「小林昭彦」の過去の国会発言

発言数 4件

初発言日: 1997-11-18  /  最新発言日: 2007-05-18  /  1 ページ目 / 全体 1ページ

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2007-05-18 衆議院

法務委員会

○小林政府参考人 お答えいたします。 今委員から御指摘がありましたとおり、政府には裁判員制度に関する関係省庁等連絡会議というのがございまして、これは省庁等ということからもおわかりいただけると思いますけれども、関係省庁だけではなくて、最高裁判所、それから日本弁護士連合会にも参加していただいております。 それで、裁判員制度の円滑な実施に向けまして関係省庁等が取り組むべき課題を行動計画という形で取りまとめまして、これは平成十七年の八月

2007-05-11 衆議院

法務委員会

○小林政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘のとおり、国際取引の円滑化、対日投資の促進、それから法整備支援の推進等の見地から、日本法令の外国語訳整備は極めて重要であり、政府として積極的に取り組む必要があると考えております。 そこで、現在までの状況を申し上げますと、平成十七年度以降、内閣に関係省庁連絡会議を設置いたしまして、取り組みを続けております。 その具体的な成果としては、統一的な質の高い翻訳を進めるための標準対訳辞書、

1999-06-11 衆議院

内閣委員会

○小林説明員 法務省の担当者として御説明を申し上げます。 選択的夫婦別姓制度の導入に関する民法改正につきましては、政府の行動計画である男女共同参画二〇〇〇年プランにおきまして、さらに検討を進めることとされておりますし、法務省といたしましても、法制審議会におきまして平成三年から審議をいたしまして、平成八年の二月には、この制度を導入する内容の民法改正要綱の答申に至ったところでございます。 民法は基本的な法律でございまして、特に選択的

1997-11-18 参議院

厚生委員会

○説明員(小林昭彦君) お尋ねのような事件について、特に統計的な把握をしているわけではございません。しかし、いわゆる高齢者を被害者とする詐欺事件あるいは出資法違反事件等が相当数発生しているものということは承知しております。 個々の事件についてその内容を必ずしも十分把握しているわけではございませんけれども、一例としていわゆる豊田商事事件あるいはKKC事件等においてどのようになっているかということを申し上げますと、例えば豊田商事事件では

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