科学技術委員会
○北口委員長 はい。
日本の国会議事録 全文検索
発言数 128件
初発言日: 1981-04-15 / 最新発言日: 1989-12-14 / 1 ページ目 / 全体 7ページ
発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。
○北口委員長 はい。
○北口委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として動力炉・核燃料開発事業団理事長石渡鷹雄君、同理事橋本好一君及び同理事田中久泰君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○北口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────
○北口委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。五十嵐広三君。
○北口委員長 中座しておりますから、ちょっとお待ちください。
○北口委員長 近江巳記夫君。
○北口委員長 和田一仁君。
○北口委員長 矢島恒夫君。
○北口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百八回国会、貝沼次郎君外二名提出、海洋開発基本法案 第百八回国会、貝沼次郎君外二名提出、海洋開発委員会設置法案 並びに 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中
○北口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
○北口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に近江巳記夫君を指名いたします。 ────◇─────
○北口委員長 この際、斎藤国務大臣及び高橋科学技術政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。斎藤国務大臣。
○北口委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○北口委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ございま
○北口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ────◇─────
○北口委員長 次に、高橋科学技術政務次官。
○北口委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十五分散会
○北口委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 海洋開発基本法案(貝沼次郎君外二名提出、第百八回国会衆法第十六号) 海洋開発委員会設置法案(貝沼次郎君外二名提出、第百八回国会衆法第一七号) 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件 以
○北口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○北口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十二分散会