「坂本竜太郎」の過去の国会発言

発言数 81件

初発言日: 2025-02-20  /  最新発言日: 2025-12-05  /  1 ページ目 / 全体 5ページ

🏛 現職議員 衆議院 自民 福島4区 2回当選 📖 Wikipedia

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2025-12-05 衆議院

環境委員会

○坂本(竜)委員 皆様おはようございます。 前国会に引き続きまして、環境委員会に所属させていただきました。そして、早速に質問の機会を頂戴いたしましたこと、心から感謝を申し上げます。ありがとうございます。 本日は、熊被害等ということでございます。本当に、この夏以降、大変な不安、実害、日々、毎日、この瞬間も襲われているところでございます。 私は、福島県の浜通り、いわゆる原発事故の被災地でございまして、大変、委員長始め皆様方には、

2025-12-05 衆議院

環境委員会

○坂本(竜)委員 是非、高市政権は、先の見える、見通しが立てられる進め方をしていただいております、経済面でも、農政でも。このことは特に必要なことでありますので、よろしくお願いします。 御尊父以来の環境行政、そして、お兄様が、中間貯蔵施設を設置、地元が受け入れる際の環境大臣として大変御尽力いただいたわけでございますので、大臣は特に思い入れが深いものと承知いたしておりますので、よろしくお願い申し上げます。鳥獣対策も含めて、地域の方、よろ

2025-12-05 衆議院

環境委員会

○坂本(竜)委員 是非、適切な措置が施されるように、報道によりますと、先週金曜日に決定されて、これから上程されますから、何ともこの場では申し上げづらいんですけれども、いわゆる補正予算の中でもその辺について相当額を計上していただいているやに伺っておりますので、我々も、後ほど、速やかに可決させていただいて、実行していただきたいと思うところでございます。 相手を知れば、まずは緊急的に何が必要なのか、中長期に何が必要なのかというのが、まさに

2025-12-05 衆議院

環境委員会

○坂本(竜)委員 さきの国会で法改正されました緊急銃猟、このことも大分、もう毎日施されて、成果を上げていると思っております。是非、安定的な人材の確保、育成につながりますよう、推進をお願いさせていただきたいと思うわけでございます。総合的な取組をお願いしたいと思います。 先ほどの御答弁にもありましたように、その上で必要なことは、やはりすみ分けでございます。これはもう、あらゆる管理者、当事者の皆さん、すなわち関係各省庁を挙げた取組が必要で

2025-12-05 衆議院

環境委員会

○坂本(竜)委員 時間のかかる取組でありますガバメントハンターの養成についても、ハードルもあるわけですね。いろいろなアプローチがあるわけですけれども、例えば銃の所持については、スポーツ競技から入る方々もいるんです。銃の取扱いについては、安全第一でございますから、銃の向き合い方なんていうのは競技者の方々はもう年少の頃からたたき込まれていますから、非常に安全度高く、適切な運用が期待されるわけでございまして。 熊対策パッケージの中に入って

2025-12-05 衆議院

環境委員会

○坂本(竜)委員 環境を守ることが第一のお役所の役目でありましたけれども、環境省は、直接的に人命を守る、これに直結する、その先頭に立つ役割が求められて、もう既に担っていただいていますけれども。是非、尊い使命だと思っておりますので、石原大臣のリーダーシップで、総合的な取組を進めていただいて、自治体の皆さんにも、国民の皆さんにも、関係する全ての皆さんにも、御安心いただいて、御理解いただいて、御協力いただける体制づくりを進めていただきたい、心

2025-11-21 衆議院

経済産業委員会

○坂本(竜)委員 皆様、おはようございます。自由民主党の坂本竜太郎でございます。 不安を希望に変えるということを高らかに掲げて、力強く高市新政権が発足いたしました。まずは、何があっても目の前の物価高対策、これは全ての皆さんの望みであるところでございます。それについて論ずる、ど真ん中で、この国会で論ずる最前線がこの経済産業委員会であると思っております。 この経済産業委員会に引き続き所属させていただきました上に、早速質問の機会を頂戴

2025-11-21 衆議院

経済産業委員会

○坂本(竜)委員 冒頭から本当に力強い御答弁、ありがとうございます。 御答弁がありましたように、物価高に向き合いながら、その物価高を上回る賃上げが果たされなければ、この国の経済、本当に先行きは不安だらけであるわけでございます。賃上げの実現に向けてどのように取り組んでいくのかについて、これからお尋ねをさせていただきたいところでございますけれども、一言で言えば、しっかり賃上げに回せるだけの、生産性の向上はもちろんですけれども、稼ぐ力とい

2025-11-21 衆議院

経済産業委員会

○坂本(竜)委員 これまでも様々取り組んでいただいておりますけれども、これが本当に行き渡るためにはどうするべきかというのを、是非お骨折りをいただきたいところでございます。その御覚悟をお示しいただいたところでございますし、次に進めるための行動変容にも言及をしていただいたところでございますので、是非よろしくお願いしたいと思います。 その中で、いわゆる取適法や振興法の厳格な運用についてもお話がありました。いよいよ、この取適法につきましても

