

2005-03-29 参議院

齋藤勁

外交防衛委員会

○齋藤勁君 次に、在外韓国人・朝鮮人被爆者支援についてお尋ねいたします。 この在外韓国人・朝鮮人被爆者への支援につきまして、手当の支給を受けるために実は手続に日本に一度いらっしゃいと、来いというのは私は人道上問題ではないかなというふうに思っています。これも、この間、いろいろ質疑の中で同僚委員あるいは衆議院でもあったんではないかと思います。 被爆者は非常に今高齢化をしておりまして、これ病弱であるというのはもう言うまでもないと思うん

2005-03-17 参議院

齋藤勁

予算委員会

○齋藤勁君 大変な膨大な額ですね。 それで、外務大臣と防衛庁長官が参議院の委員会でもあるいは衆議院の委員会でのこの普天間のいわゆる返還問題で、いわゆるSACOの最終報告を受けて着実に進捗していきたいと、そういう代替施設の辺野古沖の建設、一方で、今トランスフォーメーション、米軍再編、このことでの接点があるんではないかということで、言わば私どもの受取方でいうと、この辺野古沖の方の移設はなかなか困難さを持っていると、一方で米軍再編、トラン

2004-11-30 参議院

齋藤勁

外交防衛委員会

○齋藤勁君 日曜日に大野長官が、NHKですかね、延長問題についていろいろ幾つかのやり取りの中で、来年の十二月までが一つの区切りだと、こういう答弁と、答弁じゃないですね、発言をされていると思います。 このいろんな私も思いがあるんですが、率直に申し上げまして、この今、国会の開会中なんですね。こういった発言は衆参で長官、多分その前までこの参議院のこの特別委員会もございましたし、衆議院でもありましたし、国会の中でそういう長官の発言というのは

2004-11-18 参議院

齋藤勁

外交防衛委員会

○齋藤勁君 実務者協議で、やり取りの中でその夫とされる方と会ったわけで、身近に置きたいということで二年半後に掘り起こして火葬したというふうに言われていますね、これは多分そういうやり取りだったと思うんですが。このDNA鑑定で、これは専門家がいろいろもう発表しておりますが、火葬されると状況が一変するということで、なかなか判定が困難だということを思うとですね、ということを私たちみんなも普通に念頭に思いながらすると、むしろ土葬にあるなら土葬にし

2004-11-18 参議院

齋藤勁

外交防衛委員会

○齋藤勁君 どうもありがとうございます。 で、この中身は、来られた方のその後の感想とかあるいは協会の方々のお話を伺いますと、もう率直に言いまして、本当に涙が出る思いの感想を述べられたりですね、おりまして、言ってみれば高齢になっていらっしゃることも含めてだと思いますが、一度も移住した後戻られていないということで、成功した方もいらっしゃるかも分かりませんが、成功した方ばっかりではないわけであって。やはり、率直に言えば、またブラジルに戻る

2004-11-18 参議院

齋藤勁

外交防衛委員会

○齋藤勁君 おはようございます。齋藤勁でございます。 防衛庁長官、過日はありがとうございました、視察させていただきまして。 今日は、外務大臣が海外と申しましょうか、外交活動で、外交で出られていますが、谷川副大臣、よろしくお願いいたします。 最初に、外務省にお尋ねをいたします。 海外日系人訪日事業でございます。 海外に移住しておおむね五十年以上帰国したことがない方、そして訪日を考えていますけれども経費負担の能力の乏しい

2004-11-04 参議院

齋藤勁

外交防衛委員会

○齋藤勁君 是非、事実経過を調べていただいてきちんと答弁していただきたいんです。もうこれ重大なことです。 それから、大分時間がなくなりましたが、せっかくですから逗子市に関係するといいますか、逗子がですね、いわゆる仮称軍転法、まああの古い軍転法を今更何をというふうな御指摘を、いぶかしげにお思いの委員の方もいらっしゃるかも分かりませんが、これは一回衆議院の方でも、安保委員会か外務委員会か、私ども神奈川県選出の大石議員が財務省と理財局次長