「佐藤洋之助」の過去の国会発言

発言数 559件

初発言日: 1952-12-26  /  最新発言日: 1969-11-29  /  1 ページ目 / 全体 28ページ

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1969-11-29 衆議院

石炭対策特別委員会

○佐藤(洋)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

1969-11-29 衆議院

石炭対策特別委員会

○佐藤(洋)委員 御異議なしと認めます。よって、平岡忠次郎君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長平岡忠次郎君に本席をお譲りいたします。 〔平岡委員長、委員長席に着く〕

1967-03-25 衆議院

逓信委員会

○佐藤(洋)委員 ただいま議決されました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党四党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議を提出し、あわせてその趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に対する附帯決議(案) 政府並びに日本放送協会は、次の各項の実施につとむべきである。 一、

1966-12-19 衆議院

本会議

○佐藤洋之助君 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま私が満二十五年、本院議員として在職いたしましたことに対しまして、院議をもって丁重な表彰の御決議をいただきました。まことに光栄の至りであります。(拍手) これひとえに、先輩、同僚諸賢並びに選挙区諸君の御鞭撻のたまものでございまして、衷心より御礼を申し上げます。 私が初めて本院に議席を得ましたのは昭和七年のことであります。白来三十有余年、この岡、しが国は未曾有の時期

1966-08-18 衆議院

逓信委員会

○佐藤(洋)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行ないます。 この際、新谷郵政大臣及び田澤郵政政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。新谷郵政大臣。

1966-08-18 衆議院

逓信委員会

○佐藤(洋)委員長代理 逓信行政に関する件について調査を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。森本靖君。

1966-08-18 衆議院

逓信委員会

○佐藤(洋)委員長代理 ちょっとおはかりいたしますが、栗原俊夫君から質問の通告がありますが、席におりませんから、次会に譲ることを御子願いたいと存じます。 次会は、九月十六日、午前十時三十分より理事会、十一時より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時九分散会

1966-07-19 衆議院

逓信委員会

○佐藤(洋)委員 私は、この機会に際しまして、少しく所見を交えて、二、三の問題について郵政大臣にお伺いしたいと思いますが、ただいま郵政大臣から郵政事業の現況についてるる御説明がございました。まことに近来の郵政事業というものは非常に目ざましく発展をいたしまして、巨大な公共企業体になってまいったことは、私が申し上げるまでもないところであります。たとえば普通郵便物を取り上げましても、一日に二千二百万通、十一万のポストにほうり込まれて、一万五千

1966-07-19 衆議院

逓信委員会

○佐藤(洋)委員 郵政事業としては共通の問題がありますから、ポストがかわりましてもしろうとでありませんから、すぐ緒につくでしょう。御承知のように放送電波のようなものは常識では堪案できない。おそらく郡さんも、失礼な申し分だが、大臣になってようやく放送電波というものがわかりかけてきたのじゃないか。それがうわさによれば更迭、私は惜しいと思うのですよ。いままでのうんちくを傾けてこれから実際的に仕事をするということになるといいと思うのです。実際こ

1966-07-19 衆議院

逓信委員会

○佐藤(洋)委員 郵務局長の話は一応ごもっともなんです。それを末端に浸透しなければだめなんです。あなた一生懸命そう言っても、これが一万五千の郵便局に浸透して、取り扱いに対して不備のないようにしなければいかぬ。いま郵便を投函しようとしても、局まで行って切手がないときにはスタンプを押すというでしょう。そんなことはたいへんなことです。遠隔のいなかのほうにおいてはそういう不便が実際にあるのです。あなたのいま言われることは責任者として一応ごもっと

1966-07-19 衆議院

逓信委員会

○佐藤(洋)委員 全く事件が起きてから、その事件のなまなましさ、しかも大胆な様相には驚かざるを得ないのですが、最近青少年の犯罪がふえてきた。私はやはり大臣として青少年諸君を何とか訓育とでも申しますか、研修でもやってだんだん善導していくという大きな手を差し伸べる必要がまずある。それからこの種事件を見ますと、郵政監察官が少ないのじゃないか、手薄じゃないかというような感じがするのですが、これはいかがですか。

1966-07-19 衆議院

逓信委員会

○佐藤(洋)委員 監察官は御承知のように設置法第二十二条で七百人と限定されておるわけですね。そこでそれを補う監察官補というのがいま百名ほどおるそうですか、一万五千の郵便局の監査をするのはたいへんです。さきにやはり森本君がこれに触れておることですけれども、年に一回回るというのが二年あるいは三年に一ぺんくらいしか回らぬということなんですね。だからむやみに犯罪扱いのような疑惑の目をもって従業員を見るということは私はよくないと思うのです。だけれ

1966-06-27 衆議院

逓信委員会

○佐藤(洋)委員 私は、この際自由民主党の立場から一言申し上げておきたいと思うのですが、ただいま森本委員から修正点につきましてきわめて詳細なお話がございました。実はこの放送法と電波法は御承知のように答申が出ましてから、われわれ委員といたしましては、あるいは小委員会を設けまして二カ年間にわたって論及いたしたのでございます。また通信部会を開き、都合によりましては文教部会との合同委員会も開いたのでございます。だんだん煮詰めてまいりまして、ある

1966-06-16 衆議院

逓信委員会

○佐藤(洋)委員 私は、この際自由民主党を代表いたしまして、一、二お伺いをいたしたいと存じます。 たいへん急なこの公聴会の催しにもかかわらず、参考人の皆さまからはきわめて有力な、有益なお話を承りましてありがたく存じます。御承知のように放送法、電波法は二十五年に制定いたしました以来でございます。しかもここ数年の間において非常な発展と申しましょうか、百花撩乱たる情勢を呈してきたのは皆さん御承知のとおりでございます。たとえばテレビの聴視者

1966-04-05 衆議院

逓信委員会

○佐藤(洋)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名により、私が委員長の職務を行ないます。 郵便法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前会に引き続き質疑を続行いたします。中井徳次郎君。

1966-04-05 衆議院

逓信委員会

○佐藤(洋)委員長代理 本会議散会後再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ————◇————— 午後三時五十三分開議

1966-04-05 衆議院

逓信委員会

○佐藤(洋)委員長代理 これより再開いたします。 郵便法の一部を改正する法律案について質疑を続行いたします。金丸徳重君。

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