鬼木誠
内閣委員会
○鬼木誠君 私は、ただいま可決されました経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律及び株式会社国際協力銀行法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・無所属の会、立憲民主・無所属、国民民主党・新緑風会、公明党、日本維新の会及び参政党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律及び株式会社国際協力銀行法の一
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「鬼木誠」の検索結果 852件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 43ページ
💡 別表記「鬼木 誠」「鬼木 誠」を含む発言も含まれています
内閣委員会
○鬼木誠君 私は、ただいま可決されました経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律及び株式会社国際協力銀行法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・無所属の会、立憲民主・無所属、国民民主党・新緑風会、公明党、日本維新の会及び参政党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律及び株式会社国際協力銀行法の一
内閣委員会
○委員長(北村経夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、鬼木君から発言を求められておりますので、これを許します。鬼木誠君。
内閣委員会
○鬼木誠君 理解いたしました。 どうもありがとうございました。終わります。
内閣委員会
○鬼木誠君 ありがとうございます。 その辺の丁寧な説明が必要だろうというふうに思いますし、ただ一方で、先ほど御答弁ありましたように、官民協議会の中でやっぱり機微な情報の提供と共有ということがどうしても必要になる場面というのは出てくると思うんですよね。その際に配意をいただくということについては是非重ねてお願いをしておきたいというふうに思います。 もう一点、最後の質問になるでしょうかね、官民協議会について。 これ、特定重要物資の
内閣委員会
○鬼木誠君 御丁寧にありがとうございました。 運用基準読まさせていただきましたが、かなり網羅的に記載をいただいているものというふうに思っておりますし、今答弁いただきましたように、個別の事案については今のところまだ上がってきていないということだと思います。この点、相談窓口等についても設置をしていただいていると、あるいはそういう制度をもうつくっていただいているというふうに思いますので、引き続きしっかりと把握に努めていただくことをお願いを
内閣委員会
○鬼木誠君 ありがとうございました。 最後おっしゃっていただいたように、関係者との意見交換、意見聴取をしっかり行っていただいてということについては重ねてお願いをしておきたいというふうに思います。 ちょっと心配をしているのは、サイバー対処能力強化法の審議の中で、今日もお話ありましたけれども、やっぱり機微情報の提供が行われる、あるいは共有をすることになる、そうなるとセキュリティークリアランス制度に基づく適性評価が必要になってくるとい
内閣委員会
○鬼木誠君 ありがとうございました。 そうしたら、今回の改正法における官民協議会への地方公共団体の参加の在り方について、これにつきましても同様に、当該の地方公共団体等々から意見交換、意見を聴取をするなどしてというような検討の在り方になるのかということについて、改めて確認をさせていただきたいと思います。
内閣委員会
○鬼木誠君 ありがとうございます。特定の地域に関わる課題については自治体限定というようなことについては今の答弁で分かりました。 この官民協議会あるいは官民連携の強化という点については、サイバー対処能力強化法においても能動的サイバー防御の柱の一つとして掲げられておりまして、ここでも協議会が設置をされ、この協議会にも自治体の参加というようなことが想定をされているというふうに理解をしています。 この地方公共団体の参加の在り方、自治体の
内閣委員会
○鬼木誠君 ありがとうございます。 御丁寧な対応をいただけるというものと今の答弁で確信をいたしました。是非、過度な負担にならないようにということについては御配慮いただきたいというふうに思います。 次に、官民協議会についてお尋ねをしたいというふうに思います。 今ほども御質問ございまして、一定の保秘が求められるものについてというような想定についてのお話もございました。この官民協議会が設置されることにより、官も民も、いわゆる政府側
内閣委員会
○鬼木誠君 ありがとうございます。 一気に全部はちょっと無理だよねということだというふうに私は思っているんですね。今回の医療分野追加についても、三年という時間を掛けながら進めていくというようなことになっている。スピード感を持って医療分野における対処、対応を進めていくということについてはやっぱり無理があると。あるいは、そこまでスピード感を持った対応というのは厳しいというようなことも考えていらっしゃるんではないかというふうに思っています