2025-11-21 衆議院

経済産業委員会

○坂本(竜)委員 動画を用いた分かりやすさの追求も含めて、いろいろと取り組んでいただいていることも承知をいたしましたが、例えば、実態を調査する上で、アンケートを取っていただいたりからして始めていただいていますが、それでも、そこに表れてこない声、置かれている状況というのはまだ地方にあるのが実態であると思っています。アンケートに回答するだけで仕事を切られちゃうんじゃないか、にらまれちゃうんじゃないか、この恐怖心がもう植え込まれている。

2025-11-21 衆議院

経済産業委員会

○坂本(竜)委員 とにかく、どうやって実態調査が、現実が把握できるかの在り方も含めて、いろいろ工夫をしていただきたいと思いますし、立派な法整備をした、体制が整っただけでは、行き届くことができない部分がまだまだあるということを改めて強調させていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 そういったこと、賃上げや価格転嫁をしっかり進めながら次に進めていく、拡大していくためには、これまた高市内閣の成長戦略が大きな柱になっております。その

2025-11-21 衆議院

経済産業委員会

○坂本(竜)委員 是非、もう新しい時代なんだ、それについては、やはり政治的に進めるべきも多分にあろうかと思いますので、しっかりと皆さん方と力を合わせて進めていただきたいと思います。 そういったことをもろもろ進めて、不安の払拭、先行きに対する希望をお導きいただきながら、やはり前提となる、根幹となるのは、この国の生命線であるエネルギーの問題であります。 私は、特に、福島県浜通り、原発事故の被災地の選挙区選出でありますから、その重要性

2025-11-21 衆議院

経済産業委員会

○坂本(竜)委員 是非、再エネ、特にソーラー等につきましては、環境行政や林政も関与の余地があるわけですけれども、やはり、国の責任でといった場合には、エネルギー政策を所管する経産大臣の下でリーダーシップを発揮して、安全を確保して、責任ある在り方を担保していただきたいと心からお祈りを申し上げる次第でございます。 大臣に御答弁いただきました。大臣は、何と申しましても、ついこの間まで、アメリカとの関税交渉の際、最前線で難しい交渉を取りまとめ

2025-11-21 衆議院

経済産業委員会

○坂本(竜)委員 是非、地方にも光が当たるような進め方、心からお願いをさせていただく次第でございます。 地方から発していくという観点では、私の地元福島県でイノベーション・コースト構想というものを、経産省さん、大変リーダーシップを発揮していただいているところでございます。石破前総理も、三・一一の日、今年ですね、福島の地において、福島で実績を上げた、確立したイノベーション、これを全国に波及させていくんだということを発していただいたところ

2025-11-21 衆議院

経済産業委員会

○坂本(竜)委員 是非、福島のためはもちろん、この国全体、そして国際貢献にも資するような御認識でお力添えをいただきたいと思います。 福島の話題でありますから、何と申しましても、所信にもございました、福島第一原発の廃炉、そしてALPS処理水の処理について、これを安全かつ着実に時間をかけてでも進めていただく、これに尽きるわけでございます。 いろいろと、今、進捗を見ているところでございます。ちょうど一年になります。大きな一歩を踏み出し

2025-11-21 衆議院

経済産業委員会

○坂本(竜)委員 力強くありがとうございます。 済みません、時間帯として最後でございますので、最後、大臣にお伺いをさせていただきます。 今の御答弁も含めてではございますけれども、御就任なされてイの一番に福島県にお運びいただきました。福島県庁、福島県知事ではなくて、まずは福島第一原発の現場にお運びいただいた。その足で、立地町であります双葉郡の大熊町、双葉町、この両町にお運びいただいた。その後で県庁に出向いていただいた。赤澤大臣なら

2025-11-21 衆議院

経済産業委員会

○坂本(竜)委員 ありがとうございます。 私も一層汗をかいてまいりますことをお誓い申し上げ、引き続いてのお力添えもお願い申し上げて、質問を終了させていただきます。 ありがとうございました。

2025-06-10 衆議院

原子力問題調査特別委員会

○坂本(竜)委員 本会議直後の委員会で、皆様方、慌ただしい中でございますけれども、質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 私は、自由民主党の坂本竜太郎でありますが、大変この間、皆様方にお力をいただいております東京電力福島第一原子力発電所、また第二原子力発電所も含めて、その発電所を擁する福島県の浜通りの選挙区からお送りいただいている者でございます。 本当に、この十四年間以上にわたって全ての皆様方に大変なお力をいた

2025-06-10 衆議院

原子力問題調査特別委員会

○坂本(竜)委員 ありがとうございます。様々な波及効果があると。これは、国内のみならず、国際社会に対しても、今後、長期にわたって貢献でき得る経験であり、技術となってくるわけでございます。そのためにはやはり、末永い人材の発掘でありプロフェッショナルの養成、これが必要になってくるわけでございます。せんだってのアドバイザリー・ボードの先生方からも、近藤先生を始め複数の先生から人材育成の必要性についてはお話があったところでございます。 そも

2025-06-10 衆議院

原子力問題調査特別委員会

○坂本(竜)委員 F―REIも世界に冠たる創造的復興の中核拠点というものをうたっておりますし、今、廃炉ロボコンにつきましても、来年で十回目を迎える。相当な人材が育っているわけでございます。国際社会に貢献するグローバル人材の育成、福島の廃炉を通じて、是非お力をいただきたいと思う次第でございます。 同時に、廃炉だけの人材ということであれば、実は未来がないのではないかと不安視される方もいるかもしれません。これは大事な取組でありながらも、や

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