「大西洋平」の過去の国会発言

発言数 80件

初発言日: 2025-02-20  /  最新発言日: 2026-04-14  /  1 ページ目 / 全体 4ページ

🏛 現職議員 衆議院 自民 東京16区 2回当選 📖 Wikipedia

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2026-04-14 参議院

内閣委員会

○大臣政務官(大西洋平君) お答えを申し上げます。 我が国におきましては、市民的及び政治的権利に関する国際規約の締約国として、第二十条を含む自由権規約を誠実に遵守することとしております。 外務省の立場といたしましては、自由権規約第二十条及びラバト行動計画を国内における扇動対策の運用において参考として活用することについては、各施策の所管省庁におきましてその内容を検討し、必要に応じて適切に対応するものと承知をしております。

2026-04-14 参議院

内閣委員会

○大臣政務官(大西洋平君) お答えを申し上げます。 ジェノサイド条約の締結に向けて必要となる国内法の整備につきましては慎重な検討が必要でございまして、予断を持ってお答えすることは差し控えたいと存じます。 一方で、その上で申し上げさせていただければ、例えばジェノサイド条約第三条が規定する集団殺害の共同謀議や直接かつ公然の扇動については、その意味するところが必ずしも明確でなく、これらの規定の国内法上の整備を含めて真剣に検討を進めるべ

2026-04-03 衆議院

安全保障委員会

○大西大臣政務官 引き続き外務大臣政務官を拝命いたしました大西洋平でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。

2026-04-01 参議院

沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会

○大臣政務官(大西洋平君) お答えを申し上げます。 日本政府といたしましても、沖縄県出身者が先住民又は先住民族であるとの認識は有しておらず、そのような考えが日本国内に広く存在するとも認識をしておりません。実際、沖縄県内の複数の市議会等におきまして、沖縄県出身者が先住民や先住民族であるとの認識は誤りであるとの抗議の声も上がっております。 勧告に対するこれまでの対応でございますが、先ほど申し上げた点につきましては、政府として、人種差

2026-03-24 参議院

国土交通委員会

○大臣政務官(大西洋平君) お答えを申し上げます。 ホルムズ海峡における航行の安全の確保を含む中東地域の平和と安全の維持は、エネルギー安全保障の観点を含め、日本を含む国際社会にとって極めて重要でございます。日本としては、これまでイラン政府に対し、ホルムズ海峡における航行の安全を脅かす行為を直ちに停止するよう直接強く求めております。 また、三月十九日には、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、オランダ及び日本の連名でホルムズ海峡に

2026-03-24 参議院

国土交通委員会

○大臣政務官(大西洋平君) お答えを申し上げます。 これまでイランをめぐる情勢を受け、政府として、湾岸諸国からの出国を希望される法人の方々の退避、出国支援を行ってまいりました。具体的には、政府チャーター機による出国支援については、空港が稼働しているオマーン、サウジアラビア、アラブ首長国連邦から出発し、十四日までに合計六便で千百四名の方々が日本に到着をいたしました。また、陸路での退避については、イラン及びイスラエルから合計五十六名の方

2026-03-04 衆議院

外務委員会

○大西大臣政務官 引き続き外務大臣政務官を拝命しました大西洋平でございます。 国際社会の平和と繁栄に貢献すべく、外交分野において全力を尽くす所存です。 茂木大臣、堀井副大臣、国光副大臣をお支えし、英利政務官、島田政務官とも協力して日本の存在感を高めてまいります。 國場委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。

2025-12-04 参議院

内閣委員会

○大臣政務官(大西洋平君) お答えを申し上げます。 我が国は、人道に対する犯罪の防止及び処罰の観点から、本条約草案を重視しております。今後、同条約草案に基づいて、国連加盟国間において条約化に向けた交渉が行われることになっています。我が国としては、人道に対する犯罪の防止及び処罰の観点から、国内法制との整合性に留意しつつ、政府内で対応ぶりについて改めて検討しているところでございます。 いずれにいたしましても、我が国は、人道に対する犯

