木原誠二
本会議
○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、原子力発電施設等の立地地域において、防災インフラ整備への支援等を引き続き実施していくため、令和三年三月末までとされている原子力発電施設等立地地域の振興に関する特別措置法の有効期限を十年間延長するものであります。 本案は、去る二月二十四日本委員会に付託され、同日井上国務大臣から趣旨の説明を聴取いたしました。
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「木原誠二」の「防災」テーマに関する発言 8件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
本会議
○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、原子力発電施設等の立地地域において、防災インフラ整備への支援等を引き続き実施していくため、令和三年三月末までとされている原子力発電施設等立地地域の振興に関する特別措置法の有効期限を十年間延長するものであります。 本案は、去る二月二十四日本委員会に付託され、同日井上国務大臣から趣旨の説明を聴取いたしました。
総務委員会
○木原副大臣 まず、八月のTICADの話をいただきました。御指摘いただいて、ありがとうございます。 既に三月十六日に贈与契約を済ませておりますので、今後、ナイロビのナイロビ郡消防本部との間で、実際にどのように供与していくかということを詰めていきたいというように思います。いずれにしても、日の丸がついた消防車が供与されるというのは非常に重要なことであろうというふうに思っております。 また、今後のことにつきましていろいろお話をいただき
外交防衛委員会
○副大臣(木原誠二君) 外務副大臣を拝命いたしました木原誠二でございます。 本年、日本は、G7議長国として伊勢志摩サミットを主催し、また、国連安保理非常任理事国を務めるなど国際社会をリードする立場にあります。 こうした中、私も、担当であるアジア大洋州、南部アジア、アフリカ諸国との関係強化に努めるとともに、国連外交や安全保障の強化に注力いたします。また、軍縮・不拡散、防災、気候変動、開発等のグローバルな課題に取り組んでまいります。
外務委員会
○木原副大臣 外務副大臣を拝命いたしました木原誠二でございます。 本年、日本は、G7議長国として伊勢志摩サミットを主催し、国連安保理非常任理事国を務めるほか、初のアフリカ開催となるTICAD6など、国際社会をリードする立場にあります。私も、副大臣として全力投球する所存です。 特に、担当であるアジア大洋州、南部アジア、アフリカ諸国との関係強化に努めるとともに、国連外交や安全保障の強化に注力します。また、軍縮・不拡散、防災、気候変動
外務委員会
○木原(誠)大臣政務官 お答えを申し上げます。 委員のお言葉をおかりして大変恐縮でありますが、選択と集中と拡大ということで先般御議論をいただいたわけでございます。 まさに、防災の分野については、私ども、これからやはり強力に取り組んでいかなければいけない分野であるということで、意見を同じにするんだろうというふうに思ってございます。 言うまでもございませんけれども、一たび自然災害が発生をすれば、これまでの開発努力、援助努力という
政府開発援助等に関する特別委員会
○大臣政務官(木原誠二君) 我が国ODAの六十年を振り返って御報告を申し上げます。着座にて失礼を申し上げます。 二〇一四年は、日本がODAを開始してから六十周年に当たります。この間、日本は百六十九か国に対する支援を行い、世界における主要な援助国の一つとして多くの開発途上国の開発と成長、そして国づくり、人づくりを支えてきました。 この六十年の歴史の中で日本が途上国に対して地道に行ってきた支援は、日本とこれら諸国との関係の強化や、こ
予算委員会第六分科会
○木原(誠)分科員 大変力強い、そしてまた励ましのお言葉、ありがとうございました。 まさに、農業基本政策委員長として松岡大臣に御尽力いただいたがゆえに、恐らくこの食料・農業・農村基本法の中にも都市農業がしっかり位置づけられ、そしてまた、その多面的機能というものも広く認識されるようになったんだ、このように思う次第でございます。 今まさに大臣がおっしゃっていただいたこと、私自身、私なりにしんしゃくさせていただきますと、都市農業、かつ
予算委員会第三分科会
○木原(誠)分科員 委員長、ありがとうございます。かわりに言っていただきましたけれども、ぜひしっかり話を聞いていただきたい、こういうように思っております。入所者、そしてまた付近の住民、そして市当局、よく意見を聞いて進めていただければな、こんなふうに思う次第でございます。 ちょっと駆け足で恐縮ですけれども、三枚目の資料、国有財産につきましては最後にさせていただきたいと思っておりますけれども、財務省にお伺いしたい、このように思っておりま