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桜井新」の「農業」テーマに関する発言 17件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2003-07-10 参議院

桜井新

外交防衛委員会

○桜井新君 昨日あなたの部下の皆さんから表も見していただいたり詳細も聞かしていただいたんだが、そのことが徹底できますように、また新しい法案にも十分対応できますようにお願いしたいし、家族の皆さんとしては、この間のアフガンだか何かでたまたま、勤務じゃないけれども、勤務じゃないけれども不幸につながってしまったと。しかし、家族にしてみれば、そのために現地へ行った、現地へ行ってなければこんな目に遭わなかったと、こういうことですね。そういうことのと

1996-04-11 衆議院

桜井新

予算委員会

○桜井委員 第五分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 本分科会におきましても、二月二十九日、三月一日の両日審査を行いました。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 まず、環境庁関係では、地球環境保全予算の拡充、河川の水質汚濁防止対策、ナショナルトラスト活動の推進、電気製品等の電磁波の人体に及ぼす影響、低公害車の普及促進などであります。 次に

1996-02-29 衆議院

桜井新

予算委員会第五分科会

○桜井主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔大原国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、予算の重点事項について御説明します。 第一は、ウルグァイ・ラウンド農業合意関連対策の着実な推進であります。 対策二年目として、平成八年度予算においては、公共事業である農業農村整備事業について六百億円、農地流動化対策をはじめとする非公共事業について四百八十三億円、合計一千八十

1996-02-16 衆議院

桜井新

予算委員会

○桜井委員 あなたがそんなことを言うから、今後ろから、そんなことはないと言ってやじが飛んだけれども、私はあなたとこの当時盛んに議論をしたんだよ。金の抑制をしなきゃならぬ、ノンバンクを放置しちゃどうにもならぬと、さんざんやったんだよ。あなたはせせら笑って相手にもしなかった。改正なんかしたって、一部ちょっと手をつけただけじゃないか。だからそこに金がどんどん流れ込んだんだよ。そして、これにもちゃんと、そこは業態が違うから通知をしなかったんだと

1995-10-26 衆議院

桜井新

予算委員会

○桜井委員 橋本通産大臣、ありがとうございます。それがぎりぎりの日本として主張できる範囲だろうと思っております。まあ農業分野の皆さんも、きっとそのことについては現状としては理解をいただけるものだと思いますので、最後までぜひひとつ御努力をお願いしたいと思います。 総理には最後にお伺いしますので。もう一つ農水大臣にお伺いをしたいと思っております。 次に、いわゆるボゴール宣言を受けての当初の措置については、関税や規制緩和措置などの幅広

1995-02-22 衆議院

桜井新

予算委員会

○桜井委員 第五分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 本分科会におきましても、二月二十日、二十一日の両日審査を行いました。 質疑内容の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 まず、環境庁関係では、白神山地の管理体制充実の必要性、ニホンザルの保護管理政策のあり方、渡良瀬遊水池の保全対策、六価クロムによる大気汚染の現状などであります。 次に、農林水産省関係

1995-02-20 衆議院

桜井新

予算委員会第五分科会

○桜井主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――― 〔大河原国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、予算の重点事項について御説明します。 第一は、ウルグアイ・ラウンド農業合意関連対策の着実な推進であります。 効率的かつ安定的な農業経営が生産の大宗を担う農業構造を実現するため、育成すべき農業経営への農地利用の集積、経営体の安定的な営農展開のための負債対策、土地改良負担金対策の推進

1995-02-20 衆議院

桜井新

予算委員会第五分科会

○桜井主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔宮下国務大臣の説明を省略した部分〕 平成七年度の環境庁関係予算案について、その概要を御説明申し上げます。 平成七年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、環境庁予算要求額は、七百十四億五千六百万円であり、これを前年度の当初予算額六百七十三億千七百万円と比較すると、四十一億三千九百万円、六・一%の増額となっております。 予算要求額の主要な項目について、

1994-07-21 衆議院

桜井新

環境委員会

○桜井国務大臣 去る六月の三十日に環境庁長官及び地球環境問題担当を拝命いたしました桜井新でございます。何とぞよろしく御指導のほどをお願いいたします。 私は、長年人口問題に関心を持ち、人類と地球が共生していくために、人口と開発のバランスをとり、持続可能な社会を築いていくことが重要であると痛感をして、この問題にさまざまな形で積極的に取り組んでまいりました。 また、国内的には、特に内水面漁業に深くかかわってまいりました関係で、この内水

