「宮崎政久」の過去の国会発言

発言数 1,082件

初発言日: 2013-03-29  /  最新発言日: 2026-04-03  /  1 ページ目 / 全体 55ページ

🏛 現職議員 衆議院 自民 沖縄2区 6回当選 📖 Wikipedia

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2026-04-03 衆議院

安全保障委員会

○宮崎副大臣 引き続き防衛副大臣を拝命することとなりました宮崎政久です。よろしくお願い申し上げます。 令和八年度の防衛省関係予算について、その概要を御説明申し上げます。 令和八年度予算においては、現行の防衛力整備計画等に基づき、必要かつ十分な予算を確保するという考えの下、無人アセットによる多層的沿岸防衛体制、SHIELDの構築を含む無人アセット防衛能力の強化など、将来の防衛力の中核となる分野を含む七つの重点分野における事業の推進

2025-12-08 衆議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○宮崎副大臣 今お尋ねをいただきました件は、十一月十二日の日に玉城沖縄県知事から御要請を受けた後に私が取材を受けて報道された記事であります。その中で私は、北谷浄水場の粒状活性炭の更新費用については現時点で防衛省単独の支援は難しいけれども、この件は命と健康に関わる大切な課題であって、制度の壁はあるけれども、どのような方法があるのか関係省庁を巻き込んで考えていきたいと。先生に御紹介いただいたものでございます。 PFOS等をめぐる問題につ

2025-12-08 衆議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○宮崎副大臣 普天間飛行場の代替施設の建設工事につきましては、令和六年の十一月に大浦湾側の埋立工事を開始いたしまして、十二月に地盤改良工事に着手して、今年の十一月には大浦湾側の新たな埋立工事に着手するなど、工事は着実に進捗をしておりまして、現時点で事業全体に遅れは生じていないものと考えております。 普天間飛行場の代替施設建設工事の工期は、変更後の計画に基づく工事に着手してから工事完了まで九年三か月、提供手続の完了まで約十二年を要する

2025-12-02 参議院

環境委員会

○副大臣(宮崎政久君) 先生御質問がありましたとおり、この北谷浄水場というのは、県の中部、南部の県民のために水を供給をしている大切な施設であります。先生もそうでありますし、もう私の家族もここで暮らしているものでありますので、もちろん自分に引き合いするわけではありませんが、大変、生活飲料という意味で大切なものであり、また県民の皆様の関心が非常に高いということも十分に理解をしているところでございます。 その上で、御質問にお答えさせていた

2025-12-02 参議院

環境委員会

○副大臣(宮崎政久君) これまでも、普天間飛行場や陸軍駐留施設からのPFOS等の漏出があった場合には、環境補足協定に基づくものにつきましては、地元自治体とともに国も在日アメリカ軍の施設・区域内への立入り等を実施してきたところでございます。 そして、今先生からお話がありました一九七三年の日米合同委員会合意に基づくものでございますが、こちらは沖縄県から嘉手納飛行場等への立入り申請がございます。こちらにつきましては、様々な機会を捉えてアメ

2025-11-21 衆議院

経済産業委員会

○宮崎副大臣 経産委員会の皆様には、昨年、大変お世話になりまして、ありがとうございました。 山崎先生からは、原発の重要性と、やはり国民の命を守るという意味で、この委員会でもこういう自衛隊に対する御質問を過去にもいただいておるところでございます。 今、弾道ミサイルというお言葉もございましたので、まず、原発に対する弾道ミサイルによる攻撃に対しては、自衛隊としましては、我が国全域を防護するためのイージス艦を展開させるとともに、拠点防護

2025-11-21 衆議院

経済産業委員会

○宮崎副大臣 まず、先生の方から、社会事象として起きていることを前提に御質問をいただきました。 先ほどの答弁の中にもありましたが、例えば、継戦能力と申しますけれども、戦闘が一定程度の期間続いたとしても継戦能力をしっかり持つために、先ほど弾薬の着実な調達などについても触れておりますけれども、こういった形で、いかなる事態になっても国民をしっかり守っていくということは必要だと思っております。 さらには、例えば、複数のというお話がありま

2025-11-20 衆議院

総務委員会

○宮崎副大臣 山川委員御指摘の点、幾つかいただきましたが、まず、十一月の五日の御指摘がございました。 この点につきましては、実は、私は地元が宜野湾なものですから、私も国会活動で東京におりますけれども、地元から電話を受けた一人で、先生と同じような立場に立ったことは事実でございます。しっかりと対処をしなければいけない事態だと思っております。その上で答弁させていただきたいと思っております。 まず、この遵守をさせないのかという点について

2025-11-20 参議院

内閣委員会

○副大臣(宮崎政久君) この三文書改定につきましては、今年の九月に有識者会議の報告書をいただいたところでございます。これから政府部内での検討を一つ一つしっかり重ねていくところでございまして、今こうだということを少し決め打ちしてお答えすることはできないわけでありますが、先生から今日この委員会で御指摘をいただいたことも踏まえて、しっかりと議論ができるように、省内に持ち帰りたいと思っております。

2025-11-20 参議院

内閣委員会

○副大臣(宮崎政久君) 今御指摘のような河野大臣当時にやり取りがあったことは、もちろん十分承知をしているところでございます。 改めて申すまでもないわけでありますが、ちょっと前提だけ申し上げれば、自衛隊員は法令を遵守して任務を行うように厳しい教育訓練を行っておりますので、今過失のお話がございましたが、過失における事故等についても発生しないように、部隊における安全管理を徹底するなどの指導は当然行っているところでございます。 その上で

2025-11-18 参議院

外交防衛委員会

○副大臣(宮崎政久君) 防衛副大臣を拝命いたしました宮崎政久です。 戦後最も厳しく複雑な安全保障環境にあっても、国民の命と平和な暮らし、我が国の領土、領海、領空を断固として守り抜くとの覚悟で、吉田政務官、若林政務官とともに、全力で小泉大臣を補佐してまいります。 里見委員長を始め、理事、委員の皆様におかれましては、御指導、御鞭撻を賜りますように心からお願いを申し上げます。

2025-08-05 衆議院

経済産業委員会

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時二十二分散会

2025-08-05 衆議院

経済産業委員会

○宮崎委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、お手元に配付いたしてありますとおり三十七件であります。 ――――◇―――――

2025-08-05 衆議院

経済産業委員会

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2025-08-05 衆議院

経済産業委員会

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2025-08-05 衆議院

経済産業委員会

○宮崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十六回国会、丹野みどり君外一名提出、電気料金の高騰に対する当分の間の措置として電気の使用者に対して再生可能エネルギー電気に係る賦課金の請求が行われないようにするために講ずべき措置等に関する法律案 第二百十七回国会、階猛君外六名提出、中小企業正規労働者雇入臨時助成金の支給に関する法律案 及び 第二百十七回国会、重徳和彦君外十八名提出、自動車産業におけ

2025-06-20 衆議院

経済産業委員会

○宮崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十六回国会、丹野みどり君外一名提出、電気料金の高騰に対する当分の間の措置として電気の使用者に対して再生可能エネルギー電気に係る賦課金の請求が行われないようにするために講ずべき措置等に関する法律案 階猛君外六名提出、中小企業正規労働者雇入臨時助成金の支給に関する法律案 及び 重徳和彦君外十八名提出、自動車産業における脱炭素化の推進に関する法律案 並

2025-06-20 衆議院

経済産業委員会

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2025-06-20 衆議院

経済産業委員会

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

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