2025-12-04 参議院

内閣委員会

○大臣政務官(大西洋平君) お答えを申し上げます。 修正提案についての御質問だと思います。 先ほどお伝えのとおり、我が国は、人道に対する犯罪の防止及び処罰の観点から、本条約草案を重視しております。御指摘の修正提案については、国連国際法委員会が採択した条約草案について日本が二〇二三年に提出したコメントであると理解をしております。 我が国は、国内法上、人道に対する犯罪に当たる行為の犯罪化を適切に確保するための措置の中にICCへの

2025-12-02 衆議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○大西大臣政務官 外務大臣政務官の大西洋平でございます。 沖縄及び北方問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、力を尽くしてまいります。 柚木委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)

2025-12-02 衆議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○大西大臣政務官 外務大臣政務官を拝命いたしました大西洋平でございます。 拉致問題の解決のためには、我が国としての主体的な取組はもちろんのこと、米国を始めとする国際社会との緊密な連携が不可決です。茂木外務大臣を補佐し、各国に対して理解と支持を求め、拉致問題の即時解決に向け、全力で取り組んでまいります。 小宮山委員長を始め、理事、委員の皆様の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。

2025-11-28 衆議院

外務委員会

○大西大臣政務官 私は、十一月九日から十三日まで、二泊五日におきまして、アンゴラ独立五十周年記念式典に出席するため、アンゴラを訪問いたしました。 十日にロウレンソ大統領を表敬し、高市総理の親書を手渡しの上、意見交換を行ったほか、十一日には記念式典及び昼食会に出席し、アンゴラ政府高官や、その他外国要人の方々とも意見交換を行いました。 日本政府を代表して式典に実際に出席し、日本のプレゼンスを示すとともに、大統領を始めとするアンゴラ要

2025-11-26 衆議院

外務委員会

○大西大臣政務官 外務大臣政務官を拝命しました大西洋平でございます。 国際社会の平和と繁栄に貢献すべく、より一層努力する決意です。 茂木大臣、堀井副大臣、国光副大臣をお支えし、英利政務官、島田政務官とも協力して日本の存在感を高めてまいります。 國場委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)

2025-11-21 参議院

沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会

○大臣政務官(大西洋平君) 外務大臣政務官の大西洋平でございます。 沖縄・北方問題及び地方の活性化について、茂木外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、力を尽くしてまいります。 横沢委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願いを申し上げます。

2025-11-19 参議院

政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会

○大臣政務官(大西洋平君) 外務大臣政務官の大西洋平でございます。 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する諸問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、全力で取り組んでまいります。 古川委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。

2025-11-19 衆議院

法務委員会

○大西大臣政務官 お答えを申し上げます。 御指摘の事案は、現時点で捜査中であると承知をしております。 被害少女への今後の支援を含む外務省の対応に関して、現時点で予断を持ってお答えすることは差し控えますが、外務省としても、必要に応じて、国内関係省庁に加え、現地の大使館を通じてタイ政府とも緊密に連携し、人道的観点から適切に対応してまいります。

2025-11-19 衆議院

法務委員会

○大西大臣政務官 お答えを申し上げます。 子供が被害者となる性暴力、性搾取は、国際社会全体で取り組むべき課題であり、我が国としても、関係する国際機関や各国と協力しながら対応を進めてきたところでございます。 我が国は二〇一八年に、児童に対する暴力撲滅グローバル・パートナーシップにおいて、児童暴力撲滅へ自国の取組をコミットするパスファインディング国入りを表明し、児童に対する暴力撲滅国連事務総長特別代表とも緊密に連携してきております。

2025-11-18 参議院

外交防衛委員会

○大臣政務官(大西洋平君) 外務大臣政務官を仰せ付かりました大西洋平でございます。 国際社会の平和と繁栄に貢献すべく、より一層努力する決意でございます。 茂木大臣、堀井副大臣、国光副大臣をお支えし、英利政務官、島田政務官とも協力して、日本の存在感を高めてまいります。 里見委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。

2025-06-10 衆議院

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○大西(洋)委員 御答弁をいただきました。 コールセンターの取組などはもちろん留意している中ではございましたが、利便性の向上ということでお答えはいただきましたが、質問させていただいた部分というのはなかなか難しいのか、そういうことだと理解をします。修理機関の創設というか支援が難しいのであれば、せめてマイナ保険証システムを円滑に活用できるように、加えて、例えば診療報酬の加算などを含め何らかの援助措置など、今後様々な課題がまた出てくると思

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