1994-07-18 参議院

桜井新

環境特別委員会

○国務大臣(桜井新君) おはようございます。私は、去る六月三十日に国務大臣環境庁長官及び地球環境問題担当を拝命いたしました桜井新でございます。何とぞ御指導のほどをよろしくお願い申し上げます。 私は、長年人口問題に関心を持ち、人類と地球が共生していくためには人口と開発のバランスをとり持続可能な社会を築いていくことが重要であると痛感して、この問題にさまざまな形で積極的に取り組んでまいりました。 また、国内的には特に内水面漁業に深くか

1993-11-10 衆議院

桜井新

建設委員会

○桜井委員 ありがとうございました。 まあそれで安心をしたわけでありますが、実は私も、先ほど冒頭のくだりで申し上げたのですけれども、自分の専門が専門であったので、いろいろヨーロッパや世界じゅう見て回った中で、私はやはりドイツとかあるいはイギリス、そして近年につくられた国としてはニュージーランド、こういうところは、本当に日本がモデルとして大いに国土開発を取り入れるべき思想や現実がたくさんあると思っております。 そういう意味で、まだ

1988-10-06 衆議院

桜井新

本会議

○桜井新君 私は、質問に先立ち、天皇陛下におかれましては、去る九月十九日吐血なされて以来、厳しい御病気との闘いを続けられておる御様子をお伺いいたし、深く憂慮いたしておるものであります。天皇陛下の一日も早い御快癒を衷心より謹んでお祈りを申し上げます。(拍手) 私は、自由民主党を代表いたしまして、まずは、本年の異常気象により甚大な災害を受けられた被災農家の方々に心よりお見舞いを申し上げる次第でございます。極めて限られた時間での各般にわた

1986-03-25 衆議院

桜井新

本会議

○桜井新君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、土地改良法及び特定土地改良工事特別会計法の一部を改正する法律案とともに、農林水産委員長提出、農業協同組合合併助成法の一部を改正する法律案及び農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案の両案は、委員会の審査を省略して、三案を一括議題となし、委員長の報告及び趣旨弁明を求め、その審議を進められんことを望みます。

1983-02-23 衆議院

桜井新

建設委員会

○桜井委員 三全総の見直しをして新しい国土計画をつくる中で、ぜひこういったことをもっと国家戦略として推進できるようにひとつ計画の中に盛り込んでいただきたい。 それからもう一点、農村対策なんでありますが、特に日本は山間地が非常に多いわけですね。そしてかつては山というのは、森林で利用するだけではなくて、いわゆるまき山として地方の家庭生活のエネルギー源になったわけでありますけれども、いまは全くこれは私ども人間生活には何の役にも立っていない

1982-05-12 衆議院

桜井新

建設委員会

○桜井委員 大変いい計画をしていただいておるのでありますが、特に農業もさることながら、林業地域、山間地においては非常にほかの仕事がないものですから、あなた方がそういう生活面のことまで立ち至って配慮をしてやらないと、もうそこで働く人すらなくなってしまうというのが山間地の現状だろうと思うのですよ。そういう意味では今度の五カ年計画はまさしく、この災害列島と言われる日本全体を眺めた場合に、さっき説明いただいた数字を比較しておわかりのとおり、これ

1981-06-03 衆議院

桜井新

決算委員会

○桜井委員 いまほど局長から大変誠意ある御答弁をいただいてありがとうございますが、もちろん私も建設省だけで解決できるとは思っておりまんが、いまの水源地域対策特別措置法だけでは、まだまだとてもいま私が言ったような問題を個々に解決できない問題がございますが、当然これはダム建設の段階で措置すべき内容がたくさんございます。もちろん厚生省と国土庁との御相談、御協議の上で、ぜひひとついまのうちに善処をされたいと希望を申し上げておきます。 次に、

1981-03-19 衆議院

桜井新

決算委員会

○桜井委員 何か時間の方が窮屈だそうでありますので、審議官のなには、またひとつ相対でやらせていただきます。 さて、もう一つどうしてもこの際ただしておきたいことでございますが、私は当選してまだ一年たたないわけでございますけれども、幸いこの決算委員にさせていただいておりますので、五十二年、五十三年の決算書を繰ってみておる中で痛切に感じたことでございますが、今冬の豪雪にちなんで、豪雪対策特別措置法の効果の問題についてちょっとお伺いをしたい