「三反園訓」の過去の国会発言

発言数 89件

初発言日: 2023-02-21  /  最新発言日: 2026-03-19  /  1 ページ目 / 全体 5ページ

🏛 現職議員 衆議院 自民 鹿児島2区 3回当選 📖 Wikipedia

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2026-03-19 参議院

財政金融委員会

○大臣政務官(三反園訓君) 引き続き財務大臣政務官を拝命いたしました三反園訓でございます。 両副大臣、高橋大臣政務官とともに、片山大臣を補佐しつつ、職務の遂行に全力を尽くす所存でございます。 宮本委員長を始め理事、委員の先生方の御指導をよろしくお願い申し上げます。

2026-03-03 衆議院

財務金融委員会

○三反園大臣政務官 引き続き財務大臣政務官を拝命いたしました三反園訓でございます。 両副大臣、高橋大臣政務官とともに、片山大臣を補佐しつつ、職務の遂行に全力を尽くす所存であります。 武村委員長を始め委員の皆様方の御指導を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

2025-12-11 衆議院

内閣委員会

○三反園大臣政務官 お答え申し上げます。 委員御指摘のインフレによる税収増の活用につきましては、税収は景気動向等によって変動するほか、物価や金利が上昇する場合には、例えば人件費、年金給付、利払い費の増加など歳出面の増加につながる等に留意しなければならないと考えております。 なお、税収増の活用につきましては、例えば補正予算編成時に、当初の見積りからの上振れ分につきましては、増額分を補正予算の財源として活用するなど、これまでも一時的

2025-12-05 衆議院

環境委員会

○三反園大臣政務官 ありがとうございます。 財務省としても、熊対策を推進することは重要であると考えておりまして、昨年を大きく上回る三十四億円の熊対策を、補正予算を計上しております。関係省庁ともしっかり議論しながら予算を措置してまいります。 ありがとうございます。

2025-11-26 衆議院

内閣委員会

○三反園大臣政務官 お答え申し上げます。 御指摘の歳出改革努力につきましては、骨太の方針に基づきまして、毎年の予算編成過程において予算全体としてのめり張りづけを行っているところでありまして、その結果として予算が増える分野も出てくるものと認識しております。 その上で、特に複数年度で計画的に財源を確保して実施することとしている施策につきましては、このめり張りづけの中で計画的に財源を確保しているところでありまして、その例といたしまして

2025-11-26 衆議院

内閣委員会

○三反園大臣政務官 はい。 こうした政党間での議論や協議を踏まえて、今後の予算編成過程で議論いたしますけれども、一般論といたしまして、こうした分野を含めた子供、子育て、防衛力の強化以外の分野においても歳出予算が増える分野も出てくる可能性があると思っております。

2025-11-26 衆議院

内閣委員会

○三反園大臣政務官 外為特会の剰余金につきましては、毎年の剰余金の三割以上を留保することとしております。外為特会の財務状況、一般会計の財政状況を勘案して一般会計への繰入額を決定しておりまして、これまで、防衛力強化などを含む一般会計歳出の財源として活用しております。 その上で、安定した財源であるか否かにつきまして申し上げますと、外為特会の剰余金の額は為替や金利の動向等に左右される点に留意が必要だと考えております。(発言する者あり)

2025-11-25 衆議院

農林水産委員会

○三反園大臣政務官 お答え申し上げます。 国税では、災害が生じた際の措置といたしましては、損失の繰越控除、そして繰戻し還付制度、納税の猶予制度等が設けられております。 税務署に相談があった場合には、被害に遭われた納税者の状況等に十分配慮しながら、被害に遭われた皆様に寄り添い、しっかりと対応してまいります。

2025-11-19 衆議院

厚生労働委員会

○三反園大臣政務官 お答え申し上げます。 OTC類似薬を含む薬剤自己負担の見直しにつきましては、骨太の方針二〇二五におきまして、医療機関における必要な受診を確保しつつ検討されるべきものとされております。こうした前提の下で、厚生労働省において、見直しの内容について適切に検討が進められていくものと考えております。 なお、委員の御指摘の資料は、医療機関を受診する際の費用とOTC医薬品を購入する際の費用を比較する観点からその事実関係を紹

2025-11-19 衆議院

厚生労働委員会

○三反園大臣政務官 お答え申し上げます。 先日開催されました財政制度等審議会におきましては、医療・介護分野におきまして、従事者の賃上げを行いつつ現役世代の保険料負担を抑制するためには給付と負担の改革に取り組んでいくことが重要であるという議論が行われたものと承知しております。このことは、医療・介護分野の従事者の賃金の伸びを抑え、全労働者の賃金の伸びの範囲内に収めることを意味するものではないと考えております。 骨太の方針二〇二五にお

