「山本英貴」の過去の国会発言

発言数 14件

初発言日: 2020-06-03  /  最新発言日: 2021-05-18  /  1 ページ目 / 全体 1ページ

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2021-05-18 衆議院

総務委員会

○山本政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま委員よりお尋ねのありました上陸申請の窓口につきましては、私ども内閣官房において関係省庁間の調整を行いまして、その結果としまして、総務省において担当することと決まったところでございます。

2021-04-06 衆議院

総務委員会

○山本政府参考人 お答え申し上げます。 委員お尋ねの政府の窓口につきまして、まだ決まってはございませんけれども、現在、総務省を中心に関係省庁間で調整が行われているものと承知してございます。

2021-04-06 衆議院

総務委員会

○山本政府参考人 お答え申し上げます。 総務省を中心に関係省庁間で調整をしているということでございます。

2021-04-06 衆議院

総務委員会

○山本政府参考人 お答え申し上げます。 窓口につきましては、私どもも入りまして、関係省庁間の調整を鋭意進めてまいりたいと考えてございます。 なお、申請が出てきましたならば、私どもの総合調整の下で、関係省庁間で、政府方針に基づきまして、申請に対する可否というものを、政府としての回答を検討してまいりたいと考えてございます。

2021-04-06 衆議院

総務委員会

○山本政府参考人 お答え申し上げます。 内閣官房の総合調整の下で、政府において適切に判断してまいりたいというふうに考えてございます。

2021-04-06 衆議院

安全保障委員会

○山本政府参考人 お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、歴史的にも国際法上も尖閣諸島は我が国固有の領土でございます。現に、我が国はこれを有効に支配しているところでございます。 尖閣諸島及び周辺海域を安定的に維持管理するための具体的な方策につきましては、様々な選択肢があろうかと存じます。実際にどのような方策を取るかにつきましては、戦略的な観点から判断が必要でございますけれども、いずれにしましても、必要な施策はちゅうちょなく適時

2021-04-06 衆議院

安全保障委員会

○山本政府参考人 お答え申し上げます。 やや繰り返しになりますけれども、尖閣諸島周辺海域を維持管理する具体的な方策、先生もおっしゃることも含めて、様々な選択肢があろうかと考えてございます。必要な施策はちゅうちょなく適時適切に講じてまいりたいというふうに考えてございます。

2021-04-06 衆議院

総務委員会

○山本政府参考人 お答え申し上げます。 権限はないんですけれども、窓口が早期に決まるよう、内閣官房としてもできることは努めてまいりたいと考えてございます。(発言する者あり)

2021-04-06 衆議院

総務委員会

○山本政府参考人 お答え申し上げます。 内閣官房が、どの省庁が窓口になるかについて調整する権限が必ずしもあるものではないんですけれども、委員の問題意識については関係省庁にきちんと伝えまして、調整を鋭意進めるよう指摘してまいりたいというふうに考えてございます。

2021-03-22 衆議院

総務委員会

○山本政府参考人 お答え申し上げます。 委員お尋ねの、どこが政府の窓口となるかにつきましては、まだ決まってございませんけれども、現在調整中の状況であるというふうに承知してございます。

2021-03-22 衆議院

総務委員会

○山本政府参考人 お答え申し上げます。 委員から、先ほど、内閣官房が窓口を務めるべきではないかというお尋ねがございました。 内閣官房の所掌事務といたしましては、関係省庁間の施策の総合調整というものは行ってまいりますけれども、窓口というものを務める立場にはございません。 他方、窓口を早く決めるべきという委員の御指摘もございますので、関係省庁には窓口についての調整を鋭意進めるよう指摘してまいりたいというふうに考えてございます。

2021-03-02 衆議院

総務委員会

○山本政府参考人 お答え申し上げます。 ただいまの委員の御質問につきまして、おっしゃるとおり、まだどこが窓口かということは政府部内では決まってございません。石垣市さんから標柱設置で上陸の申請という動きが出てまいりましたら、政府部内で調整して決めてまいりたいというふうに考えてございます。

2020-06-03 衆議院

内閣委員会

○山本政府参考人 お答え申し上げます。 お尋ねをいただきました、まず生態系に関しましては、上陸調査としまして、昭和五十四年度に沖縄開発庁が実施をしました学術調査がございます。また、環境省において、航空写真や人工衛星画像の解析による植生図の作成を行っているところでございます。 次に、海底資源の探査につきましては、詳細は申し上げられないところでございますけれども、資源エネルギー庁におきまして、東シナ海を含む日本周辺海域で探査を行って

2020-06-03 衆議院

内閣委員会

○山本政府参考人 お答え申し上げます。 まず、委員御指摘の再発防止と安全操業の確保につきましては、中国公船が日本漁船に接近し安全を脅かす、あるいは操業を妨害するなどの不測の事態が懸念される場合には、日本漁船に対しまして情報提供や安全指導を行うとともに、日本漁船保護の観点から、周囲に巡視船を配備し、安全を確保するなど、適切な措置を行っているところでございます。今後とも、領海の警備に万全を期してまいりたいと考えてございます。 また、

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