情報監視審査会
○会長(宮沢洋一君) 一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙をいただきまして、本審査会の会長に選任されました宮沢洋一でございます。 本審査会は、行政における特定秘密の保護に関する制度並びに重要経済安保情報の保護及び活用に関する制度の運用を常時監視するために設置されておりまして、その職責の重さを痛感いたします。 公正かつ円満な運営に努めますとともに、本審査会がその任務を全うできるよう尽力してまいりますので、委員各位
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初発言日: 2010-10-21 / 最新発言日: 2025-10-21 / 1 ページ目 / 全体 156ページ
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○会長(宮沢洋一君) 一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙をいただきまして、本審査会の会長に選任されました宮沢洋一でございます。 本審査会は、行政における特定秘密の保護に関する制度並びに重要経済安保情報の保護及び活用に関する制度の運用を常時監視するために設置されておりまして、その職責の重さを痛感いたします。 公正かつ円満な運営に努めますとともに、本審査会がその任務を全うできるよう尽力してまいりますので、委員各位
○委員長(宮沢洋一君) ただいまから財政金融委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言御挨拶を申し上げます。 去る一日の本会議におきまして財政金融委員長に選任されました宮沢洋一でございます。 本委員会は、財政、金融全般にわたる所管事項を取り扱う重要な委員会であり、委員長としての職責の重さを痛感しております。 委員会の運営に当たりましては、理事の先生方を始め委員各位の御指導、御協力を賜り、公正かつ円満に行ってまいり
○委員長(宮沢洋一君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(宮沢洋一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に西田昌司君、船橋利実君、柴愼一君、上田清司君及び杉久武君を指名いたします。 ─────────────
○委員長(宮沢洋一君) 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり財政及び金融等に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(宮沢洋一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(宮沢洋一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(宮沢洋一君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(宮沢洋一君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会
○宮沢洋一君 ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
○宮沢洋一君 ただいまの小川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○宮沢洋一君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に榛葉賀津也君を指名いたします。 ───────────── 〔榛葉賀津也君委員長席に着く〕
○宮沢洋一君 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会の調査報告につきまして、その概要を御報告申し上げます。 本調査会は、この三年間を通じ、「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和」をテーマとして調査を行ってまいりました。 この間、八回にわたり、計二十四名の参考人から、ロシアのウクライナ侵略による新たな局面と資源エネルギー情勢、資源エネルギーの新たな局面と日本への影響、エネルギーや気候変動などSDGsをめぐる日本の情
○会長(宮沢洋一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○会長(宮沢洋一君) ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。 この際、御報告いたします。 本調査会は、第二百十回国会に設置されて以来、三か年にわたり調査を行ってまいりました。今期国会におきましては、これまでの調査の経過及び結果についての報告書を議長に提出することになっております。 理事会において協議の結果、お手元に配付の原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査報告書案がまとまりまし
○会長(宮沢洋一君) この際、お諮りいたします。 ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても報告いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○会長(宮沢洋一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○会長(宮沢洋一君) この際、一言御挨拶申し上げます。 本調査会は、設置以来三年間にわたり「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和」をテーマに調査を進めてまいりました。 参考人の方々から貴重な御意見を伺うとともに、政府に対する質疑を行うなど、理事を始め委員各位の御尽力により熱心に有意義な調査を重ね、この度、政策提言を含む本報告書を取りまとめることができました。 心より御礼を申し上げます。ありがとうございました。
○会長(宮沢洋一君) 竹詰君、時間が来ております。
○会長(宮沢洋一君) ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。 原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査を議題といたします。 本日は、「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和」について政府から説明を聴取し、質疑を行った後、委員間の意見交換を行います。 本日の議事の進め方でございますが、経済産業省から二十分程度、環境省から十分程度それぞれ説明を聴取し、一時間三十分程度質疑を行