森屋隆
予算委員会
○森屋隆君 総理、派閥は解散したんだと思うんですけれども、宏池会、総理がよく言っている政策グループの方がそういう思いで、強い思いでやっているということなんだと思います。 二月五日、今国会ですけれども、これ衆議院の方ですけれども、二月五日、二月八日と、公明党の高木陽介議員が、ライドシェアの効果をこれしっかり見た方がいいと、四月以降のデータを見てやった方がいいということの発言だったと思います。私もそのとおりだと思いますし、二月八日の城内
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「高木陽介」の検索結果 99件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 5ページ
予算委員会
○森屋隆君 総理、派閥は解散したんだと思うんですけれども、宏池会、総理がよく言っている政策グループの方がそういう思いで、強い思いでやっているということなんだと思います。 二月五日、今国会ですけれども、これ衆議院の方ですけれども、二月五日、二月八日と、公明党の高木陽介議員が、ライドシェアの効果をこれしっかり見た方がいいと、四月以降のデータを見てやった方がいいということの発言だったと思います。私もそのとおりだと思いますし、二月八日の城内
予算委員会
○城内委員 今、河野太郎大臣から、病院に行かなければならない人、人間の移動の制約はあってはならないと。私も全くそのとおりだと思いますが、いずれにしましても、タクシーの供給が需要に追いつかないエリア、時間帯については、やはりしっかり検証と分析を行うことが必要だと思いますので、改めて強調させていただきたいと思います。 その上で、政府は、四月以降、タクシーが不足している地域や期間、時間帯に限定して、タクシー会社の管理の下、一般ドライバーが
予算委員会
○高木(陽)委員 公明党の高木陽介でございます。 まず冒頭、能登半島地震におきましてお亡くなりになられた方々の御冥福をお祈り申し上げるとともに、被災された皆様方に心からお見舞いを申し上げたいと思います。 発災以来一か月が過ぎた今も、一万人以上の方々が避難所での生活を余儀なくされております。また、避難所には入らないけれども、壊れかけた自宅で過ごされている方々もたくさんいらっしゃいます。政府は、一刻も早く復旧復興を成し遂げるべく、ま
予算委員会
○小野寺委員長 これにて加藤君、長島君、佐々木君、国光さんの質疑は終了いたしました。 次に、高木陽介君。
予算委員会
○中野(洋)委員 よろしくお願いいたします。 最後に、子供、子育て政策についてお伺いをしたいというふうに思います。 出生率も最新の数字だと過去最低ということで、大変な少子化の加速というものがあります。今回、こども未来戦略方針で様々な施策を具体化いたしました。妊娠、出産、乳幼児期、充実をしてきているというふうに思います。 そして、やはりライフステージに応じた支援というのが大事だというふうに思います。結婚、妊娠、出産から、育って
予算委員会
○小野寺委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高木陽介君。
予算委員会
○高木(陽)委員 公明党の高木陽介でございます。 本日は、経済対策、また、中小企業の賃上げ、少子化、子育て支援について総理にお伺いをいたしますので、よろしくお願い申し上げたいと思います。 総理は、先月の二十六日、現下の経済情勢を鑑みまして、各閣僚に経済対策の指示を出されました。一方、前日に、私と自民党の萩生田政調会長に、与党としてそれぞれ検討して提言を出すように求められました。 公明党としては、党内議論を重ねまして、十月の十
予算委員会
○小野寺委員長 これにて萩生田君、牧島君、小泉君、田村君の質疑は終了いたしました。 次に、高木陽介君。
予算委員会
○高木(陽)委員 公明党の高木陽介でございます。 短い時間でございますので、総理、端的によろしくお願い申し上げたいと思います。 まず、子育て、教育支援について伺いたいと思います。 昨年の日本の出生数、統計を取り始めた一八九九年以降初めて八十万人を下回ると見込まれています。少子化は想定より八年以上早いスピードで加速化しており、もはや待ったなしの課題でもあります。 こうした中、岸田総理は、年頭の記者会見で、異次元の少子化対策
予算委員会
○根本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高木陽介君。
予算委員会
○根本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高木陽介君。
予算委員会
○高木(陽)委員 公明党の政調会長を務めております高木陽介でございます。 総理、総理とは、一九九三年初当選、同期となりまして、この三十年近く共に国会で活動していく中で、特に最初の頃は与野党分かれておりましたけれども、一九九九年、公明党が連立に参画して以来、共にこの国政、連携を取りながらやらさせていただきました。特に、野党時代に、総理が国対委員長のときに私も予算委員会の理事で、共にコンビを組んで、ここでいろいろと論戦を交わす流れをつく
予算委員会
○根本委員長 これにて萩生田君、伊藤君、牧島君、宮崎君、小林君の質疑は終了いたしました。 次に、高木陽介君。
国土交通委員会
○高木(陽)委員 公明党の高木陽介でございます。 久しぶりの国土交通委員会での質問でございますので、よろしくお願いします。 また、石井大臣が就任してもう間もなく三年になりますが、私も重複して三年間、経産省の副大臣で政府の方に入っておりましたので石井大臣に質問するのは初めてということで、よろしくお願い申し上げたいと思います。 本日は、所有者不明土地の利用の円滑化に関する特別措置法案の質疑でございますが、これまで三人の自民党の委
国土交通委員会
○西村委員長 次に、高木陽介君。
総務委員会
○高木(陽)委員 公明党の高木陽介でございます。 本日は、放送事業の見直しについて、まず質問させていただきたいと思います。 この一、二週間、規制改革会議におきまして放送事業の見直しをしているということで報道がなされてまいりました。その点につきまして、特に民放連を始め放送事業者の方から懸念の声が上がっております。内容については、これまでもこの委員会等で質疑がございましたが、なかなか幅広い議論をしていて細かいことまでやっていないとい
総務委員会
○古屋委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。高木陽介君。
東日本大震災復興特別委員会
○高木(陽)委員 公明党の高木陽介でございます。 今回、大臣の所信に基づいて質疑をさせていただくということで、機会を与えていただいてありがとうございます。 私も、三年間そちらの方で答弁をする側でございまして、二〇一四年九月に、経産副大臣並びに内閣府の副大臣、そして原子力災害の現地対策本部長を拝命いたしました。昨年の八月まで約三年間務めさせていただいて、二百六十日間福島に入らせていただきました。 そのときに、復興は着実に進んで
東日本大震災復興特別委員会
○谷委員長 次に、高木陽介君。
資源エネルギーに関する調査会
○山添拓君 日本共産党の山添拓です。 参考人の皆さん、今日は本当に貴重なお話をありがとうございます。 諸富参考人に伺いたいと思います。 政府のエネルギー基本計画では、発電コストが低廉で、安定的に発電でき、昼夜を問わず継続して稼働できる電源をベースロード電源としています。中でも、原子力や石炭は重要なベースロード電源とされ、昨年五月のこの調査会では、当時の高木陽介経産副大臣が、再生可能エネルギーをベースロード電源にするという考え