商工委員会
○理事(大谷藤之助君) 次に、補足説明を聴取いたします。橋本資源エネルギー庁長官。
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発言数 1,814件
初発言日: 1955-07-23 / 最新発言日: 1978-06-14 / 1 ページ目 / 全体 91ページ
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○理事(大谷藤之助君) 次に、補足説明を聴取いたします。橋本資源エネルギー庁長官。
○理事(大谷藤之助君) 他に御発言もなければこれより採決を行います。 商工委員長楠正俊君不信任の動議に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
○理事(大谷藤之助君) 起立少数と認めます。よって、本動議は否決されました。 委員長の復席を願います。 〔理事大谷藤之助君退席、委員長着席〕 ―――――――――――――
○理事(大谷藤之助君) 商工委員長楠正俊君不信任の動議を議題といたします。 まず、提出者より本動議の趣旨説明を願います。安武君。
○理事(大谷藤之助君) 討論のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
○理事(大谷藤之助君) 市川君、簡明に願います。
○理事(大谷藤之助君) 時間が参りました。
○理事(大谷藤之助君)速記をとめて。 〔速記中止〕
○大谷藤之助君 公取委員長にお尋ねをしたい。 本日の審査に当たって、安恒委員から事前に政府委員として出席要求をされておったにもかかわらず、本日ただいま御出席に相なった。 実は、いままで話を聞いておりますというと、昨日は連絡なしで、けさになって、しかも午前の終わりころ安恒委員に連絡があって、公取委員長の都合についてお話があって、一応安恒君もそのことは承知の上で、しかも、あなたの方は大事な会合は一時半からあるけれども、それはお断りを
○理事(大谷藤之助君) 保留しないでやっていただくわけにいきませんか。
○理事(大谷藤之助君) ただいま対馬理事から御発言がありました。 なお、安恒委員の公取委員長に関する質問は本日は残して改めて質疑をする、保留ということで委員長も了承をいたします。 重ねて橋口委員長に、大変あなたは急いで来られたかもしれませんが、国会の場についてはほかの公取委員長さんよりも長年にわたってよく御承知の国会の場でございます。今後重ねてこういうことのないように、ひとつ事務当局にも庁内の連絡事項については遺憾のないようにや
○理事(大谷藤之助君) 取り扱いというのは、政府側にこの資料を提出してほしいという御要望でございましょう。さように委員長は受けとめておりますが、それは間違いございますか。
○理事(大谷藤之助君) ただいまの安恒委員の御要望に対しては、理事会において後刻検討をいたします。(「じゃ、ちょっと休憩して扱いを確認してよ、後でなくて。」と呼ぶ者あり)いや、それはいずれ理事会は、きょう委員会が終わりましてから理事会を持つことになっております。
○理事(大谷藤之助君) いままでのやりとり、委員長もよく承知をいたしておりますが、政府側にこの資料が後刻、いま理事会を開いてすぐ出るものか出ないものか。必ずしもいままであれほどの質疑、答弁のやりとりがございましたから、即刻開いてということであっても、資料提出する政府側の都合もあるんじゃないんでしょうか。そうすれば、いますぐやりましても、後一時間半後にやりましても、この点は質疑時間はこれはまだ残りがあるわけでございますから、私は、後刻の理
○理事(大谷藤之助君) 速記を起こして。 ただいまのやりとりは政府委員におかれても御承知のとおりでございます。政府側の方でいまの数字について、ただいますぐ理事会を持ちまして発表できるかどうか、その辺承知したいということもございますが、いかがでございますか。その辺すぐ間に合うということであれば、これは理事会も開いてやりますが、さしあたり関係の政府委員から順次御発言を願いたいと思います。 速記をとめて。 〔速記中止〕
○理事(大谷藤之助君) 速記を起こして。
○委員長(大谷藤之助君) ロッキード問題に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(大谷藤之助君) ただいまからロッキード問題に関する調査特別委員会を再開いたします。 ロッキード問題に関する調査を議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(大谷藤之助君) 午後二時再開することとし、休憩いたします。 午後零時十五分休憩 —————・————— 午後二時四分開会
○委員長(大谷藤之助君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 ロッキード問題に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