「亀長友義」の過去の国会発言

発言数 1,361件

初発言日: 1955-05-10  /  最新発言日: 1986-12-04  /  1 ページ目 / 全体 69ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
1986-11-28 参議院

本会議

○亀長友義君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました内閣提出の国鉄改革八法案について、賛成の討論を行うものであります。 この一連の国鉄改革法案は、これまでの公社制度を大改革し、民営・分割という経営形態を導入して、危機的状況にある国鉄事業の再生を図ろうとするものであります。 御案内のように、我が党政府は、これまで行政改革を政策の最優先課題として取り上げ、各般の施策を講じてきたところであります。特に、国鉄改革はその中の

1986-07-22 参議院

内閣委員会

○亀長友義君 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私の委員長在任中は、皆様方の御協力によりまして大過なく過ごすことができました。これはひとえに皆様方のお力添えのたまものと深く感謝をいたしておる次第でございます。この場をおかりいたしまして厚く御礼申し上げます。 なお、私、内閣委員として引き続きお世話になりたいと存じますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。 ─────────────

1986-05-22 参議院

本会議

○亀長友義君 ただいま議題となりました安全保障会議設置法案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、内閣における総合調整機能強化についての臨時行政改革推進審議会の答申の趣旨に基づき、現行国防会議の任務を継承するとともに、あわせて、重大緊急事態への対処体制の整備を図るため、内閣に安保保障会議を設置しようとするものであります。 安全保障会議は、国防に関する重要事項のほか、重大緊急事態が発生し

1986-05-21 参議院

内閣委員会

○委員長(亀長友義君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩します。 午後零時四分休憩 —————・————— 午後一時一分開会

1986-05-21 参議院

内閣委員会

○委員長(亀長友義君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、安全保障会議設置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

1986-05-21 参議院

内閣委員会

○委員長(亀長友義君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨五月二十日、大島友治君、柄谷道一石及び柳澤錬造君が委員を辞任され、その補欠として林道君、関嘉彦君及び伊藤郁男君が選任されました。 また、本日、岡田広君が委員を辞任され、その補欠として出口廣光君が選任されました。 —————————————

1986-05-21 参議院

内閣委員会

○委員長(亀長友義君) 安全保障会議設置法案を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

1986-05-21 参議院

内閣委員会

○委員長(亀長友義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、鈴木省吾君及び林道君が。委員を辞任され、その補欠として柳川覺治君及び海江田鶴造君が選任されました。 —————————————

1986-05-21 参議院

内閣委員会

○委員長(亀長友義君) これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

1986-05-21 参議院

内閣委員会

○委員長(亀長友義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、伊藤郁男君が委員を辞任され、その補欠として柳澤錬造君が選任されました。 —————————————

1986-05-21 参議院

内閣委員会

○委員長(亀長友義君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 安全保障会議設置法案に賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

1986-05-21 参議院

内閣委員会

○委員長(亀長友義君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-21 参議院

内閣委員会

○委員長(亀長友義君) 以上で内閣総理大臣に対する質疑は終わりました。 本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者ありし〕

1986-05-21 参議院

内閣委員会

○委員長(亀長友義君) 御異議があるようですので、これより採決により決します。 本案に対する質疑を終局することに賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

1986-05-21 参議院

内閣委員会

○委員長(亀長友義君) 多数と認めます。よって、質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

1986-05-21 参議院

内閣委員会

○委員長(亀長友義君) これより請願の審査を行います。 第一一号台湾出身元日本軍人軍属補償に関する請願外二百九十一件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一一号台湾出身元日本軍人軍属補償に関する請願外百六十四件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一八二号台湾出身元日本軍人軍属補償のための立法措置に関する請願外一件は採択すべきものにして内閣に送付するを要しないものとし、ま

1986-05-21 参議院

内閣委員会

○委員長(亀長友義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

← トップへ戻る