「原田憲」の過去の国会発言

発言数 2,291件

初発言日: 1947-08-07  /  最新発言日: 1994-06-29  /  1 ページ目 / 全体 115ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
1994-06-29 衆議院

本会議

○原田憲君 ただいま議題となりました議員山口敏夫君懲罰事犯の件につきまして、懲罰委員会における審査の経過並びに結果を御報告を申し上げます。 本件は、去る十六日の予算委員室において山口敏夫君が行った行動に関して、衛藤征士郎君外五名から懲罰動議が提出され、去る二十三日の本会議において本動議が可決され、懲罰委員会に付託されたものであります。 委員会といたしましては、議員の一身上に関することでありますので、慎重に審査をいたしました。

1994-06-23 衆議院

懲罰委員会

○原田委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動等に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1994-06-23 衆議院

懲罰委員会

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 それでは、委員長は 谷垣 禎一君 谷津 義男君 坂上 富男君 権藤 恒夫君を理事に指名いたします。 この際、休憩いたします。 午後一時八分休憩 ————◇————— 午後二時三十九分開議

1994-06-23 衆議院

懲罰委員会

○原田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 本日、院議をもって付託されました議員山口敏夫君懲罰事犯の件を議題といたします。 まず、後藤茂君から懲罰動議提出の理由について説明を求めます。後藤茂君。

1994-06-23 衆議院

懲罰委員会

○原田委員長 これより質疑に入るのでございますが、質疑の申し出がありません。 この際、議員山口敏夫君に対し、懲罰事犯として懲罰を科すべきかどうか、及び懲罰を科することとすれば、国会法第百二十二条に規定するいずれの懲罰を科すべきかについて、御意見を求めます。谷津義男君。

1994-06-23 衆議院

懲罰委員会

○原田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありません。 それでは、本件は国会法第百二十二条第二号により公開議場における陳謝を命ずべしとの谷津義男君の動議について採決いたします。 谷津義男君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1994-06-23 衆議院

懲罰委員会

○原田委員長 起立多数。よって、本件については国会法第百二十二条第二号により公開議場における陳謝を命ずべきものと決定いたしました。 次に、陳謝の文案は、委員長において作成するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1994-06-23 衆議院

懲罰委員会

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

1994-06-23 衆議院

懲罰委員会

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1993-08-25 衆議院

懲罰委員会

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 原 健三郎君 三塚 博君 赤松 広隆君 小沢 辰男君 田中 秀征君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会

1993-08-25 衆議院

懲罰委員会

○原田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言あいさつを申し上げます。 去る十二日の本会議におきまして、私が懲罰委員長に選任されました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 申し上げるまでもなく当委員会は、議院の規律保持に関し重大なる責務を課せられておりますので、委員各位の御理解ある御協力と御支援を賜りまして、誠心誠意努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇

1993-08-25 衆議院

懲罰委員会

○原田委員長 これより理事の互選を行います。 理事は、議院運営委員会の決定の基準のとおり、その数を五名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1988-12-30 衆議院

物価問題等に関する特別委員会

○原田国務大臣 このたび経済企画庁長官に就任いたしました原田憲でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 現在の内外経済を見ますと、ともに、相対的に良好な状況にあるものと認識しておりますが、経済企画庁長官を拝命した私としては、今後ともこうした状態をさらに息長いものとして持続させていくよう、経済運営のかじ取りに誤りなきを期していかなければならないものと決意しております。 このため、私としては、今後とも適切かつ機動的な経済運営

1988-12-30 参議院

商工委員会

○国務大臣(原田憲君) このたび経済企画庁長官に就任いたしました原田憲でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 現在の内外経済を見ますと、ともに総体的に良好な状況にあるものと認識しておりますが、経済企画庁長官を拝命した私としては、今後ともこうした状態をさらに息長いものとして持続させていくよう、経済運営のかじ取りに誤りなきを期していかなければならないものと決意しております。このため、私としては、今後とも適切かつ機動的な経済運営

1988-12-27 衆議院

リクルート問題に関する調査特別委員会

○原田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は百三十三件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本会期中、参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、リクルート疑惑の全容解明に関する陳情書一件であります。 ────◇──

1988-12-27 衆議院

リクルート問題に関する調査特別委員会

○原田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 リクルート問題等に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

← トップへ戻る