「小林国司」の過去の国会発言

発言数 455件

初発言日: 1961-05-02  /  最新発言日: 1985-12-24  /  1 ページ目 / 全体 23ページ

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1985-12-24 参議院

選挙制度に関する特別委員会

○小林国司君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1985-10-14 参議院

選挙制度に関する特別委員会

○小林国司君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1985-04-17 参議院

補助金等に関する特別委員会

○小林国司君 ただいまから補助金等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1984-12-01 参議院

選挙制度に関する特別委員会

○小林国司君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1983-12-26 参議院

選挙制度に関する特別委員会

○小林国司君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1983-11-26 参議院

選挙制度に関する特別委員会

○小林国司君 諸先生、どうもきょうは御苦労さまでございます。 私、冒頭に三先生に共通な物の考え方というものを先に申し上げてみたいと思います。 今回の改正案は、主たる内容は三つございます。選ぶ方の有権者、あるいは選ばれる側の立場にある衆議院、参議院、あるいは地方首長、議員等の間に、今回の改正案につきまして賛否両論が渦巻いておると言ってもいいと思います。特に選ばれる立場の場合におきまする、つまり候補者になるべき人の立場から見ますとい

1983-11-26 参議院

選挙制度に関する特別委員会

○小林国司君 鎌形先生と紀平先生につきましては、運動期間はいまでも短いぐらいである、したがってこれを短くする改正案については反対である、こういう御意見と理由をお聞きいたしましたので、それはわかります。 次に、立会演説会の問題につきましてですが、これも選挙の内容によりまして千差万別だと思います。特に私の場合を御参考までに申し上げてみますと、私は、過去全国区でやりましたときには立会演説会がございません。今度、一昨年でございますが、参議院

1983-11-26 参議院

選挙制度に関する特別委員会

○小林国司君 あと四分しかございませんので、紀平先生に最後に一つだけお伺いしたいと思います。 今度の改正案をつつくよりも定数是正の方に取り組んだ方がベターではないか、こういう御意見があったようでございます。定数是正につきましては、衆議院と参議院と両方の場合がございます。衆議院の方は、確かにこれは違憲と言われても仕方のないような現状だと私も思います。したがって、できるだけ早い機会に定数を直さなきゃならぬ、一票の重さを、格差が開かないよ

1983-09-08 参議院

選挙制度に関する特別委員会

○小林国司君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

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