内閣委員会
○政府参考人(岡本義朗君) お答えいたします。 官民人材交流センターにおきましては、平成二十五年十月以降、早期退職募集による退職者のうち、希望する者に対しまして民間の再就職支援会社を活用した再就職支援を実施しております。 先ほど先生がおっしゃいました平成二十五年度から二十八年度までの各年度における再就職支援の利用者数は、それぞれ、平成二十五年度が二十一名、二十六年度三十五名、二十七年度四十四名、二十八年度五十三名になっているとこ
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発言数 11件
初発言日: 2008-11-12 / 最新発言日: 2017-04-13 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
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○政府参考人(岡本義朗君) お答えいたします。 官民人材交流センターにおきましては、平成二十五年十月以降、早期退職募集による退職者のうち、希望する者に対しまして民間の再就職支援会社を活用した再就職支援を実施しております。 先ほど先生がおっしゃいました平成二十五年度から二十八年度までの各年度における再就職支援の利用者数は、それぞれ、平成二十五年度が二十一名、二十六年度三十五名、二十七年度四十四名、二十八年度五十三名になっているとこ
○岡本政府参考人 御説明申し上げます。 国家公務員の再就職のあっせんにつきましては、平成二十年十二月以降、内閣府に設置されました官民人材交流センターに一元化されたところでございます。 しかし、今先生からお話がありましたように、平成二十一年九月、閣議におきまして、当時民主党の鳩山総理から、官民人材交流センターによるあっせんを、組織の改廃等により離職せざるを得ない場合を除き、今後は一切行わないという発言がございました。この発言を受け
○岡本政府参考人 お答えさせていただきます。 今、先生が御指摘になりました紙でございますが、当初、お二人の大臣の政治主導のもとで内閣人事局をどうするかという話になった後で、事務方の方で、我が方、大臣と我が事務方、あるいは総務省の総務大臣、鳩山大臣と総務省のお考えをお伺いいたしまして、私どもの方で作成いたしました。 それから、バッテンの方も、さように誤解なき趣旨という意味で、私の方で作成いたしました。
○岡本政府参考人 パソコンを動かしたという意味、今まで先生がおっしゃっている意味でございましたら、私が手を動かしたわけではございませんが、私の指示のもとでつくっていただきました。
○岡本政府参考人 お答えいたします。 各省の予算と権限とは隔絶された中立的な機関が行うものであるという官民人材交流センターの再就職支援については、押しつけということはあり得ませんから、いわゆる天下りはないというふうに理解しております。
○岡本政府参考人 お答え申し上げます。 私でございます。
○岡本政府参考人 お答え申し上げます。 今まで内閣人事局等に関する機能について議論させていただいたのが六回でございます。それを受けまして、組織等々について、先生御指摘のように、あと本日、あすということで議論を詰めていただきたいということでございます。
○岡本政府参考人 お答え申し上げます。 そのとおりでございます。
○岡本政府参考人 お答え申し上げます。 内閣人事局の設置につきましては、特に時期でございますが、今、顧問会議あるいはワーキンググループにおきまして先生方に精力的に御検討いただいているわけでございます。ぎりぎりのタイミングで大臣が政治判断をされるというふうに私どもも理解しておるということでございます。したがいまして、私どもは、顧問会議あるいはワーキンググループでの検討が円滑に進むようにサポート業務に全力を尽くしているということでござい
○岡本政府参考人 お答え申し上げます。 本日、あすの二回でございます。
○岡本政府参考人 ワーキンググループの回数ということでいえば六回でございます。(馬淵委員「いやいや、そうじゃないですよ。私は、内閣人事局の機能、組織、業務のあり方について何回議論されましたかと聞いているんです」と呼ぶ) 内閣人事局、それから先ほど大臣が御答弁されましたいろいろなものを含めまして六回のワーキンググループの中で議論をさせていただいておるということでございます。