「富樫勘七」の過去の国会発言

発言数 25件

初発言日: 1967-05-19  /  最新発言日: 1981-01-20  /  1 ページ目 / 全体 2ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
1981-01-20 参議院

決算委員会

○参考人(富樫勘七君) 鉄道建設公団の富樫でございます。先生の御質問にお答えいたします。 検査院の方から御指摘をいただきまして、特別手当の支給について適正を欠いておったと言われました部分は、当方の特別手当の支給に関しましては、公団職員給与規程の規定によりまして、期末手当と勤勉手当を支給することになっておるわけでございますが、その支給につきまして、予算に措置した支給率のほかに、プラスアルファの部分として六月、十二月の二期に分けましてプ

1979-12-07 衆議院

運輸委員会

○富樫参考人 私十月二十三日に採用になりました総務担当理事でございますが、前任者のことにつきましてはよくわかっておりませんので、総裁が申し上げたとおり私の方からもちょっとお答えができないのでございます。

1979-12-07 衆議院

運輸委員会

○富樫参考人 お答えいたします。 内部の告発をする者があったのでそういう者は表彰したらどうかという先生のお言葉でございますが、私ども考えておりまするに、業務が正しく行われておらない場合に業務を正しい方向に持っていこうという意見を出すということは大変結構なことであり、大いに私どもとしても反省させられるわけでございますが、大体私どもの方といたしまして考えておりますのは、上意下達という空気がありましたならば当然にそういう告発等の行為を誘発

1979-12-07 衆議院

運輸委員会

○富樫参考人 お答えいたします。 ただいま当公団におきまする役員の退職金支給規程によりますと、解職された方につきましても一応支給することができるように相なっておりますので、支払うことにはなろうかと思いますが、現在まで払ってはおりません。

1979-12-07 衆議院

運輸委員会

○富樫参考人 前の総裁、副総裁、それから退任いたしました二人の理事、それに監事、この方々は一応任を解かれたということでございます。

1979-12-07 衆議院

運輸委員会

○富樫参考人 本間さんは一般の職員でございますから役員ではございません。そして本間さんの処分は依願退職でございます。

1979-12-07 衆議院

運輸委員会

○富樫参考人 お答えいたします。 解任の事由のうち、職務上の義務違反というわけではございませんが、管理監督責任を問われて職を解いたということでございます。

1979-12-07 衆議院

運輸委員会

○富樫参考人 現在の公団の役員退職金支給規程では支給することになっておりまするが、事態がこういうことでございますし、減額支給という方針をいただいておりますので、若干おくれておる、いま払ってはおりませんというのが現状でございます。

1979-12-07 衆議院

運輸委員会

○富樫参考人 現在の役員退職金支給規程によりますれば、解任をしたときも支給するというたてまえになっております。

1979-12-07 衆議院

運輸委員会

○富樫参考人 お答えいたします。 ただいま先生の挙げられました千二百六十二万二千五百円というのは、副総裁の時代の身分が終わりました時点でお支払いいたしたものでございます。総裁になりましてからの部分については、総裁からは辞退の申し出がありまして、支給しないことにいたしております。 それから、その他の職員の分につきましてはこれから計算するということにいたしておりまするので、ここでは手持ちいたしておりませんので、後刻御報告いたしたいと

1979-12-05 衆議院

運輸委員会

○富樫参考人 富樫でございます。 お答えいたします。 公団の役員の退職金の支給につきましては、役員退職金支給規程というのがございまして、それによりまして資格が変わったときはその都度出すということに相なっております。ですから、副総裁をおやめになられたときに一回、それから総裁になられて総裁をおやめになったときに一回、こういうことに相なります。 ただ、先ほど先生の御質問の中にありました川島前総裁が総裁をおやめになるときに退職金をも

1979-11-15 参議院

決算委員会

○参考人(富樫勘七君) 先生の御質問にお答えさしていただきますが、各支社その他出先は幾つもありまして支部を形成しておりまするが、お問い合わせの交渉事につきましては、本社と中央にありまする本部とで一本で交渉をしてまとめていくようにいたしております。

1978-04-12 衆議院

社会労働委員会

○富樫参考人 ただいまの越智先生からの御質問にお答えいたします。 当公団の建設事業の執行に当たりまして、先般、監理官からのお言葉があったと思いますが、私どもの方としては、かねてから地元の産業には寄与するように配慮してまいっておるつもりでございます。今後も建設工事の発注に当たりましては、当方の工事の性質なり工事の規模等を勘案いたしまして、地元の建設業者の方々には極力受注の機会が与えられるように、また地域の労働力をできるだけ吸収できるよ

1978-04-12 衆議院

社会労働委員会

○富樫参考人 それでは、本四公団の方からお答えいたします。 いま越智先生のおっしゃいましたような意味で、現場におきまする溶接とか塗装作業等につきましては、可能な限り地元の技能労働者を活用するように指導してまいりたいと思います。よろしくお願いいたします。

1968-04-04 衆議院

物価問題等に関する特別委員会

○富樫説明員 要するに、私どものほうで説明が足りなかったと思いますのでもう一度申し上げますが、標準化するのは原価のほうでございまして、運賃のほうではないのだということを御認識いただきたいと思います。

← トップへ戻る