「大石尚子」の過去の国会発言

発言数 246件

初発言日: 2000-11-10  /  最新発言日: 2011-02-16  /  1 ページ目 / 全体 13ページ

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2011-02-16 参議院

懲罰委員会

○委員長(大石尚子君) ただいまから懲罰委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一月十四日、江田五月さんが委員を辞任され、その補欠として岡崎トミ子さんが選任されました。 ─────────────

2011-02-16 参議院

懲罰委員会

○委員長(大石尚子君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2011-02-16 参議院

懲罰委員会

○委員長(大石尚子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡崎トミ子さんを指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会

2011-01-28 参議院

本会議

○大石尚子君 民主党・新緑風会の大石尚子でございます。政府四演説に対して、会派を代表して質問いたします。 去る一月二十四日、菅内閣総理大臣の施政方針演説を伺い、気になることが幾つかございました。まず、僣越と思う気持ちを持ちながらも、二点あえてお話しいたします。 第一は、元気な日本の復活を目指した国づくりの三つの理念として、総理が用いられている最小不幸社会の実現と不条理を正す政治という言葉の中にあります。 私は日本語が好きです

2011-01-28 参議院

本会議

○大石尚子君(続) 菅総理の願いを天命と受けられ、全てを超越して即断即決、あらん限りの力を日本国の発展のために決断されたように今の私には思えるのです。御心境を私たちにお聞かせくださるようお願いいたします。 そして、国難の多いこの大きな変革期に、国政を国民の皆さんよりあずかっている私たち全員が英知を寄せ合って、たくましく速やかに幾多の国難を……

2011-01-28 参議院

本会議

○大石尚子君(続) 乗り切っていけるよう心から願い、私の質問を終わります。 ありがとうございました。どうも遅くなりまして済みません。(拍手) 〔内閣総理大臣菅直人君登壇、拍手〕

2010-10-08 参議院

懲罰委員会

○委員長(大石尚子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に江田五月さん及び山東昭子さんを指名させていただきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十五分散会

2010-10-08 参議院

懲罰委員会

○委員長(大石尚子君) ただいまから懲罰委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げます。 この度、当委員会の委員長に選任されました大石尚子でございます。 申すまでもなく、当委員会は、議院の主権、自律権に基づき院の秩序を維持し、規律を保持し、伝統的品格を守る責務を負っており、議員の地位、身分にかかわるその職責の重大さを痛感いたしております。 委員の皆様の御指導、御協力を賜りまして、本委員会の公正

2010-10-08 参議院

懲罰委員会

○委員長(大石尚子君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、藤谷光信さん、脇雅史さん、柳田稔さん、藤原正司さん、柳澤光美さん、加賀谷健さん、松村龍二さん及び谷川秀善さんが委員を辞任され、その補欠として私、大石尚子、江田五月さん、直嶋正行さん、長浜博行さん、広野ただしさん、中曽根弘文さん、山東昭子さん及び山崎正昭さんが選任されました。 ─────────────

2010-10-08 参議院

懲罰委員会

○委員長(大石尚子君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2010-07-30 参議院

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

○大石尚子君 ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

2010-04-22 参議院

外交防衛委員会

○大石尚子君 ありがとうございます。 私はこのアマチュア無線連盟の事例についての御見解を伺いたかったのでございますが、お二方で御意見、御見解ございます方は一言、まだ二分くらい時間があるのでお述べいただければ幸いでございます。

2010-04-22 参議院

外交防衛委員会

○大石尚子君 時間がそろそろ参るようでございますので、これをもって私の質問を終了いたします。 ありがとうございました。

2010-04-22 参議院

外交防衛委員会

○大石尚子君 委員長、御指名ありがとうございます。民主党の大石尚子でございます。 ただいま議題となった二条約、一協定、これを国会が承認することにより、私は、日本並びに関係各国の国境を越えた犯罪の捜査、訴追並びに受刑者の更生及び社会復帰等の促進、向上が期待されると考えております。 ですが、ここで二点ほど、福山副大臣に質問させていただきたいと思います。 まず第一点は、日本とロシアの刑事共助条約について、第三条1の(1)、これは政

2010-04-22 参議院

外交防衛委員会

○大石尚子君 ありがとうございました。 それでは二番目の質問。これは、日本とEUの刑事共助協定についてでございますが、第十一条1の(b)、共助の拒否事由にまた関連してでございます。 日本が請求された共助の実施、提供により、EUは死刑制度を廃止しておりますので、EUの国民に死刑を、特にポルトガルについては無期拘禁刑をも含めて科し得る場合、これは拒否事由に該当させ得ることを殊更に明文化した、これは何となく不公平、そういう気持ちを抱く

2010-04-22 参議院

外交防衛委員会

○大石尚子君 ありがとうございます。 条約や協定の交渉過程につきましては、各国との並びで、是非不平等、不公平を今後とも私どもが感じないで済むように積極的に交渉していただきたいと思います。 続きまして、これは議題とちょっと離れるのですけれども、今朝の新聞各紙の報道にも関連いたしますが、最近の中国海軍等の動向などから、私は、日本の排他的経済水域を中心とする我が国の領海をこれからしっかり守っていくということ、その重要性を大変痛感いたし

2010-04-22 参議院

外交防衛委員会

○大石尚子君 こういう日本国民のいろいろなイベントを沖ノ鳥島でされたということは余り聞いてないのですけれども、こういう事例の積み重ねというものがやはり大変私どもの領土、領海を主張していく上に大事なのではないかと私は思っております。 最後に一言、外務大臣の御見解、お聞かせいただけませんでしょうか。

2010-04-13 参議院

外交防衛委員会

○大石尚子君 民主党の大石尚子でございます。ありがとうございます。 私、常々思うんですけれども、国を動かしたり世界を動かすのはやはり世論、国民感情。国民感情によって国は動かされ、特に民主主義国家であればなおさらのことでございます。それで、世論によって世界も動いていく。そのために、これからはなお一層、各国の一人一人の国民の世論の醸成へ向かって国家戦略を持って国益を追求することが大変重要であるということを痛感いたしております。特に、どん

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