「光村甚助」の過去の国会発言

発言数 1,457件

初発言日: 1956-11-21  /  最新発言日: 1968-05-21  /  1 ページ目 / 全体 73ページ

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1968-05-21 参議院

逓信委員会

○光村甚助君 郵政当局から聞かなければ、近所に郵便局があるかないか、規定があるはずです。ただ何でも賛成といったのじゃ困るんじゃないですか。

1968-05-15 参議院

石炭対策特別委員会

○委員長(光村甚助君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る十一日、内田芳郎君及び北條雋八君が委員を辞任され、その補欠として小林篤一君及び鬼木勝利君が選任されました。 —————————————

1968-05-15 参議院

石炭対策特別委員会

○委員長(光村甚助君) 異動によってただいま理事一名が欠員となっておりますので、その補欠選挙を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-05-15 参議院

石炭対策特別委員会

○委員長(光村甚助君) 当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 去る十二日に発生いたしました美唄炭礦の災害によりまして、悲しき犠牲者が出ましたことは、まことに痛ましい限りでございます。ここに、なくなられました方々の御冥福をお祈りいたし、黙祷をささげたいと存じますので、御起立をお願いいたします。 黙祷。 〔総員起立、黙祷〕

1968-05-15 参議院

石炭対策特別委員会

○委員長(光村甚助君) 黙祷を終わります。御着席を願います。 藤井政務次官から発言を求められております。これを許します。藤井政務次官。

1968-05-15 参議院

石炭対策特別委員会

○委員長(光村甚助君) なお、本件に対する質疑は、災害状況等一そう明確になった時点で再度質疑いたしたいと存じます。 —————————————

1968-05-15 参議院

石炭対策特別委員会

○委員長(光村甚助君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 美唄炭礦災害の実情調査のため委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-05-15 参議院

石炭対策特別委員会

○委員長(光村甚助君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-05-15 参議院

石炭対策特別委員会

○委員長(光村甚助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も、便宜委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-05-10 参議院

本会議

○光村甚助君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題となりました公衆電気通信法の一部を改正する法律案に対し、反対の意を表するものであります。(拍手) この改正案の内容とするところは、新たに電話を架設する場合に徴収する設備料を、従来の一加入ごとに一万円となっているものを、一挙に三倍に値上げし三万円とすることを主たる内容とするものでありまして、政府並びに電電公社の提案の根拠とするところは、電話の初度架設費は一加入につき約三十六

1968-05-10 参議院

石炭対策特別委員会

○委員長(光村甚助君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 吉武恵市君から発言を求められておりますので、これを許します。吉武恵市君。

1968-05-10 参議院

石炭対策特別委員会

○委員長(光村甚助君) 次に、石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 直ちに質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。

1968-05-10 参議院

石炭対策特別委員会

○委員長(光村甚助君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 本日、小林篤一君、近藤英一郎君及び鬼木勝利君が委員を辞任され、その補欠として内田芳郎君、高橋雄之助君及び宮崎正義君が選任されました。 —————————————

1968-05-10 参議院

石炭対策特別委員会

○委員長(光村甚助君) ただいまの異動に伴って、理事二名が欠員となっております。つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じますが、互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

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