山口俊一
議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件に記載のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に関する件 財政について 片山財務大臣(約4分) 質疑通告 時間 要求大臣 岡本 三成君(中道) 15分以内 総理、財務 塩崎 彰久君(自民) 10分以内 総理、財務 原山 大亮君(維新)
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「豊田真由子」の検索結果 48件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 3ページ
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議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件に記載のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に関する件 財政について 片山財務大臣(約4分) 質疑通告 時間 要求大臣 岡本 三成君(中道) 15分以内 総理、財務 塩崎 彰久君(自民) 10分以内 総理、財務 原山 大亮君(維新)
議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本演説に対し、中道改革連合・無所属の岡本三成君、自由民主党・無所属の会の塩崎彰久君、日本維新の会の原山大亮君、国民民主党・無所属クラブの田中健君、参政党の豊田真由子君、チームみらいの高山聡史君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、岡本三成君、田中健君は各々十五分以内、塩崎彰久君、原山大亮君は各々十分以内、豊田真由子君、高山聡史君は各々七分以内と
議院運営委員会
○築山事務総長 まず、日程第一につき、丹羽地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長の報告がございまして、日本共産党及び無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。 次に、日程第二につき、西村安全保障委員長の報告がございまして、日本共産党及び無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。 次に、日程第三につき、大串厚生労働委員長の報告がございます。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序はお手元の委員会
議院運営委員会
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第三に対し、中道改革連合・無所属の浜地雅一君、参政党の豊田真由子君、チームみらいの古川あおい君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、浜地雅一君は十分以内、豊田真由子君、古川あおい君は各々五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 健康保険法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 厚生労働大臣 上野賢一郎君(約5分) 質疑通告 時間 要求大臣 高階恵美子君(自民) 10分以内 総理、厚労 早
議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、上野厚生労働大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の高階恵美子君、中道改革連合・無所属の早稲田ゆき君、日本維新の会の伊東信久君、国民民主党・無所属クラブの日野紗里亜君、参政党の豊田真由子君、チームみらいの古川あおい君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、高階恵美子君、伊東信久君は各々十
議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に関する件 米国訪問に関する報告について 高市内閣総理大臣(約4分) 質疑通告 時間 要求大臣 中曽根康隆君(自民) 10分以内 総理 河西 宏一君(中道) 15分以内 総理、防衛
議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本発言に対し、自由民主党・無所属の会の中曽根康隆君、中道改革連合・無所属の河西宏一君、日本維新の会の青柳仁士君、国民民主党・無所属クラブの深作ヘスス君、参政党の豊田真由子君、チームみらいの峰島侑也君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、中曽根康隆君、青柳仁士君は各々十分以内、河西宏一君、深作ヘスス君は各々十五分以内、豊田真由子君、峰島侑也
本会議
○議長(森英介君) 右の結果、衆議院規則第十八条第二項により、高市早苗君を本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 秋葉 賢也君 浅田 眞澄美君 東 国幹君 畦元 将吾君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 阿
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 石井 啓一君 四百六十四 右の結果、石井啓一君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 森 英介君 四百六十三 石井 啓一君 一 右の結果、衆議院規則第八条により、森英介君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名
財政金融委員会
○渡辺喜美君 この保険業法等の一部を改正する法律案というのは、私にとって大変思い出深い法律でございます。 今から十数年前だったでしょうか、私が自民党の金融調査会の事務局長ってやつかな、やっておりましたときに、国会にもう提出をした後、猛反対が起きたんですね。一番先鋭的だったのが知的障害者の団体の方々で、私の地元の方が先頭に立っておったものですから、私が矢面に立って大衆団交のような交渉を何度もやりました。結局、そのとき分かったのが、立法
厚生労働委員会
○岡本(充)委員 民進党の岡本です。 まずは、加藤大臣、御就任おめでとうございます。なかなか多岐にわたる所掌ですし、大変なことも多い。そんな中で、しょっぱなからこの話ということで、いろいろと大変だろうと思いますが、ぜひ頑張っていただきたいと、まずはエールを送らせていただきたいと思います。 その上で、この本題に入る前に一つだけちょっと聞いておきたいんですけれども、当委員会の委員になられた豊田真由子委員が、ある意味、さまざまなマスコ
本会議
○議長(大島理森君) 右の結果、安倍内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 安住淳君外三名提出安倍内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿部 知子君 青柳 陽一郎君 赤松 広隆君 荒井 聰君 井坂 信彦君 井出 庸生君 石関 貴史君 泉 健太君 今井 雅人君 江田 憲司君 枝野 幸男君 小川 淳也君 小熊
本会議
○議長(大島理森君) 右の結果、本案は委員長報告のとおり修正議決いたしました。(拍手) ————————————— 組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律等の一部を改正する法律案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 あかま 二郎君 あべ 俊子君 安倍 晋三君 逢沢 一郎君 青山 周平君 赤枝 恒雄君 赤澤 亮正君 秋葉 賢也君 秋元 司君 秋本 真利
本会議
○議長(大島理森君) 右の結果、法務大臣金田勝年君不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 山井和則君外五名提出法務大臣金田勝年君不信任決議案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿部 知子君 青柳 陽一郎君 赤松 広隆君 荒井 聰君 井坂 信彦君 井出 庸生君 石関 貴史君 泉 健太君 今井 雅人君 江田 憲司君 枝野 幸男君 小
厚生労働委員会
○豊田委員 自由民主党の豊田真由子でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。 本日は、一般質疑ということでございまして、私がこれまで取り組んでまいりましたこと、また今非常に関心のございますこと、多岐にわたりまして大変恐縮でございますが、質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。 先日は熊本地震から一年、また本年は東日本大震災から六年を迎えており
厚生労働委員会
○丹羽委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。豊田真由子君。
本会議
○議長(大島理森君) 右の結果、平成二十九年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 平成二十九年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 あかま 二郎君 あべ 俊子君 安倍 晋三君 逢沢 一郎君 青山 周平君 赤枝 恒雄君 赤澤 亮正君 秋葉 賢也君 秋元 司君 秋本 真利君 浅尾 慶一
予算委員会
○豊田委員 おはようございます。自由民主党の豊田真由子でございます。 本日は、予算委員会において初めての質問の機会をいただきました。理事の先生方初め先輩、同僚議員の皆様に心より御礼を申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。 本日は、社会保障の集中審議ということでございます。 私は、自分自身が二人の子を育てる母親として、また、祖母の介護を母が在宅でずっとしておりました。学生時代には児童養護施設や障害のあるお子さんの放課後