「佐野廣」の過去の国会発言

発言数 928件

初発言日: 1956-02-28  /  最新発言日: 1965-05-25  /  1 ページ目 / 全体 47ページ

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1965-05-18 参議院

大蔵委員会

○佐野廣君 委員長、議事進行……(「委員長、委員長」と呼ぶ者あり、その他発言する者多く、議場騒然)

1965-03-29 参議院

予算委員会第三分科会

○佐野廣君 韓国問題に関連して、農林大臣ちょうどいらっしゃるから、竹島の問題ですが、昔は島根県の五箇村というところに所属していて、アワビとか、サザエとか、たいしたものはとらなかったようですが、いまはああして離れてしまったわけですが、これは水産物の問題ということはあまりたいした問題でないかもしれませんが、現在どういうふうな状況に漁獲物がなっていますか。それから、この竹島の問題はむしろ領土問題としての解決になるかと思うんですけれども、これは

1965-03-02 参議院

大蔵委員会

○理事(佐野廣君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十六分散会 —————・—————

1965-03-02 参議院

大蔵委員会

○理事(佐野廣君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ————————————— 鳥畠徳次郎君が辞任され、その補欠として紅露みつ君が選任されました。 —————————————

1965-03-02 参議院

大蔵委員会

○理事(佐野廣君) 他に御発言もないようでございますから、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-03-02 参議院

大蔵委員会

○理事(佐野廣君) 御世異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います——別に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。製造たばこの定価の決定又は改定に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

1965-03-02 参議院

大蔵委員会

○理事(佐野廣君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-02-10 衆議院

大蔵委員会

○佐野参議院議員 ただいま政府のほうから提案になりました昭和三十九年産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案につきまして、参議院におきまして、本日これが修正可決いたした次第でございます。つきましては、この修正の経過並びに結果等につきまして御報告いたしまして、御賛成をいただきたいと存じます。 修正の点は、昭和三十九年産米穀についての所得税の臨時特例措置を、米穀の個人生産者のほか、農業生産法人についても適用することとする、こういう

1965-02-09 参議院

大蔵委員会

○佐野廣君 ただいま議題となっております。昭和三十九年産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案について、自民、社会、公明、民社の四党共同提案にかかる修正案を提出いたします。 修正案は、お手元に配付いたしたとおりでございますので、朗読は省略させていただきます。 修正の要旨を申し上げますと、原案は、昭和三十九年産米穀についての所得税の臨時特例措置を米穀の個人生産者に対して講じようとするものでごさいますが、農業生産法人の法人税に

1964-08-03 参議院

災害対策特別委員会

○佐野廣君 それから国民健康保険の関係者、おられますか。——災害により国民健康保険料、これは税もともですが、並びに一部負担金等を減免した場合、調整交付金の交付対象基準を引き下げるとともに、減免額を全額交付するよう改正されたい。これは市町村の保険財政事情等からいたしまして、ぜひ省令を改正し、運用に妙味を出していただきたい、こういう陳情ですが…。

1964-08-03 参議院

災害対策特別委員会

○佐野廣君 次に、住宅金融公庫法を改正して、災害復興住宅の融資について、融資条件の特例、利率の三分程度の引き下げ及び償還期限の三年程度の延長、こういうふうにしていただきたいという要望がありますが、従来は特例はなかったというのですが、住宅局長さん、いかがでしょうか。

1964-08-03 参議院

災害対策特別委員会

○佐野廣君 私も、大臣にわざわざお出かけいただきました趣旨は、第一点に、いま藤野先生がおっしゃった関連工事の採択拡大等の問題でございますが、基本的な災害対策に対する政府としての御所見を承りたいと、かように存ずる次第でございます。個々のことは、またそれぞれ担当の皆さんにお聞きいたしますが、私は郷里が島根県で、今回の集中豪雨の一番激甚なところであるわけでございますが、今回のこの豪雨災害が北陸とか山陰というふうな後進地域に襲ったということは、

1964-08-03 参議院

災害対策特別委員会

○佐野廣君 これはひとつ特にお考えを願いたいと思います。 それから建設省にお尋ねいたしますが、災害復旧工事は、従来三、五、二という原則がございましたですね。いまでもそういうふうになっておるのか私よく知らないが、実情は、これが四年、五年にわたるというふうなことなんですが、これはできるだけ早期復旧の原則を貫かなくちゃいけませんわけですから、三年は二年にでも短縮するというふうな方法でもっていかないと、災害はこれまた年々続くものということに

1964-08-03 参議院

災害対策特別委員会

○佐野廣君 そこで、先ほど申し上げましたことの繰り返しでございますが、この災害関連工事の採択基準をできるだけ、まあ金のないときなら、これは私どもも了承いたしますが、今日ではそういうふうな状況ではないと思うのです。自然増収にいたしましても、経済の伸びからいたしましても。ですから、これを、ほんとうにこの災害を繰り返さないというたてまえで、もちろんそうでございましょうが、ほんとうに現実にこれをやって地元民を安心させ満足させていただくような御決

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