「佐田一郎」の過去の国会発言

発言数 470件

初発言日: 1969-03-14  /  最新発言日: 1974-05-14  /  1 ページ目 / 全体 24ページ

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1974-05-14 参議院

商工委員会

○佐田一郎君 伊東参考人にお願いしますが、先ほど藤井さんにお話しになった、原価を割ってお売りになっておるという、これは卸段階ですか。どういう機関、つまり流通関係に関連がありますが、卸関係、それから最終的な小売り価格はどのくらいしておるのか。おおよそでけっこうですが。

1973-12-19 参議院

商工委員会

○理事(佐田一郎君) 速記をつけてください。午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 —————・————— 午後一時二十二分開会

1973-12-01 参議院

商工委員会

○佐田一郎君 この席をおかりいたしまして、一言ごあいさつ申し上げます。 昨年七月以来、一年四カ月余委員長の席を汚してまいりましたが、本日辞任いたすことになりました。この間、理事の方々からは一方ならぬ御助力をいただき、また、委員の皆さま方からは終始変わらぬ御協力を賜わりまして、つつがなくその任を果たすことができました。この機会に、皆さま方の御支援と御厚情に対して心から厚くお礼を申し上げます。どうもありがとうございました。(拍手)

1973-09-26 参議院

商工委員会

○委員長(佐田一郎君) 速記を起こして。 次に、継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1973-09-26 参議院

商工委員会

○委員長(佐田一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1973-09-26 参議院

商工委員会

○委員長(佐田一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十七分散会 —————・—————

1973-09-26 参議院

商工委員会

○委員長(佐田一郎君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査のため、閉会中に委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1973-09-26 参議院

商工委員会

○委員長(佐田一郎君) 御異議ないと認めます。 つきましては、委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1973-09-19 参議院

本会議

○佐田一郎君 ただいま議題となりました法律案について、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、中小企業をめぐる経済情勢の変化にかんがみ、中小企業基本法以下十八の中小企業関係法律に規定する中小企業者の範囲を改定しようとするもので、その内容は、工業等については資本金基準を五千万円から一億円に引き上げるとともに、商業等については卸売業を営む中小企業者の範囲を新たに定め、その資本金基準を三千万円、従業員基準を百

1973-09-19 参議院

物価等対策特別委員会

○佐田一郎君 きょうは建設関係の参考人をお呼びしておるようでありますので、物価問題の中で特にこの問題だけを取り上げて大臣並びに関係者に御質問いたしたいと思います。竹田、小柳、中沢三先生の御質問に関連いたしまして、まず、大臣では御無理か知らないが、局長でけっこうですが、今年度の公共投資の総額と民間投資の総額はどんな比率になっているか、時間がないからざっくばらんにほんとうに概算でけっこうですから。

1973-09-19 参議院

物価等対策特別委員会

○佐田一郎君 そこで、大臣、八%繰り延べするということを言っておるわけですけれども、そうすると、一兆円内外になりますね。一兆円内外になるということは、その中の資材はわずかなものですね、実際問題としては。したがって、資材の価格に影響するほどのものでない。いわゆる労務費あるいは土地代金その他含んでいるわけですねしたがって、その程度でもって一体、公共事業の抑制ということで、物価、特に建設資材の安定に役立つかどうか、まずこの点を確かめたいと思う

1973-09-19 参議院

物価等対策特別委員会

○佐田一郎君 そこで、大臣ね、ぼくはまあ個人的にはいろいろと機会あるごとに申し上げておれますが、先ほど小柳、竹田、中沢先生がおっしゃったとおり、公共事業費八%なんて言わないで、思い切って大なたをふるって——ぼくの言うのは、いますぐさまあしたあさってすぐ国民生活に関係のないようなもの、たとえば地下鉄だとか、あるいは、さっき黒木参考人も言ったけれども、都市の公共事業だけじゃなしに、地方でもたとえば新幹線であるとか高速道路であるとかあるいは青

1973-09-19 参議院

物価等対策特別委員会

○佐田一郎君 次に、参考人の方にお尋ねいたしますが、伊藤参考人の出された資料の中に、こう見ますると、私は群馬の出身ですけれども、業者が比較的小さな零細業者ですね。これはまあ全建もそうだし、電気関係の業界もそうだと思うのですが、非常に規模が幅があると思うんですよ。で、私は伊藤さんの資料を見てつくづく考えるのですが、非常に小さな業者だけが入っておるので業者の中に相当幅があると思うのですが、そこで、そういう格差のある業界において、大手とあるい

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