平成四年度一般会計予算外二件両院協議会
○議長(山村新治郎君) 他にございますか。
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発言数 4,438件
初発言日: 1947-07-07 / 最新発言日: 1992-04-09 / 1 ページ目 / 全体 222ページ
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○議長(山村新治郎君) 他にございますか。
○議長(山村新治郎君) 町村信孝君。
○議長(山村新治郎君) 次に、寺崎昭久君。
○議長(山村新治郎君) 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 これにて協議会の議事は終了いたしました。 協議委員各位の御協力によりまして議長を無事務めさせていただきました。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後九時四分散会
○山村議長 ただいま皆様の御推挙によりまして、協議委員議長の職につくことになりました。微力ではございますが、皆様の御協力を得まして任務を全ういたしてまいりたいと存じます。 よろしくお願いいたします。(拍手) 引き続いて、協議委員副議長の互選を行います。
○山村議長 ただいまの村上誠一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山村議長 御異議なしと認めます。よって、中山正暉君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 この際、中山副議長から発言を求められております。中山副議長。
○山村議長 これにて散会いたします。 午後七時三十分散会
○山村新治郎君 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会の経過及び結果を御報告申し上げます。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算及び平成四年度政府関係機関予算は、御承知のように去る三月十三日衆議院において原案のとおり可決されましたが、本日参議院において否決されましたため、両院協議会を開くこととなったものであります。 両院協議会協議委員は、先ほどの本会議において議長より指名されました後、直ちに協議委員議長、副議長の互選を
○議長(山村新治郎君) それでは、いろいろ御協議をいただいたのでありますが、意見の一致を得る見通しがないものと認めざるを得ません。 つきましては、協議会といたしましては、成案を得るに至らなかったものとして、これを各議院にそれぞれ報告いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(山村新治郎君) これより平成四年度一般会計予算外二件両院協議会を開会いたします。 くじによりまして、私が本日の両院協議会の議長を務めることになりました。どうぞよろしくお願いいたします。 なお、参議院の協議委員議長には久保亘君、副議長には太田淳夫君、衆議院の協議委員議長には私、山村新治郎、副議長には中山正輝君がそれ早れ当選されておりますので、この際、御報告申し上げておきます。 両院協議会は、国会法第九十七条の規定により
○議長(山村新治郎君) 次に、参議院の議決の趣旨の御説明をお願いいたします。佐藤三吾君。
○議長(山村新治郎君) これにて各議院の議決の趣旨についての説明は終わりました。 これより協議に入ります。 順次御発言をお願いいたします。白浜一良君。
○議長(山村新治郎君) 吉岡吉典君。
○議長(山村新治郎君) それでは、高井和伸君。
○議長(山村新治郎君) 他に発言ございますか。
○議長(山村新治郎君) 他にございますか。 それでは、速記をとめてください。 〔速記中止〕
○議長(山村新治郎君) 速記を起こしてください。 この際、参議院側、衆議院側双方から発言を求められておりますので、順次これを許します。まず、参議院太田淳夫君。
○議長(山村新治郎君) 次に、衆議院原田昇左右君。
○山村委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 —————————————