「加藤清二」の過去の国会発言

発言数 7,506件

初発言日: 1954-04-27  /  最新発言日: 1979-09-03  /  1 ページ目 / 全体 376ページ

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1979-09-03 衆議院

決算委員会

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十一分散会

1979-09-03 衆議院

決算委員会

○加藤委員長 これより開議を開きます。 昭和五十二年度一般会計歳入歳出決算、昭和五十二年度特別会計歳入歳出決算、昭和五十二年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和五十二年度政府関係機関決算書並びに昭和五十二年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和五十二年度国有財産無償貸付状況総計算書の各件を一括して議題といたします。 大蔵大臣から各件について概要の説明を求めます。金子大蔵大臣。

1979-09-03 衆議院

決算委員会

○加藤委員長 大蔵大臣は参議院本会議に出席のため、残余の概要説明に関しては、今回、特に林大蔵政務次官が説明することを許します。林大蔵政務次官。

1979-09-03 衆議院

決算委員会

○加藤委員長 次に、会計検査院当局から各件の検査報告に関する概要説明並びに同検査報告中特に重要な事項について説明を求めます。知野会計検査院長。

1979-09-03 衆議院

決算委員会

○加藤委員長 これにて昭和五十二年度決算外二件の概要説明聴取を終わります。 —————————————

1979-09-03 衆議院

決算委員会

○加藤委員長 この際、資料要求の件についてお諮りいたします。 例年、大蔵当局に対し、決算の検査報告に掲記された会計検査院の指摘事項に対する関係責任者の処分状況調べの提出を求めております。昭和五十二年度決算につきましてもその提出を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1979-06-14 衆議院

決算委員会

○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、歳入歳出の実況に関する件 二、国有財産の増減及び現況に関する件 三、政府関係機関の経理に関する件 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する件 五、国又は公社が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する件

1979-06-14 衆議院

決算委員会

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、調査のため現地に委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1979-06-14 衆議院

決算委員会

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後十一時二十三分散会

1979-06-05 衆議院

本会議

○加藤清二君 ただいま議題となりました昭和五十一年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 初めに、各件の概要を申し上げます。 まず、昭和五十一年度決算でありますが、一般会計の決算額は、歳入二十五兆七百六十億千六百万円余、歳出二十四兆四千六百七十六億千二百万円余、差引六千八十四億四百万円余の剰余金を生じております。 特別会計の数は四十一で、その決算総額は、歳入四十九兆二千八百九十

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