内閣委員会
○鬼木誠君 立憲民主・無所属の鬼木誠でございます。本日もよろしくお願い申し上げます。 前々回の委員会で、基幹インフラ制度の対象事業に医療分野を加える、追加をするということについて、幾つかの課題について御質問させていただきました。この点、公明党の司委員からも、現場実態に基づく様々な課題について、あるいは病院システムに関する質問もなされたところでございますが、私も同様の問題意識ではあるんですけれども、病院に関わる医療機関における特定重要
憲法審査会
○和田(義)委員 自由民主党の和田義明です。 発言の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 冒頭の新藤筆頭幹事からの緊急事態条項全般にわたる御発言を受け、また、先ほどの鬼木幹事からの緊急政令制度を設ける必要性などについての御発言を受け、私からは、緊急時において必要な国費の支出その他の財政上の処分を行えるようにするための緊急財政処分制度について、私なりの意見を述べさせていただきたいと思います。 まず、緊急財政処分制度
憲法審査会
○鬼木委員 自由民主党の鬼木誠です。 発言の機会をいただき、ありがとうございます。 私からは、先ほどの新藤筆頭幹事の御発言を受けて、緊急政令の必要性について意見を述べたいと思います。 各国の憲法には様々なスタイルがありますが、いわゆる緊急事態条項としては、国会機能を維持するための議員任期延長と、国会機能をどうしても維持できないような事態において政府が国会機能を一時的に代行する緊急政令、緊急財政処分を規定している例が多いものと
厚生労働委員会
○大串委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは 畦元 将吾君 井上 信治君 鬼木 誠君 勝目 康君 古賀 篤君 浜地 雅一君 伊東 信久君 浅野 哲君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ――――◇―――――
厚生労働委員会
○委員長(小川克巳君) ただいまから厚生労働委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、山内佳菜子君が委員を辞任され、その補欠として鬼木誠君が選任されました。 ─────────────
議院運営委員会
○鬼木誠君 時間になりました。 おっしゃっていただいた課題は大変大切な課題だというふうに私も思っています。 ただ、業務量と定員のアンバランスという観点を外に置いて超過勤務縮減というところはなかなか進まない現実があるということは是非今日またお伝えをさせていただいて、これからの職務の中でまたいろいろやり取りができればというふうに思います。どうぞよろしくお願いします。 ありがとうございました。
議院運営委員会
○鬼木誠君 ありがとうございます。 人事院も既に幾つかの考え方を打ち出していらっしゃるものとは理解をしています。今からその具体化が始まっていくし、効果につながっていくんだろうというふうに思いますので、人事、任用に関する件ですから、慎重な議論は必要だというふうに思いますけれども、是非新たな考え方も含めて、現場で公務員の皆さんが、まさにおっしゃったように最大能力を発揮できるような職場環境をどうつくっていくのかということにつなげていただけ
議院運営委員会
○鬼木誠君 ありがとうございました。 継続した論点としてそこにあるという認識をやっぱり共有する必要があるというふうに私は思っているんです。 僕自身は、私自身は、公務員労働者にも本来は労働基本権があってしかるべきというふうに捉えています。で、その基本認識は、僕は人事院こそ強く持つべきだというふうに思っているんですね。その基本認識があって初めて人事院は、自らの労働基本権の代償措置とされている在り方とか果たすべき責務とか役割について自
議院運営委員会
○鬼木誠君 ありがとうございます。 人材交流については、後ほど職員の定着という課題のところでも少し触れさせていただきたいと思います。 今おっしゃっていただいたように、工程表で示された課題については、既に達成できているものであるとか、改善、改革につながったものも多くあるというふうに私自身も捉えています。ただ、唯一ほとんど前進していない課題というふうに捉えているのが、これ自律的労使関係制度の確立なんですね。 当時の麻生内閣、公務
議院運営委員会
○鬼木誠君 立憲民主・無所属の鬼木誠と申します。どうぞよろしくお願い申し上げます。 本日、最後の質問者となります。重複する内容を含んでいることを御容赦をいただきたいというふうに思います。 まずは、人材の確保、育成、定着という関係でお尋ねをしたいんですけれども、その前に、経歴を拝見をいたしますと、二〇〇八年から九年にかけて、内閣官房の国家公務員制度改革推進本部事務局企画官としてお勤めであったというようなことが書かれています。