青柳仁士
災害対策特別委員会
○青柳委員 日本維新の会の青柳仁士です。 先ほどの牧野大臣との議論を踏まえまして、防災人材の登録制度の創設についてお伺いさせていただきます。 防災庁が司令塔となって日本の防災対応能力を高めていくためには、行政内部の人材だけではなく、民間に広く存在する知見を実務能力としていかに取り込んでいくか、これが重要であると考えております。その際、今、政府の方では組織、団体を基準に登録をしていくようなことを考えていると思うんですが、これについ
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期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 16ページ
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災害対策特別委員会
○青柳委員 日本維新の会の青柳仁士です。 先ほどの牧野大臣との議論を踏まえまして、防災人材の登録制度の創設についてお伺いさせていただきます。 防災庁が司令塔となって日本の防災対応能力を高めていくためには、行政内部の人材だけではなく、民間に広く存在する知見を実務能力としていかに取り込んでいくか、これが重要であると考えております。その際、今、政府の方では組織、団体を基準に登録をしていくようなことを考えていると思うんですが、これについ
災害対策特別委員会
○関委員長 次に、青柳仁士君。
災害対策特別委員会
○青柳委員 日本維新の会の青柳仁士です。 まず、災害における自助、共助、公助の考え方についてお伺いしたいと思います。 先日の質疑の中で、実際にかつての災害対応に政府として当たられた委員の方から、現場では、政府が加害者、被災者が被害者というような雰囲気もあって、非常に殺伐としていたというようなお話もございました。本来そういったことはあってはならないものでありまして、我々が闘うべきは災害、あるいは災害復興に対する迅速な対応ということ
災害対策特別委員会
○関委員長 次に、青柳仁士君。
外務委員会
○青柳委員 日本維新の会の青柳仁士です。 まず、旅券法改正による日本人の海外渡航者への負担、影響について、政府参考人にお伺いいたします。 今回の法改正では、旅券手数料が引き下げられる一方で、出国税、国際観光旅客税が引き上げられます。これらは、言ってみれば、増税というふうに言われかねない、税の引上げということではあるんですけれども、これらは、多くの国民にとっては旅券手数料の引下げと併せることで負担減になっているんだというふうに考え
外務委員会
○國場委員長 次に、青柳仁士君。
議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に関する件 米国訪問に関する報告について 高市内閣総理大臣(約4分) 質疑通告 時間 要求大臣 中曽根康隆君(自民) 10分以内 総理 河西 宏一君(中道) 15分以内 総理、防衛
議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本発言に対し、自由民主党・無所属の会の中曽根康隆君、中道改革連合・無所属の河西宏一君、日本維新の会の青柳仁士君、国民民主党・無所属クラブの深作ヘスス君、参政党の豊田真由子君、チームみらいの峰島侑也君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、中曽根康隆君、青柳仁士君は各々十分以内、河西宏一君、深作ヘスス君は各々十五分以内、豊田真由子君、峰島侑也
外務委員会
○國場委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 石橋林太郎君 小田原 潔君 高木 啓君 穂坂 泰君 星野 剛士君 近藤 和也君 青柳 仁士君 及び 深作ヘスス君 を指名いたします。 ――――◇―――――
災害対策特別委員会
○関委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 古賀 篤君 谷 公一君 西田 昭二君 野中 厚君 簗 和生君 中川 宏昌君 青柳 仁士君 田中 健君 以上八名の方々を指名いたします。 ――――◇―――――
本会議
○議長(森英介君) 右の結果、衆議院規則第十八条第二項により、高市早苗君を本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 秋葉 賢也君 浅田 眞澄美君 東 国幹君 畦元 将吾君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 阿
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 石井 啓一君 四百六十四 右の結果、石井啓一君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 森 英介君 四百六十三 石井 啓一君 一 右の結果、衆議院規則第八条により、森英介君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名
総務委員会
○佐藤委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第二百十七回国会、青柳仁士君外一名提出、軽油引取税の税率の特例の廃止に関する法律案 第二百十七回国会、吉川元君外六名提出、地方税法の一部を改正する法律案 第二百十七回国会、大島敦君外十五名提出、地方公務員法等の一部を改正する法律案 第二百十七回国会、大島敦君外十五名提出、地方公務員の労働関係に関する法律案 及び 向山好一君外一名提出、自動車税及び軽
国土交通委員会
○冨樫委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、第二百十七回国会、青柳仁士君外二名提出、ライドシェア事業に係る制度の導入に関する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
議院運営委員会
○築山事務総長 まず、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました七十三請願を議題といたします。いずれも全会一致でございます。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の資料一にございますとおり七回となります。 次に、法制局長の辞任承認の件及び任命承認の件につきお諮りをいたします。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たり御挨拶がございます。 本日の議事は、以上でございます。
議院運営委員会
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十九回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地等の取得、利用及び管理の規制に関する施策
政治改革に関する特別委員会
○青柳(仁)委員 日本維新の会の青柳仁士です。 国民民主党と公明党の規制強化の案について質問をさせていただきます。 まず、日本維新の会の立場としましては、元々、結党以来、企業・団体献金の禁止ということを掲げておりまして、去年ぐらいからずっとやり取りさせていただいているのは、禁止が原則なんですけれども、禁止の法案を出そうとしたらどの政党も乗っていただけなかったということで、どういう案であれば最終的に規制の強化ができるのかということ
政治改革に関する特別委員会
○伴野委員長 次に、青柳仁士君。
災害対策特別委員会
○青柳(仁)委員 日本維新の会の青柳仁士です。 大臣所信の中で、これから防災庁を設置していくということと、そして、一元的な機能性の高い防災を日本として行っていくというようなことをるる述べられていたと思います。 一方で、現在、災害対策基本法第五条では、市町村を防災の責任主体とするということが定められております。これがやはり現場の方でいろいろな問題を起こしておりまして、実際、千七百四十一自治体があると千七百四十一個の災害対応マニュア