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重徳和彦」の検索結果 561件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 29ページ

💡 別表記「重徳 和彦」「重徳 和彦」を含む発言も含まれています

2026-06-02 衆議院

斉藤鉄夫

懲罰委員会

○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 田野瀬太道君 野田 聖子君 宮内 秀樹君 村井 英樹君 重徳 和彦君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十七分散会

2026-03-13 衆議院

築山信彦

議院運営委員会

○築山事務総長 まず、動議により、予算委員長坂本哲志君解任決議案を上程いたします。中道改革連合・無所属の伊佐進一議員が趣旨弁明を行います。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序はお手元の委員会案件に記載のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。 なお、本日より、AIの音声読み上げをもって点呼を行います。 所要は約五十分プラス伊佐進一議員の趣旨弁明の時間でございます。 以上で暫時休憩となります。

2026-03-13 衆議院

山口俊一

議院運営委員会

○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、昨十二日、重徳和彦君外四名から、中道改革連合・無所属、参政党、チームみらい、日本共産党の四会派共同提案による予算委員長坂本哲志君解任決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2026-02-18 衆議院

森英介

本会議

○議長(森英介君) 右の結果、衆議院規則第十八条第二項により、高市早苗君を本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 秋葉 賢也君 浅田 眞澄美君 東 国幹君 畦元 将吾君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 阿

2026-02-18 衆議院

築山信彦

本会議

○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 石井 啓一君 四百六十四 右の結果、石井啓一君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤

2026-02-18 衆議院

築山信彦

本会議

○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 森 英介君 四百六十三 石井 啓一君 一 右の結果、衆議院規則第八条により、森英介君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名

2025-12-17 衆議院

工藤彰三

経済産業委員会

○工藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十六回国会、丹野みどり君外一名提出、電気料金の高騰に対する当分の間の措置として電気の使用者に対して再生可能エネルギー電気に係る賦課金の請求が行われないようにするために講ずべき措置等に関する法律案 第二百十七回国会、階猛君外六名提出、中小企業正規労働者雇入臨時助成金の支給に関する法律案 第二百十七回国会、重徳和彦君外十八名提出、自動車産業における脱炭素化

2025-12-17 衆議院

浜田靖一

議院運営委員会

○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十九回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地等の取得、利用及び管理の規制に関する施策

2025-11-27 参議院

重徳和彦

財政金融委員会

○衆議院議員(重徳和彦君) ここはもう与野党一体で六党協議、そして六党で協議しましたが、ほかにも、法案の提出者としては他の野党の皆さん方にも同じように連携をしながら協議を進めてまいりました。 今回やはり、そして、れいわさんにも衆議院において賛成を既にいただいております。こういった形で全ての党が、関わっている党が同じ考え方で一致していると、ここはもう間違いなく固い約束だと私は認識しておりますので、確実に来年四月一日に、どんなことがあろ

2025-11-27 参議院

重徳和彦

財政金融委員会

○衆議院議員(重徳和彦君) 大島委員御指摘のとおり、ガソリンは、必ずしも車を持っていない人には余り影響がない、関心がないという方もいらっしゃいます。軽油は非常に重要な油だと思っております。 その点で、ガソリンと、いわゆる揮発油税といいますが、揮発油税と軽油引取税の一番大きなまず違いは、揮発油税は国税であり、そして軽油引取税は地方税であるということから、地方の行政サービスとか財政運営に悪影響が出ちゃいけないと、こういうことは六党協議の

2025-11-27 参議院

重徳和彦

財政金融委員会

○衆議院議員(重徳和彦君) 七月の参議院選挙で、国民の皆様方の投票が少数与党という状況をつくりました。この国民意思に応えて野党が一致結束すれば、本当に政治が動いて大きな政策転換が実現するんだということを実際の結果として証明することができたのは、非常に意義の大きかったことだと思います。高木委員おっしゃるとおり、投票行動が政治を動かす、選挙とか民主主義の意義というものを国民の皆様方に実感していただくモデルケースにもなったんじゃないかなと思っ

2025-11-27 参議院

重徳和彦

財政金融委員会

○衆議院議員(重徳和彦君) 立憲民主党税制調査会長の重徳和彦です。 ただいま議題となりました租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案、いわゆるガソリン暫定税率廃止法案につきまして、提出者を代表し、その趣旨及び概要を御説明申し上げます。 そもそも、ガソリンの暫定税率というのは、一九七四年、道路財源を確保するため、まさに暫定的に上乗せされたものであります。その後、二〇〇九

2025-11-27 参議院

宮本周司

財政金融委員会

○委員長(宮本周司君) 租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、発議者衆議院議員重徳和彦君から趣旨説明を聴取いたします。重徳和彦君。

2025-11-25 衆議院

築山信彦

議院運営委員会

○築山事務総長 まず、議長から、村山富市元議員逝去につき弔詞贈呈の件についてお諮りした後、議長が弔詞を朗読されます。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件についてお諮りいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第一及び第二につき、山下内閣委員長の報告が

2025-11-25 衆議院

阿久津幸彦

本会議

○阿久津幸彦君 ただいま議題となりました法律案につきまして、財務金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、現下の揮発油の価格の高騰から国民生活及び国民経済を守るため、揮発油税及び地方揮発油税の当分の間税率を廃止すること並びに政府は当分の間税率廃止の円滑な実施のための財政上又は法制上の措置及び廃止に伴う地方公共団体の減収の全額を補填するための措置を講ずるものとすること等を定めるものであります。 本案は、第

2025-11-25 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ――――◇――――― 日程第四 租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案(第二百十八回国会、重徳和彦君外十名提出)

2025-11-21 衆議院

阿久津幸彦

財務金融委員会

○阿久津委員長 これより採決に入ります。 第二百十八回国会、重徳和彦君外十名提出、租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、後藤茂之君外五名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2025-11-21 衆議院

阿久津幸彦

財務金融委員会

○阿久津委員長 この際、第二百十八回国会、重徳和彦君外十名提出、租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣において御意見があればお述べいただきたいと存じます。財務大臣片山さつき君。

2025-11-21 衆議院

重徳和彦

財務金融委員会

重徳議員 立憲民主党の重徳和彦です。 ただいま議題となりました、立憲民主党、日本維新の会、国民民主党、日本共産党、参政党、日本保守党、社会民主党の七党で共同提出をいたしました租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案、いわゆるガソリン暫定税率廃止法案につきまして、提出者を代表し、その趣旨及び概要を御説明申し上げます。 そもそも、ガソリンの暫定税率というのは、一九七四年

2025-11-21 衆議院

阿久津幸彦

財務金融委員会

○阿久津委員長 次に、第二百十八回国会、重徳和彦君外十名提出、租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。提出者重徳和彦君。 ――――――――――――― 租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――