予算委員会
○委員長(岸宏一君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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発言数 2,982件
初発言日: 1991-04-18 / 最新発言日: 2016-06-01 / 1 ページ目 / 全体 150ページ
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○委員長(岸宏一君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(岸宏一君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(岸宏一君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
○委員長(岸宏一君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(岸宏一君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 私は、この七月の任期満了をもちまして参議院議員を引退いたします。 予算委員長に選任されましてからの二年間、その職責を無事務めることができましたのは、ひとえに理事の方々を始め、委員各位の御協力によるものでございます。 ここに改めて厚く御礼を申し上げます。(拍手) 委員の皆様におかれましては、今後一層の御活躍を御期待申し上げますとともに、引き続きこの歴史ある予算委員会
○委員長(岸宏一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に二之湯武史君を指名いたします。 ─────────────
○委員長(岸宏一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(岸宏一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(岸宏一君) 以上で平野達男君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言は全て終了いたしました。 以上をもちまして、平成二十八年度補正予算二案に対する質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
○委員長(岸宏一君) それでは、これより討論に入ります。 討論の通告がありますので、これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。長浜博行君。
○委員長(岸宏一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(岸宏一君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二十八年度補正予算二案審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(岸宏一君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
○委員長(岸宏一君) 平成二十八年度一般会計補正予算(第1号)、平成二十八年度特別会計補正予算(特第1号)、以上二案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。櫻井充君。
○委員長(岸宏一君) ちょっとお待ちください、福山先生。福山先生、ちょっと委員長の許可を得てから。
○委員長(岸宏一君) 速記を起こしてください。 ─────────────
○委員長(岸宏一君) ちょっと今の、二千五百があれですか。ちょっとそこのところ、正確に答えてください。二千。
○岸宏一君 ただいま議題となりました平成二十八年度補正予算二案の審査の経過と結果を御報告申し上げます。 補正予算二案は、去る五月十三日に国会に提出され、同日、財務大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院からの送付の後、本日、安倍内閣総理大臣及び関係各大臣に対し、質疑を行いました。 質疑は、熊本地震の深刻な被害の復旧と力強い復興に向けた政府の取組、被災者の住宅対策、罹災証明書発行の迅速化、中小企業、農業、観光業等の産業復興策及び雇用対策、
○委員長(岸宏一君) 日本・EU議員会議は、一九七八年に開始され、今回で三十六回目を迎える非常に歴史ある議会間交流であり、イェジェック団長を始めとする欧州議会代表団の本委員会への訪問を心から御歓迎を申し上げたいと思います。 済みませんが、もう一度、御起立の上、拍手をもって歓迎の意を表したいと思います。 〔総員起立、拍手〕
○委員長(岸宏一君) 御着席ください。 ─────────────