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進藤金日子」の検索結果 727件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 37ページ

💡 別表記「進藤 金日子」「進藤 金日子」を含む発言も含まれています

2026-05-19 参議院

高橋光男

農林水産委員会

○高橋光男君 おはようございます。公明党の高橋光男でございます。 本日は、二十年ぶりとなる食育基本法の改正に当たり、審議そして質問の機会をいただき、ありがとうございます。 まず冒頭、これまで超党派で議論を進めてこられました、私も参加をさせていただきましたが、議論をリードされました簗先生、また参議院においては進藤金日子先生、そして各党各会派の議員の方々、そして衆議院法制局や農水省を始めとする役所の皆様に敬意を表したいと思います。

2026-05-12 参議院

進藤金日子

農林水産委員会

進藤金日子君 ありがとうございます。 今、中学校と高等学校の家庭科の教科書を拝見させていただくと本当驚くわけです。ウエルビーイングの向上を目指す家庭科教育だとか、ウエルビーイングにつなぐ家庭基礎とか、そういう中で食育の重要性を含めて内容の充実を図られているわけであります。御答弁に触れられた農林漁業教育などの充実を含めて、更なる食育の充実を図っていただきますことを要望して、私の質問を終えたいと思います。 どうもありがとうございま

2026-05-12 参議院

進藤金日子

農林水産委員会

進藤金日子君 ありがとうございます。 今御答弁ありましたように、やはり毎年度PDCAサイクルを回して施策の見直し、改善を図っていくこと、これ極めて重要だと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。 次に、文部科学省にお尋ねしたいと思います。 今回の食育基本法改正に当たって多くの論点について議論を深めた中で、学校等における農林漁業教育等を通じた食育の強化について、食育に果たす栄養教諭の役割と家庭科との連携についてどのよう

2026-05-12 参議院

進藤金日子

農林水産委員会

進藤金日子君 ありがとうございます。 今、鈴木大臣から食育の推進に関しての御答弁述べられたわけでございますが、是非とも、文部科学省始め関係府省と緊密に連携して効果的な食育の更なる推進をお願いしたいと思います。 次に、冒頭申し上げた超党派の会議でも種々指摘があったわけでございますが、これまでの食育基本計画の実施状況の評価についてお尋ねしたいと思います。 累次の食育基本計画の実施を総括して、評価できる取組と課題が多かった取組に

2026-05-12 参議院

進藤金日子

農林水産委員会

進藤金日子君 おはようございます。自由民主党・無所属の会の進藤金日子です。 質問の機会をいただきまして、委員長、理事、委員の皆様方に感謝申し上げたいと思います。 さて、ゴールデンウイーク中に各地の現場を回りまして、本当にいろいろな方々の声をお聞きいたしました。今年は、島根県の隠岐諸島、それから鳥取県を回りました。各地域共通の声が、今後の生産者米価の行方に対する不安であります。極端に生産者米価が下落するんじゃないかという不安、本

2026-01-23 参議院

藤木眞也

農林水産委員会

○委員長(藤木眞也君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、脇雅昭君が委員を辞任され、その補欠として進藤金日子君が選任されました。 ─────────────

2025-12-18 参議院

藤木眞也

農林水産委員会

○委員長(藤木眞也君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、進藤金日子君が委員を辞任され、その補欠として脇雅昭君が選任されました。 ─────────────

2025-10-24 参議院

馬場成志

議院運営委員会

○理事(馬場成志君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。 委員長が欠員となっておりますので、私が委員長の職務を行います。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い理事が三名欠員となっておりますので、この際、その補欠選任を行いたいと存じます。 割当て会派の推薦のとおり、進藤金日子君、臼井正一君及び礒崎哲史君を理事に選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2025-08-05 参議院

中西祐介

予算委員会

○委員長(中西祐介君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に長谷川岳君、進藤金日子君、自見はなこさん、永井学君、徳永エリさん、杉尾秀哉君、伊藤孝恵さん、上田勇君及び金子道仁君を指名いたします。 ─────────────

2025-08-01 参議院

石井章

消費者問題に関する特別委員会

○委員長(石井章君) 異議ないと認めます。 それでは、理事に神谷政幸君、進藤金日子君、村田享子君及び田村まみ君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十七分散会

