地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○中谷(一)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
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発言数 957件
初発言日: 2018-02-23 / 最新発言日: 2025-10-24 / 1 ページ目 / 全体 48ページ
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※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。
○中谷(一)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
○中谷(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、丹羽秀樹君を委員長に推薦いたします。
○中谷(一)委員 ありがとうございます。御自身のお言葉で様々答えていただき、感謝を申し上げます。 じゃ、参考人の方にも来ていただいていますのでちょっと確認を含めて伺っていきたいというふうに思いますが、このシナリオ、若手の皆さんが頑張って作ってくださったシナリオだと思いますけれども、まず、日本政府としてもこれは同様の認識でよいのかということの確認と、私、ほかにも資料を探したんですけれども、ベースシナリオと赤字のシナリオ以外のシナリオが
○中谷(一)委員 立憲民主党の中谷一馬でございます。本日はどうぞよろしくお願い申し上げます。 私自身は、立憲民主党、次の内閣、ネクストデジタル担当大臣として、政権交代を実現をして、誰一人取り残されないデジタル社会を目指すという立場であります。一方で、デジタル分野に造詣が深い平大臣がデジタル大臣に着任をされたことに期待を持ち、また、その統括をされる環境下の中でデジタル政策が推進されることも願っております。 その中でお伺いをさせてい
○中谷(一)委員 さすが大臣、原稿を読まずに自分の言葉で御答弁をいただいたことにまず感謝を申し上げたいなというふうに思いました。 私もそのように考えておりまして、ただ、それでもやはり、五年後、十年後、中長期的にどういう時代になっていくのかということを見ながらデジタル政策を進めていくということが非常に重要だなというふうに思っているわけでありますが、その中で、今現在でいえば、デジタル赤字が非常に続いている現状がございます。こちらも資料を
○中谷(一)委員 大臣、今答弁を聞いていただいたとおりなんです。ベースシナリオとネガティブなシナリオが出てきた、これはやはり警鐘を鳴らしていただくに当たっては非常に有効なレポートだと思うんですけれども、今、平大臣が、まさに語っていただいたような、ポジティブで楽観的な、要するに夢のあるシナリオみたいなものが今政府としては示せていない状態があるんですね。 これを、やはり、平大臣なのか経産大臣なのか、横の連携をしていただきながらだと思うん
○中谷(一)委員 ありがとうございます。 その議論を是非進めていただきたいと思っていますけれども、シンプルに、デジタル赤字を解消してデジタル黒字を目指していくということになってくると思います。 その中で、やはり、海外からの輸入に極力頼らず、国内で国内製品が使われ、また日本製品が海外でも利用される環境をつくる、このことが重要になってくるわけなんですけれども、国内市場の規模を見ていると、日本は、米中ほどは大きくない現状がある中で、ア
○中谷(一)委員 お答えいただきまして、ありがとうございます。 じゃ、せっかくなので経産省にも聞きたいなと思うんです。 デジタル広告事業、これはまさにレポートの中にも示されていたんですけれども、デジタル取引事業の黒字化のためには、やはり、この既存プラットフォーム事業者の密度が低い、勝機のある分野を見通して、戦略的な投資を選択と集中で行っていく必要があるんじゃないかなということを思うわけなんですけれども、後発的にプラットフォーム事
○中谷(一)委員 ありがとうございます。 ちょうど時間も大分なくなってきたので、AI政策の方に入らせていただきたいなと思うんです。 今、経産省の方からもAIの話についてるる御説明をいただいたんですが、二年前、私、チャットGPTを使って初めて国会で質問をさせていただいたことがありまして、そのとき平大臣にも様々な御配慮をいただいたということを伺っております。 当時、よく覚えているのが、平大臣の隣の選挙区の自民党議員の方でしたけれ
○中谷(一)委員 私、平大臣のファンなものですからたまにユーチューブを拝見させていただくんですけれども、そのときに大臣は、エヴァンゲリオンのマギシステムのような合議制のAIがいいんじゃないかと。オードリー・タンの言っているプルラリティーに近いような発想なのかなと思って、多元性的な発想なのかなと思って見ておりまして。 おっしゃったとおり、GPUだったりとかそういったものも私たちは輸入しやすい、アメリカと非常に近い関係がありますから。そ
○中谷(一)委員 ありがとうございます。 まだまだ議論したいところなんですが、時間が来てまいりましたので、私から最後に、このデータ活用を進めていただく連携、今調べてみますと言っていただいたんですが、各議員、所管や担当はあられると思うんですけれども、是非政府の中で御検討いただいて、よりよいAIの発展に寄与するような答えを導き出していただければと思いますので、何とぞよろしくお願いします。 それでは、質問を終わります。ありがとうござい
○中谷(一)委員 立憲民主党・無所属の中谷一馬でございます。 会派を代表して、令和二年度、三年度、四年度の決算に関する議決案並びに国有財産増減及び現在額総計算書に反対、国有財産無償貸付状況総計算書に賛成の立場から討論いたします。 冒頭、衆議院における決算審議の在り方について一言申し上げます。 決算の意義は、その審議を通じて、予算が適正かつ効率的に執行されたのかについて分析、評価し、その結果を次の予算の編成、執行に反映させるこ
○中谷(一)主査代理 これにて早坂敦君の質疑は終了いたしました。 次に、斎藤アレックス君。
○中谷(一)主査代理 これにて大西健介君の質疑は終了いたしました。 次に、井坂信彦君。
○中谷(一)委員 通告して、参考人が詳細を答えられるというので、参考人に答弁していただいているんですよ。その答弁だったら官房長官でもいいじゃないですか。 要するに、指示している人も分からない、現場で勝手に判断したということを今おっしゃられているということで、理解としてはよろしいですか。
○中谷(一)委員 官房長官、それは指導をしていただけないということですか。私は指導していただいた方がいいんじゃないかなと思うんですけれども。
○中谷(一)委員 では、官房長官は把握されていらっしゃいますか、本件は。
○中谷(一)委員 立憲民主党の中谷一馬でございます。本日もどうぞよろしくお願いを申し上げます。 私からは、まず、水俣病の被害者団体との懇談の場での政府対応問題について伺わせていただきたいと思います。 本件は、水俣病の被害者団体と伊藤信太郎環境大臣を始めとした環境省との懇談の場で、被害者団体側の発言の途中に環境省側がマイクの音を切ったことが大きな問題となっています。 そこで、まず伺いますけれども、マイクの音量を切って発言を遮る
○中谷(一)委員 大臣の指示じゃないということなんですけれども、事務方の誰が指示を出したんですか。
○中谷(一)委員 誰の指示でこのオペレーションをつくったんですか。