内閣委員会
○大木委員長 次に、山元勉君。
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発言数 3,098件
初発言日: 1966-04-15 / 最新発言日: 1996-08-21 / 1 ページ目 / 全体 155ページ
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○大木委員長 次に、山元勉君。
○大木委員長 次に、岡崎宏美君。
○大木委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
○大木委員長 これより会議を開きます。 公務員の制度及び給与に関する件について調査を進めます。 まず、去る一日の一般職の職員の給与改定に関する勧告につきまして、人事院から説明を聴取いたします。弥富人事院総裁。
○大木委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。弘友和夫君。
○大木委員長 次に、松本善明君。
○大木委員長 なお、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、国民のための情報公開法の制定に関する陳情書外二十二件でありますので、念のため御報告いたします。 ————◇—————
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
○大木委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 請願日程第一から第五四二までを一括して議題といたします。 各請願の内容につきましては、文書表等で既に御承知のことでありますし、また、理事会等におきまして御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中 青少年の健全育成を阻害する雑誌の販売抑制に 関する請願一件 公務員の定年延長等に関する請願二件 元日赤救護看護婦に対する慰労給付金に関する 請願九件の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大木委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、第百三十四回国会、海部俊樹君外二十六名提出 総理府設置法の一部を改正する法律案 大蔵省設置法の一部を改正する法律案 厚生省設置法の一部を改正する法律案 工業技術院設置法の一部を改正する法律案 文化科学省設置法案 通商産業省設置法の一部を改正する法律案 国土建設省設置法案 内閣法の一部を改正する法律案 国家行政組織法の一部を改
○大木委員長 起立少数。よって、議長に対し、閉会中審査の申し出をしないことに決しました。 次に 第百三十四回国会、河村たかし君外五名提出、市民公益活動を行う団体に対する法人格の付与等に関する法律案 並びに 行政機構並びにその運営に関する件 恩給及び法制一般に関する件 公務員の制度及び給与に関する件 及び 栄典に関する件以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議あり
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の各件についてお諮りいたします。 まず、本会期中設置いたしました 恩給等に関する小委員会 在外公館に関する小委員会 及び 地域改善対策に関する小委員会の各小委員会につきましては、閉会中も引き続き存置することとし、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中委員派遣を行う必要が生じました場合には、委員長において、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、その派遣の日時、派遣地及び派遣委員の人選等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十六分散会
○大木委員長 若干それは調べてください。 質問を続けます。宮路和明君。
○大木委員長 次に、愛知和男君。
○大木正吾君 ただいま議題となりました内閣法等の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、第三次行革審の答申の趣旨にかんがみ、内閣総理大臣に対する補佐体制の充実を図るため、内閣総理大臣補佐官三人以内を置くことができる制度を設け、補佐官の職務は、内閣の重要政策に関し内閣総理大臣に進言し、命を受けて、意見具申することとするものであります。また、内閣官房における行政各部の施策に関
○大木委員長 これより会議を開きます。 第百三十四回国会、河村たかし君外五名提出、市民公益活動を行う団体に対する法人格の付与等に関する法律案を議題といたします。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。河村たかし君。 ————————————— 市民公益活動を行う団体に対する法人格の付与 等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————