2025-11-19 衆議院

財務金融委員会

○三反園大臣政務官 この度、財務大臣政務官を拝命いたしました三反園訓でございます。 両副大臣、そして高橋財務大臣政務官とともに、片山大臣を補佐しつつ、そして全力で職務を遂行する所存でございます。 阿久津委員長を始め委員の皆様方の御指導を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

2025-11-18 参議院

財政金融委員会

○大臣政務官(三反園訓君) この度、財務大臣政務官を拝命いたしました三反園訓でございます。 両副大臣、そして高橋大臣政務官とともに、片山大臣を補佐しつつ、職務に全力で尽くす所存でございます。 宮本委員長を始め委員の皆様方の御指導を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

2025-05-09 衆議院

国土交通委員会

○三反園委員 自由民主党の三反園訓でございます。 参考人の皆様方におかれましては、お忙しい中に委員会に出席を賜りまして、本当にありがとうございます。よろしくお願い申し上げます。 さて、日本で我が国初めてと言われた分譲マンションの誕生から七十年が経過しまして、様々な問題が今出てきているわけであります。築四十年以上経過したマンションが増え続けて、そしてまた、そこに住み続けている人たちの高齢化が進んで、七十歳以上の方々が五割を今超えて

2025-05-09 衆議院

国土交通委員会

○三反園委員 将来、困った人が出ないためにも、しっかりとした管理計画を作って、そしてそれを認定してもらうということは大事でありまして、認定をしていただければ、一定以上の大規模な修繕計画の工事に関しては、固定資産税の減税とか、税制の優遇措置も受けられますし、融資の金利の優遇措置も受けられるわけでありますので、そうしたものをもう少し周知徹底することによって高めていく、それで進捗していく。 私自身は、将来的には、本当に困る人がなくなるため

2025-05-09 衆議院

国土交通委員会

○三反園委員 ありがとうございます。 もう一つの問題であります、管理組合の意見集約が進まなくてなかなか前へ進まないという問題を解決するために、今回の改正では、修繕でも、また建て替えでも、そしてリノベーションでも、全ての新しい様々なニーズに対応する決議について、出席者の多数決、割合は違うわけでありますけれども、で決められるように改正されることになるわけであります。 こうした要件が緩和されることにつきまして、沖野先生、中野先生、神崎

2025-05-09 衆議院

国土交通委員会

○三反園委員 どうもありがとうございます。 今回の改正によりまして、資金不足に陥らないようにする、そしてまた建て替え等をしやすくするとか、日照権の問題、容積率の緩和、高さ制限を緩和するとか、そしてまた意見集約ができるようにする。そしてもう一つは、助言、指導をすることによって地方自治体の役割も増していくわけであります。 マンションは本当に安心して安全に住み続けられなければならないわけでありますので、そうした制度になるように、引き続

2025-04-08 衆議院

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○三反園委員 是非お願いします。 出生数が減っているから産科医が不足していると見るのか、産科医がいないから出生数が増えていかないのか、そこが私は問題だというふうに思っています。やはり、安心して産める環境がなければ、子供を産もうという環境がなければ、増えないというふうに私は思っていますので、是非その辺りの環境をつくっていただきたいと、本当に切なる思いであります。 特に、地方にそういう環境がないわけであります。ここに、今、都道府県別

2025-04-08 衆議院

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○三反園委員 自由民主党の三反園訓でございます。質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 政治の主役は国民であります。国民の声を聞き、国民の思いに応えていくのが政治の仕事であります。日本を守り、生活を守り、安心、安全な日本をつくっていかなければなりません。少子高齢化が進み、人口が減少し、日本はどうなっていくのか。まずは、子供を産み育てやすい環境をつくっていく必要があります。喫緊の課題であります。 しかし、現状はど

2025-04-08 衆議院

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○三反園委員 やはり、地方で産み育てやすい環境をつくるとともに、仕事も大事でありますので、石破内閣が進めております地方創生二・〇、極めて私はこれは重要な政策だというふうに思いますので、これをどんどん進めながら、地方独自の政策を取り入れて、そして地方が活性化するように政策をどんどん打っていただきたい、本当にそういうふうに思っております。 また、国民の生活を少しでもよくしていかなければならない、そういうふうに思っています。国民の生活を守

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