「和泉覚」の過去の国会発言

発言数 371件

初発言日: 1962-11-01  /  最新発言日: 1968-05-09  /  1 ページ目 / 全体 19ページ

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1968-05-09 参議院

逓信委員会

○和泉覚君 私は、公明党を代表いたしまして、ただいま議題となっております公衆電気通信法の一部を改正する法律案に反対の意を表するものであります。 電話は、いまや国民の生活必需品となっております。しかるに、この法案は加入電話の増設に要する財源確保のため、いま直ちに設備料を三倍に引き上げようとするものであり、公共料金や諸物価の上昇している今日国民大衆に大きな影響を与え、なかんずく申し込んでもつかないいわゆる積滞者二百二十万余に対し、きわめ

1966-12-20 参議院

法務委員会

○委員長(和泉覚君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-12-20 参議院

法務委員会

○委員長(和泉覚君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 十一月十四日岩間正男君が委員を辞任され、その補欠として野坂参三君が、十一月十七日黒柳明君が委員を辞任され、その補欠として山田徹一君が、十一月二十九日中野文門君が委員を辞任され、その補欠として松野孝一君が、十二月十五日岡村文四郎君、重政庸徳君、安井謙君が委員を辞任され、その補欠として梶原茂嘉君、剱木亨弘君、小沢久太郎君が、ま

1966-12-20 参議院

法務委員会

○委員長(和泉覚君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。田中法務大臣。

1966-12-20 参議院

法務委員会

○委員長(和泉覚君) これより質疑を行ないます。両案に対し質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-12-20 参議院

法務委員会

○委員長(和泉覚君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を一括して問題に供します。両案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

1966-12-20 参議院

法務委員会

○委員長(和泉覚君) 全会一致と認めます。よって、両案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-12-20 参議院

法務委員会

○委員長(和泉覚君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十四分散会 —————・—————

1966-11-11 参議院

法務委員会

○委員長(和泉覚君) それではただいまから法務委員会を開会いたします。 まず委員の異動について報告いたします。 去る十一月九日、野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として岩間正男君が選任されました。 また同日、横井太郎君が法務委員に選任されました。 昨十日、鬼木勝利君が委員を辞任され、その補欠として黒柳明君が選任されました。 また本日、松野孝一君が委員を辞任され、その補欠として中村喜四郎君が選任されました。

1966-11-11 参議院

法務委員会

○委員長(和泉覚君) ただいま報告いたしました委員の異動に伴いまして理事が欠員となりましたので、その補欠互選を行ないたいと存じます。互選は先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-11-11 参議院

法務委員会

○委員長(和泉覚君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に中村喜四郎君を指名いたします。 —————————————

1966-10-11 参議院

法務委員会

○委員長(和泉覚君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 本日は、検察及び裁判の運営等に関する調査を行ないます。稲葉君。

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