「安原治」の過去の国会発言

発言数 11件

初発言日: 1996-02-16  /  最新発言日: 1996-02-16  /  1 ページ目 / 全体 1ページ

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1996-02-16 衆議院

予算委員会

○安原参考人 ありません。一件ぐらいか二件はあるかわかりませんけれども、ありません。(石田(勝)委員「ない」と呼ぶ)はい。一件か二件あるかもわかりませんけれども。(発言する者あり)だから、まあ、ないに近いです。(石田(勝)委員「どちらですか、あるんですかないんですか」と呼ぶ)一件か二件あります。(石田(勝)委員「あるんですか」と呼ぶ)はい。一件や二件。

1996-02-16 衆議院

予算委員会

○安原参考人 住総さんは最初、住宅総合センターと申していまして、そのころから取引がありまして、住宅ローンから始まっていますから、それはございません。

1996-02-16 衆議院

予算委員会

○安原参考人 株式会社富士住建の安原でございます。 このたび、私、経営者としての見通しの甘さゆえに世間をお騒がせし、かつ御迷惑をおかけしましたことを国民の皆さんに深くおわび申し上げる次第でございます。また、住専役職の皆さん、母体行役職者の皆さん、取引関係金融機関の皆さん、そして金融当局の皆さんに多大な御迷惑をおかけし、お騒がせしましたことを深くおわび申し上げます。 当社は、昭和四十五年に、より多くの人々に持ち家ををモットーに創業

1996-02-16 衆議院

予算委員会

○安原参考人 言葉と心は違うと言いましたけれども、同じです。 それと、監視区域の問題で線引きとおっしゃいましたけれども、国土法が、その当時近隣売買事例方式で全部出ていました。いわゆるそれが高目誘導になっていると思います。国土法そのものは、いわゆる刑法ですから、不動産業としては守らなければあきませんし、そのころやはり過剰流動性とそのころの土地神話といいますか、それから見て売り手市場ですので、国土法以下では買えませんでした。その点を国土

1996-02-16 衆議院

予算委員会

○安原参考人 いろいろ取引関係と相談しながらやっていく、今結論で、どうするこうするというのは言えませんけれども、まず富士住建としてはその方向に行くと思います。

1996-02-16 衆議院

予算委員会

○安原参考人 銀行も百行ぐらいあります、都銀以下ノンバンク、信用組合まで。それから、全部の名前は、ちょっと後で申します。いいですか。

1996-02-16 衆議院

予算委員会

○安原参考人 グループ十八社ありますので、順次統廃合その他やっていって、やはり土地というのは商品化しないと付加価値が出てきませんので、今一気に処分するとするとやはり各方面に大変御迷惑と、今でもかけて申しわけないんですけれども、もっとかけることになりますので、頑張るだけ頑張って、できるだけ統廃合して、縮小しながら、整理できるものはやっていきます。いいですか。

1996-02-16 衆議院

予算委員会

○安原参考人 冒頭に申しましたけれども、関連会社十八社のうちお金を借っている会社は九社です。あと、借ってないところで、営業その他の、営業店などは仲介業務その他をやって手数料収入がそこから約四十五億ぐらい入ってきます。そういった金を充当しながら、今の、現在ある物件を商品化を、うちは土地を、売買は原則土地は売りませんので、商品化して、付加価値を高めて売っております。したがって、下請も多うございますので、一気にそうするよりも継続してやった方が

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