「小林茂樹」の過去の国会発言

発言数 236件

初発言日: 2013-06-21  /  最新発言日: 2026-03-24  /  1 ページ目 / 全体 12ページ

🏛 現職議員 衆議院 自民 奈良1区 5回当選 📖 Wikipedia

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2026-03-24 参議院

文教科学委員会

○副大臣(小林茂樹君) この度、引き続き文部科学副大臣を拝命いたしました小林茂樹でございます。 副大臣として、松本大臣をよく補佐し、日本の更なる成長の原動力となる科学技術、イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。 今後とも、熊谷委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

2026-03-03 衆議院

文部科学委員会

○小林副大臣 この度、引き続き文部科学副大臣を拝命をいたしました小林茂樹でございます。 松本大臣をよく補佐し、日本の更なる成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。 今後とも、斎藤委員長を始め理事、委員の皆様方におかれては、御指導、御鞭撻賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)

2025-12-04 衆議院

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○小林副大臣 学校においては、学習指導要領に基づいて、小中高校を通じて、体育科、保健体育科を中心に薬物乱用防止に関する学習が行われております。 その上で、中学校では、医薬品を正しく使用すること、高校では、医薬品は有効性や安全性が審査されており販売には制限があることや、疾病からの回復や悪化の防止には医薬品を正しく使用することが有効であることについても学習が行われております。 指導に当たっては、学校外の様々な分野の専門家の参加、協力

2025-12-04 衆議院

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○小林副大臣 児童生徒の自殺の原因、動機については、学校問題、家庭問題、健康問題等様々な事情が考えられるところでありますが、自殺をした児童生徒の中には不登校の児童生徒も含まれており、この観点からも不登校児童生徒への支援は重要と考えております。 その上で、不登校児童生徒への支援に当たっては、まずは公の機関である教育委員会が主体となり、不登校児童生徒一人一人に応じた多様な学びの場を整備する必要があると考えております。このため、誰もが安心

2025-11-19 衆議院

文部科学委員会

○小林副大臣 文部科学副大臣の小林茂樹でございます。 松本大臣をよく補佐をし、日本の更なる成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。 今後とも、斎藤委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

2025-11-19 衆議院

内閣委員会

○小林副大臣 お答えいたします。 大学に保管されている御遺骨等については、その入手経緯や権利関係はそれぞれ異なり、第一義的には各大学において個別に検討し対応いただくものと考えております。 その上で、アイヌの方々の御遺骨については、アイヌ政策推進会議等における議論を重ね、アイヌの方々による尊厳ある慰霊の実現が図られるよう、国でガイドラインを定め、取組を進めているところでございます。

2025-11-18 参議院

文教科学委員会

○副大臣(小林茂樹君) 文部科学副大臣の小林茂樹でございます。 松本大臣をよく補佐し、日本の更なる成長の原動力となる科学技術、イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。 今後とも、熊谷委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

2025-04-16 衆議院

文部科学委員会

○小林(茂)委員 ありがとうございます。 最後に、我が国が目指す教育の姿ということでありますが、OECD諸国との調査、比較をした数字がございますが、よく、GDPに占める教育予算というのは、先進国中、下位であると。現在、最下位かもしれませんが、こういった数字が出るたびに、これまでは、私は、他国の比較はあくまで目安にすぎない、限られた予算を効率よく使って効果を発揮していると考えましたが、最近、考え方を改めて、やはり予算を投じなければなら

2025-04-16 衆議院

文部科学委員会

○小林(茂)委員 自由民主党の小林茂樹でございます。 本日は、文部科学委員会におきまして貴重な質問の時間をいただきまして、誠にありがとうございます。 私は奈良一区でございます。生駒市とそして奈良市が選挙区ということでございます。 早速質問に入らせていただきます。 今日は給特法の改正ということでございますが、まず、この改正に至る経緯であります。給与水準が非常に低いという状況、それから社会的評価が随分下がっているということ、

2025-04-16 衆議院

文部科学委員会

○小林(茂)委員 ありがとうございました。よく分かりました。 次は競争倍率なんですが、度々話題にもなっておりますように、ピークは二〇〇〇年であった、平成十二年。これをピークに教員試験の競争倍率が減少の一途をたどっております。優秀かつやる気のある若い人に教師を志望してもらいたい、これは、皆さんの思いは共通だと思います。 地域に若干のばらつきはございますが、小学校の場合は、競争倍率が二倍、場所によっては二倍を切っているというところも

2025-04-16 衆議院

文部科学委員会

○小林(茂)委員 いろいろ分析をなさっておられるということですから、対策を是非講じて、具体的にやっていただきたいと思います。 二点目、教職調整額の見直しでありますが、自民党は、二〇二三年に、教職調整額を一〇%以上にするように文科省に提言をしてまいりました。また、二〇二四年の中教審の答申でも、教職調整額を一〇%以上とするようにされました。 法案の本則には一〇%と規定しておりますが、附則においては毎年一%ずつ引き上げるということが規

2025-04-16 衆議院

文部科学委員会

○小林(茂)委員 前向きな答弁と受け止めました。 三点目であります。教師の働き方改革でございます。 学校内外に様々な業務があるということであります。我が国の教師が対応する業務というものは多岐にわたっております。 資料を配付をさせていただきました。この青い、着色された資料でありますが、これは三分類ということを説明するために用いる資料ではなくて、1から14、例えばこんな仕事、教師の業務がありますということをちょっと引き合いに出す

2025-04-16 衆議院

文部科学委員会

○小林(茂)委員 日本には日本のやり方がある、全人格教育もやってきた、こういったものも評価をする必要があると思います。 この働き方改革に触れるところで、もう一つ、私の地元、奈良県の天理市が取り組んできたユニークな業務でありますが、中教審も提言していますが、保護者からの過剰な苦情等に行政が対応する仕組みができれば、これは教師の負担軽減につながる。数少ない事例かもしれませんが、奈良県天理市で、国の補助金を活用して、ほっとステーション事業

2025-04-16 衆議院

文部科学委員会

○小林(茂)委員 ありがとうございます。 教師が尊敬される国になっているのかどうかという比較も、いつか調査を見てみたいなと思っております。 最後に、こんな映画を見ました。「小学校 それは小さな社会」という映画なんですが、御覧になった方はおられるでしょうか。これはロングランになっていまして、銀座の小さな映画館でも放映していますので、是非、明日でも見ていただきたいと思うんですが。 どんな映画かといいますと、日本以外に、アメリカ、

2025-04-16 衆議院

文部科学委員会

○小林(茂)委員 副大臣、ありがとうございました。 ちょっと飛躍した考えかもしれませんが、私は、今、行き過ぎた偏差値至上主義や行き過ぎた経済至上主義、こういったものから脱却しなければいけない大きな転換点にあると思います。そういう意味では学校の先生、教師がやるべき役割というのは非常に重いわけでありまして、地方に、ふるさとに愛着を感じる子供たちを育てる、そういう教育を是非とも、先ほど全人格教育という表現もありましたが、学校の先生に期待し

2025-02-28 衆議院

予算委員会第六分科会

○小林主査 これにて神津たけし君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして農林水産省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時十一分散会

2025-02-28 衆議院

予算委員会第六分科会

○小林主査 これにて野間健君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして環境省所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

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