予算委員会
○井上座長 次に、福田玄君。
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発言数 1,815件
初発言日: 2004-03-01 / 最新発言日: 2025-02-14 / 1 ページ目 / 全体 91ページ
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○井上座長 次に、福田玄君。
○井上座長 それでは、順番に簡潔にお願いいたします。
○井上座長 それでは、簡潔にお願いいたします。
○井上座長 次に、東克哉君。
○井上座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
○井上座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。寺田稔君。
○井上(信)委員 広島県に派遣された委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、私、井上信治を団長として、理事山下貴司君、岡本あき子君、山井和則君、三木圭恵君、委員高木啓君、谷公一君、寺田稔君、山田賢司君、東克哉君、大西健介君、酒井なつみ君、福田玄君、平林晃君、本村伸子君の十五名であります。 去る十二日、現地において、独立行政法人酒類総合研究所を視察し、関係者から説明を聴取いたしました。 次いで、広島
○井上座長 ありがとうございました。 次に、芦谷茂君にお願いいたします。
○井上座長 ありがとうございました。 次に、高垣廣徳君にお願いいたします。
○井上座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の井上信治でございます。 私が会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 当委員会では、令和七年度一般会計予算、令和七年度特別会計予算及び令和七年度政府関係機関予算の審査を行っております。 本日御意見をお述べいただく皆様におかれましては、御多用中にもかかわ
○井上座長 ありがとうございました。 次に、大野真人君にお願いいたします。
○井上座長 次に、三木圭恵君。
○井上座長 申合せの時間が経過しておりますので、簡潔にお願いいたします。
○井上座長 次に、本村伸子君。
○井上座長 次に、平林晃君。
○井上座長 以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 意見陳述者の皆様におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、心から感謝申し上げます。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後三時三十七分散会
○井上(信)委員 ありがとうございました。 時間の関係上、個別のそれぞれの予算項目について一つ一つ緊要性を確認するということは私の質疑ではできませんけれども、恐らくこれからの質疑の中で他の質問者がいろいろお聞きになると思いますので、そこは丁寧に説得力ある説明をいただきたいと思っています。 今朝の理事会でも、やはり野党の皆さんの方からは、修正案の用意もあるといったような御発言もあります。そういったところがまさに修正案の中身となると
○井上(信)委員 私もまさに総理のおっしゃるとおりだと思います。ですから、予備費で対応ということは、とにかく緊急に手当てをしなければいけなかった。ただ、その上で、今回、補正予算、本格的なものを組んだわけですから、しっかり能登半島の復旧復興に取り組んでいただきたいと思っています。 それで、参考までに一例を申し上げたいんですけれども、実は、私の地元、東京都の青梅市というところですけれども、能登半島、輪島市にある日本航空学園石川、日本航空
○井上(信)委員 皆様、おはようございます。 予算委員会の与党の筆頭理事を務めます井上信治でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 この予算委員会、三十年ぶりの野党の予算委員長、そしてまた少数与党ということで、委員会運営も大変厳しい状況にあると認識をしておりますけれども、是非、委員長には委員長の御指導をしっかりいただきながら、また、山井野党筆頭を始めとして、理事の先生、委員の先生方の御協力をいただいて、私もしっかり頑張っ
○井上(信)委員 ありがとうございました。是非そういう姿勢で今後ともお願いをしたいと思います。 それでは、補正予算案の質疑に移ります。 まず、石破総理は、十月十五日、衆議院選挙の公示日において、街頭演説で、一般会計の歳出総額で約十三・二兆円だった昨年度の補正予算を上回る規模を編成したいと述べられました。そして、その後、実際に、一般会計ベースで十三・九兆円の規模、今回の補正予算が編成をされた。まさに昨年度を少し上回る規模であった。