「大坪健一郎」の過去の国会発言

発言数 690件

初発言日: 1969-05-16  /  最新発言日: 1989-06-08  /  1 ページ目 / 全体 35ページ

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1989-06-08 衆議院

土地問題等に関する特別委員会

○大坪委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 この際、お諮りいたします。 委員長野中英二君から、委員長を辞任したい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1988-12-27 衆議院

科学技術委員会

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時一分散会

1988-12-27 衆議院

科学技術委員会

○大坪委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、二件であります。念のため御報告申し上げます。 ────◇─────

1988-12-27 衆議院

科学技術委員会

○大坪委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 海洋開発基本法案(貝沼次郎君外二名提出、第百八回国会衆法第一六号) 海洋開発委員会設置法案(貝沼次郎君外二名提出、第百八回国会衆法第一七号) 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件 以上の各案件につきまして、

1988-11-22 衆議院

科学技術委員会

○大坪委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存

1988-11-22 衆議院

科学技術委員会

○大坪委員長 次に、科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、伊藤国務大臣から国際原子力機関の運転管理調査団による調査結果について報告を求めます。伊藤国務大臣。

1988-11-22 衆議院

科学技術委員会

○大坪委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として動力炉・核燃料開発事業団理事福原元一君及び同理事橋本好一君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1988-05-24 衆議院

科学技術委員会

○大坪委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に付託されました請願は、放射線被曝線量基準緩和反対等に関する請願五件であります。本請願の取り扱いにつきましては、理事会で協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 ────◇─────

1988-05-24 衆議院

科学技術委員会

○大坪委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 海洋開発基本法案(貝沼次郎君外二名提出、第百八回国会衆法第一六号) 海洋開発委員会設置法案(貝沼次郎君外二名提出、第百八回国会衆法第一七号) 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件 以上の各案件につきまして、

1988-05-24 衆議院

科学技術委員会

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1988-05-24 衆議院

科学技術委員会

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十二分散会

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