議院運営委員会
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、本日委員会を議了いたしました日程第一の請願並びに緊急上程請願でございます。これらの請願を一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、これらの請願は、委員長の報告を省略し、各委員会決定のとおり採択することを異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、委員会及び調査会の審査及び調査を閉会中も継続するの件でございます。本件は、
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発言数 301件
初発言日: 2018-05-31 / 最新発言日: 2025-12-17 / 1 ページ目 / 全体 16ページ
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○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、本日委員会を議了いたしました日程第一の請願並びに緊急上程請願でございます。これらの請願を一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、これらの請願は、委員長の報告を省略し、各委員会決定のとおり採択することを異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、委員会及び調査会の審査及び調査を閉会中も継続するの件でございます。本件は、
○事務総長(小林史武君) 便宜私から御説明申し上げます。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案でございますが、本案は、各議院の議長、副議長及び議員の期末手当の支給割合について、一定期間、現行の水準に据え置く措置を講じようとするものでございます。 次に、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案でございますが、本案は、政府職員の給与改定に伴い、議員秘書の給料月額及び勤勉手当の支給割合
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 まず、国会議員の秘書の給与の支給等に関する規程の一部改正に関する件は、業務調整手当の新設に伴い、所要の規定を整備しようとするものでございます。 次に、国会職員の給与等に関する規程及び特定任期付職員の給与の特例に関する規程の一部改正に関する件は、政府職員の給与改定に準じて、国会職員について同様の措置を講じようとするものでございます。 以上でございます。
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、予算委員会議了の日程第一及び第二の令和七年度一般会計補正予算外一案を一括して議題とした後、予算委員長が報告されます。次いで、森本真治君、長谷川岳君、神谷宗幣君、浜野喜史君、原田大二郎君各々十分の討論の後、両案を一括して採決いたします。 以下は全て議案の緊急上程でございます。緊急上程議案につきましては、その都度、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件でございます。片山財務大臣から財政について演説があり、これに対し、石垣のりこ君、古賀友一郎君、伊藤孝恵君、宮崎勝君、青島健太君、神谷宗幣君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二時間二十五分の見込みでございます。
○事務総長(小林史武君) 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 今回、新たに「社幸優連会」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、永年在職議員表彰の件でございます。まず、国会議員として在職すること二十五年に達せられました議員辻元清美君、山谷えり子君の永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は両君に対する表彰文を順次朗読されます。次いで、議員一同を代表して松山政司君から祝辞があり、両君から順次謝辞がございます。次いで、国会議員として二十四
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 国務大臣の報告に関する件(令和六年度決算の概要について)でございます。片山財務大臣から報告があり、これに対し、中西祐介君、吉田忠智君、竹詰仁君、竹内真二君、嘉田由紀子君、安藤裕君、吉良よし子君、木村英子君の順に質疑を行います。 次に、日程第二について、文教科学委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第三について、法務委員長が報告された後
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 医療法等の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。上野厚生労働大臣から趣旨説明があり、これに対し、自見はなこ君、小西洋之君、田村まみ君、秋野公造君、新実彰平君、松田学君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二時間二十分の見込みでございます。
○事務総長(小林史武君) 元内閣総理大臣村山富市君には、去る十月十七日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、元内閣総理大臣村山富市君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員、裁判官訴追委員及び同予備員辞任の件でございます。お手元の資料のとおり各議員申出の辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日に引き続き、舟山康江君、西田実仁君、浅田均君、神谷宗幣君、塩村あやか君、渡辺猛之君、小池晃君、山本太郎君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。 なお、理事会の御協議によりまして、西田実仁君の質疑終了後一旦休憩し、塩村あやか君の質疑終了後再び休憩いたします。二回目の休憩時間は
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る十月二十四日の国務大臣の演説に対し、水岡俊一君、松山政司君の順に質疑を行います。両君の質疑が終了いたしますと、議長は、残余の質疑を次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間五十分の見込みでございます。
○事務総長(小林史武君) 御報告申し上げます。 去る二十一日欠員となりました議院運営委員長の後任といたしまして、自由民主党・無所属の会から青木一彦君が推薦されております。 以上でございます。
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 常任委員長の選挙でございます。欠員中の議院運営委員長の選挙を行います。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、青木一彦君を指名されます。 次に、日程第二 国務大臣の演説に関する件でございます。高市内閣総理大臣から所信について演説がございます。本演説に対する質疑は次会に譲
○事務総長(小林史武君) 本日午前九時十一分、石破内閣総理大臣から本院議長宛て、内閣は本日総辞職することに決定した旨の通知書を受領いたしました。 以上、御報告申し上げます。 ─────────────
○事務総長(小林史武君) 御報告申し上げます。 本日、有村治子君、田名部匡代君及び串田誠一君から、それぞれ情報監視審査会委員辞任の申出がございました。 後任につきましては、自由民主党・無所属の会から宮沢洋一君、立憲民主・社民・無所属から森ゆうこ君、日本維新の会から石井苗子君がそれぞれ推薦されております。 以上でございます。
○事務総長(小林史武君) 御報告申し上げます。 お手元の資料のとおり、本日、内閣委員長外十二委員長から、それぞれ委員長辞任の申出がございました。 各委員長の後任につきましては、自由民主党・無所属の会、立憲民主・社民・無所属、国民民主党・新緑風会及び公明党から、それぞれお手元の資料のとおり推薦されております。 以上でございます。
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 議席の指定でございます。議長は、仮議席のとおり議席を指定されます。 次に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました比例代表選出議員上野ほたる君を紹介されます。 次に、常任委員長辞任の件でございます。お手元の資料のとおり各常任委員長申出の委員長辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、常任委員長
○事務総長(小林史武君) 本日午後零時七分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十二月十七日までの五十八日間とすることについて協議がございました。 議長におかれましては、先ほど、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、各委員長、調査会長及び憲法審査会会長とも会期を五十八日間とすることに御異論がなかった次第でございます。 以上、御報告申し上げます。