「今泉昭」の過去の国会発言

発言数 1,164件

初発言日: 1995-08-04  /  最新発言日: 2007-07-05  /  1 ページ目 / 全体 59ページ

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2007-07-05 参議院

本会議

○今泉昭君 副議長を退任するに当たりまして、一言御礼のごあいさつを申し上げさせていただきたいと思います。 ただいまは扇議長より御厚情あふれるお言葉をいただき、誠にありがとうございました。 私は、元々、今期参議院議員の任期終了とともに勇退することを決めておりましたけれども、本年の一月、図らずも副議長に選任されました。短い期間とはいえ、二期十二年という経験の浅い私が何とかその重責を果たすことができましたことは、扇議長を始め、各諸先生

2007-01-31 参議院

本会議

○副議長(今泉昭君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会

2007-01-31 参議院

議院運営委員会

○副議長(今泉昭君) おはようございます。 一言ごあいさつをさしていただきたいと思います。 このたび、副議長に選任いただきました今泉昭でございます。 この職責の重さを今ひしひしと感じているところでございます。今後、扇議長を補佐いたしまして、議会の円満なる運営に全力を尽くしていきたいというふうに考えております。 市川委員長始め本委員会の委員の皆さん方の今後格別の御支援と御協力をお願いを申し上げまして、私からのあいさつに代え

2007-01-30 参議院

本会議

○今泉昭君 ただいま皆様の御推挙によりまして、副議長の重責を務めさせていただくことになりました。誠にこの上ない光栄に存じます。その職責の重さを痛感をしているところでございます。 微力ではございますが、公正を旨として、扇議長を補佐し、議院の円満なる運営に努めますとともに、我が国二院制の下、今後とも本院が国民の期待にこたえてその使命と役割を十分に果たしていけますよう、全力を尽くしてまいりたいと存じます。 何とぞ、皆様方の一層の御指導

2006-09-28 参議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○今泉昭君 ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

2006-05-17 両院

国家基本政策委員会合同審査会

○会長(今泉昭君) ただいまから国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。 本日、会長を務めます参議院国家基本政策委員長の今泉昭でございます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) この際、本合同審査会における発言に関して申し上げたいと思います。 野党党首及び内閣総理大臣には、申合せの時間内で活発な討議が行われるようにするため、御発言はそれぞれ簡潔にされるようお願い申し上げます。 それでは、国家の基本政策に関する調

2006-04-06 参議院

外交防衛委員会

○今泉昭君 ということは、まあ日本としては事務総長は輪番制だと、地域別の輪番制だという基本的な認識に基づいているわけですか。

2006-04-06 参議院

外交防衛委員会

○今泉昭君 第二次世界大戦のそれぞれの国の状況からそういうことになったんでしょうけれども、第二次世界大戦後国連が新しくできて、それ以降いろんな紛争がございました。国連がいろんな形でその紛争に介入してきましたけれども、その時期に加えられたという国はないわけですね。

2006-04-06 参議院

外交防衛委員会

○今泉昭君 今、国連の改革問題と並んで話題の一つになっているのが事務総長の選任の問題ですね。御存じのように、アジアからも何か国か手を挙げているという状態でありまして、まあいろいろとそれは解釈の違いもあると思うんですが、今回は、しばらくアジアから出してないからアジアから事務総長を出すべきじゃないかという主張もあると思えば、いやそんなことは決まってないからヨーロッパから出すべきだとか、いろいろな話が飛び交っているわけですけれども、我が国とし

2006-04-06 参議院

外交防衛委員会

○今泉昭君 日本の国内においても、まあ一つの面白おかしく論議をされることの一つになっているのかもしれませんけれども、大きな政府、小さな政府という論議がありますね。国連の組織を一体どのように基本的に変えていくべきなのか、国連の役割をどのようなものにしていくのかということについて、外務大臣としてはどのように考えていらっしゃいますか。

2006-04-06 参議院

外交防衛委員会

○今泉昭君 巨大な国から出てきていないのは事実でございますけれども、その前に言われた、ちょっと人材がいないということは決してないだろうと思いますから、そういうつもりで国内も見渡さないでいただきたいというふうにお願いをしておきます。 それから次に、例の中国におけるところの我が外交官が自殺をしたという問題について少しお聞きをしたいというふうに思っております。 これはもう私から言うまでもないことで、十分御存じのように、何というんでしょ

2006-04-06 参議院

外交防衛委員会

○今泉昭君 おはようございます。 前回の大臣の所信に対する質疑のときに質問がちょっと不足をしておりまして、時間がなかったものですから、それの引き続き質問という形で、外務大臣を中心として今日は質問をさしていただきたいというふうに思っております。 まず最初に、国連の常任理事国入りの取組についてお伺いしたいと思いますが、さきの国連の総会におきまして、我が国が予定をしていた、ドイツ、インド、ブラジルとともに常任国入りをしようとした案の結

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