2025-08-01 参議院

進藤金日子

消費者問題に関する特別委員会

進藤金日子君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

2025-08-01 参議院

関口昌一

本会議

○議長(関口昌一君) 過半数と認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり 〇災害対策特別委員 阿達 雅志君 小川 克巳君 梶原 大介君 加藤 明良君 古庄 玄知君 佐藤

2025-08-01 参議院

関口昌一

本会議

○議長(関口昌一君) 日程第四 常任委員の選任 本日、議長は、常任委員全員の辞任を許可いたしました。 これより常任委員の選任を行います。 常任委員の選任は、本院規則第三十条の規定により、全て議長の指名によることとなっております。 議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり常任委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり 〇内閣委員 青木 一彦君

2025-06-20 参議院

小西洋之

国土交通委員会

○委員長(小西洋之君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、嘉田由紀子君、古庄玄知君、古賀千景君、山本博司君、窪田哲也君及び進藤金日子君が委員を辞任され、その補欠として石井章君、高橋はるみ君、小沼巧君、佐々木さやか君、里見隆治君及び吉川ゆうみ君が選任されました。 ─────────────

2025-06-12 参議院

小西洋之

国土交通委員会

○委員長(小西洋之君) ただいまから国土交通委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、里見隆治君、佐々木さやか君及び若林洋平君が委員を辞任され、その補欠として山本博司君、窪田哲也君及び進藤金日子君が選任されました。 ─────────────

2025-06-10 参議院

進藤金日子

農林水産委員会

進藤金日子君 御答弁ありがとうございます。 今の御見解の中で、収入保険の話の中で、今の答弁のとおりだと思うんですが、その基準価格の設定の在り方というのはもう少し検討の余地があるのかなという気がいたします。更にそこの部分については学者の、研究者の方々の御意見も踏まえながら検討を深めていただきたいと思います。 私自身、全国くまなく回っているわけでございますけれども、米を生産する農業者の経営規模だとかあるいは経営形態、品種によって各

2025-06-10 参議院

進藤金日子

農林水産委員会

進藤金日子君 やはり、従来の推計の手法というのも、これ今までやってきたんですけれども、今局長御答弁のように、さらに生産、それから在庫の関係ですね、あと流通、まだ少し推計の部分が相当ありますので、捕捉率はあると思いますけれども、更に精度を高めていくということと適時的確な把握手法ということ、それをしっかりと検討いただきたいというふうに思います。 最後に、先般の参考人の意見聴取の中で、北海道大学の教授の方からの御指摘でございますが、収入

2025-06-10 参議院

進藤金日子

農林水産委員会

進藤金日子君 しっかりと検討を進めて改善していっていただきたいと思います。 主食である米につきましては、一定の国の関与が不可欠だというふうに思います。旧来の食管法への復活というのは課題が多くて、私自身は非現実的だと考えますが、少なくとも国が正確な米の生産量と流通量を把握できるように法制的な整備が必要ではないかと思うわけであります。 そこで、食糧法について、今回のいわゆる令和の米騒動を踏まえて、主食である米穀の出荷・販売事業者等

2025-06-10 参議院

進藤金日子

農林水産委員会

進藤金日子君 しっかりとまた検討を深めていただきたいと思います。 先般の参考人の意見聴取の中で、日本農業法人協会のアンケート結果によれば、米の生産の安定と増産に向けての取組や対策として三つ挙がっていました。第一に、基盤整備された優良農地の担い手農業者への集約、集積、第二に、適正で正確な作況指数の把握、第三に、スマート農業の推進による生産性向上というのが挙げられているわけです。 私自身は、この一番と三番はよく理解できるんですが、

2025-06-10 参議院

進藤金日子

農林水産委員会

進藤金日子君 御答弁ありがとうございます。 やはり、今大臣から御答弁いただいたその食料システムの強靱化、農業だけではなかなか厳しいところも、食品産業との連携を更に強くしていく、生産段階、流通段階、あるいは販売の段階、それぞれをしっかりと強固に連結しながらやはりこの地方創生に結び付けていくということは極めて重要なんだろうというふうに思います。 次に、資料一を御覧ください。 ちょっとこまい字で恐縮なんですが、これ、米穀の需給及