文教委員会
○八木委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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発言数 861件
初発言日: 1958-06-20 / 最新発言日: 1970-12-18 / 1 ページ目 / 全体 44ページ
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○八木委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○八木委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
○八木委員長 なお、念のため御報告申し上げます。 今国会本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、全部で三十一件でございます。 ————◇—————
○八木委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、文教行政の基本施策に関する件、学校教育に関する件、社会教育に関する件、体育に関する件、学術研究及び宗教に関する件、国際文化交流に関する件及び文化財保護に関する件、以上の各件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○八木委員長 これより会議を開きます。 請願日程第一より第一二五までの各請願を一括して議題といたします。 今国会本委員会に付託されました請願は、全部で百二十五件であります。 まず、審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容につきましては、文書表等によりすでに御承知のことでありますし、さらに先刻の理事会におきましても慎重に御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等はこれを省略し、直ちに採決いたしたいと
○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 それでは採決いたします。 請願日程中第一、第一六、第二一、第二二、第二五ないし第二七、第三六ないし第四二、第四四、第四七ないし第五一、第一一八ないし第一二一及び第一二三の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十三分散会
○八木委員長 渡部君にちょっと申し上げます。 いまユネスコ国内委員会の伊藤事務総長が見えましたので、前問も含めて答弁をさせます。
○八木委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部恒三君。
○八木委員長 渡部君にちょっと申し上げますが、いまのお話は伊藤君が来てからのほうがいいのではないかと思いますから、次の問題を先にやっていただけませんか。
○八木委員長 木島喜兵衞君。
○八木委員長 安里積千代君。
○八木委員長 山原健二郎君。
○八木委員長 関連して正木良明君の質問を許します。正木委員。
○八木委員長 ちょっと山原君に申し上げます。 二時から本会議が開かれます。安里君がまだ残っておりますから、もう一問だけで終わってください。
○八木委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
○八木委員長 川村継義君。
○八木委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十六分散会
○八木委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 去る十一月二十五日、理事伊藤卯四郎君が委員を辞任されました結果、理事が一名欠員となっておりますので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○八木委員長 御異議なしと認めます。それでは、鈴木一君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――