議院運営委員会
○事務総長(岸田実君) お手元の資料のとおり、本日、内閣委員長外九委員長から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。 各常任委員長の後任につきましては、自由民主党から、内閣委員長に高田浩運君、地方行政委員長に久次米健太郎君、外務委員長に平島敏夫君、大蔵委員長に藤田正明君、文教委員長に永野鎮雄君、農林水産委員長に亀井善彰君、商工委員長に佐田一郎君、運輸委員長に長田裕二君、予算委員長に大竹平八郎君及び議院運営委員長に栗原祐幸君が推薦
日本の国会議事録 全文検索
発言数 82件
初発言日: 1954-04-20 / 最新発言日: 1972-07-12 / 1 ページ目 / 全体 5ページ
発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。
○事務総長(岸田実君) お手元の資料のとおり、本日、内閣委員長外九委員長から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。 各常任委員長の後任につきましては、自由民主党から、内閣委員長に高田浩運君、地方行政委員長に久次米健太郎君、外務委員長に平島敏夫君、大蔵委員長に藤田正明君、文教委員長に永野鎮雄君、農林水産委員長に亀井善彰君、商工委員長に佐田一郎君、運輸委員長に長田裕二君、予算委員長に大竹平八郎君及び議院運営委員長に栗原祐幸君が推薦
○事務総長(岸田実君) このたび、宮坂前総長のあとを受けまして、事務総長の重任を拝することになりましたことは、私にとりまして身に余る光栄でございまして、感激の至りにたえません。これひとえに議長をはじめ全議員の諸先生の御配慮によるものでございまして、ここにつつしんで御礼を申し上げます。 事務総長に任ぜられましたただいま、あらためて、その職責の非常に重大であることをひしひしと痛感いたしまして、身の引き締まる思いがいたすのでございます。こ
○参事(岸田実君) 議事協議員としまして、自由民主党から沢田一精君、木村睦男君、藤田正明君、園田清充君、土屋義彦君、日本社会党から永岡光治君、近藤信一君、公明党から多田省吾君、民主社会党から向井長年君がそれぞれ推薦されております。
○参事(岸田実君) 理事といたしまして、自由民主党から沢田一精君、木村睦男君、藤田正明君、日本社会党から永岡光治君、近藤信一君、公明党から多田省吾君、民主社会党から向井長年君がそれぞれ推薦されております。
○参事(岸田実君) 庶務関係小委員としまして、自由民主党から沢田一精君、木村睦男君、藤田正明君、鹿島俊雄君、土屋義彦君、日本社会党から永岡光治君、山崎昇君、森勝治君、公明党から多田省吾君、民主社会党から向井長年君が推薦されており、また図書館運営小委員として、自由民主党から沢田一精君、木村睦男君、藤田正明君、長谷川仁君、山内一郎君、日本社会党から近藤信一君、北村暢君、占部秀男君、公明党から多田省吾君、民主社会党から向井長年君が、それぞれ推
○参事(岸田実君) 石炭対策特別委員長から、本日委員派遣承認要求書が提出されました。 派遣の目的は、北海道炭砿汽船株式会社平和炭鉱における坑内火災事故の実情を調査し、もって当面の石炭対策樹立に関する調査に資する。 派遣委員は、阿具根登君、鬼丸勝之君、大矢正君、藤原房雄君。 派遣地は北海道。 派遣期間は八月四日及び五日の二日間。 費用概算は十三万九千二百円でございまして、往復とも航空機を利用いたしたいとのことでございま
○参事(岸田実君) 石炭対策特別委員長から、本日、委員派遣承認要求書が提出されました。 派遣の目的は、美唄炭礦における災害事故の実情を調査し、もって当面の石炭対策の樹立に関する調査に資する。 派遣委員は、高橋雄之助君、阿部竹松君、宮崎正義君。 派遣地は北海道。 派遣期間は、五月十七日から同月十八日までの二日間。 費用概算は九万六千六百円でございまして、往復とも航空機を利用いたしたいとのことでございます。
○参事(岸田実君) 内閣委員会外二十委員会から、お手元の資料のとおり、審査案件十五件及び調査事件二十二件につきまして、それぞれ継続審査要求書または継続調査要求書が提出されております。
○岸田参議院事務次長 ただいま久保田総長が御説明になりましたと全く同様でございます。それで、人事局の所管の中に、特別職に関する事項という規定がございますので、事務としては、人事局は特別職に関しまして何らかの事務を行なうことができるというたてまえになっておるわけでございます。しかし、根本的には、人事局の本来の権限というものは行政部内における人事制度の総合調整ということを中心にいたしておる規定でございますので、国会の職員に対して直接強い権限
○岸田参議院事務次長 国会を通過いたしました法律によりまして、国会職員を除外しないで、特別職に関する給与制度に関する事項という規定がございますので、私たちは、すなおな、シンプルな気持ちで、一応の事務的な権限はお持ちになっておられるのだろうというふうに思ったわけでございます。しかし、先ほどお話がありましたように、国会の給与制度に関する具体的な問題について、これをチェックされるとか、拘束を受けるとかいう気持ちは、私は全然持っておりません。た
○岸田参議院事務次長 衆参両事務局及び図書館が、一体になって国会職連と協議するというようなことにつきましては、実は私、いままでそういうことを考えたことがございませんでしたので、その必要性があるかどうかということは、ただいまにわかに判断いたしかねます。事実問題といたしましては、単に参議院の職員組合のみならず、国会職連の方々から事務総長に意見を申し込まれてまいりました場合には、事務に支障のない限り、これに応じていろいろ意見を伺っておるのが事
○岸田参議院事務次長 職員の採用につきましては、私たち常に重要な問題だとしていろいろ検討を加えてまいっておるわけでございますが、現在私のところでいたしておりますものは、採用試験を統一的にいたしますけれども、第一段は、人事院の試験の甲に当たる資格なり能力なりを持つ人と、それから人事院試験の上級の乙に当たるべき能力を標準にして採用いたします者と、二種類に分けております。根本的には、同じ統一的な試験をいたしたいと思っておりますけれども、私ども
○岸田参議院事務次長 ただいま仰せになりました調査室、委員部、図書館の調立との関係につきましては、私どももしばしば議員の先生方から、たとえば委員部と調査室とを統合したらどうだとか、あるいは図書館の調立と各委員会の調査室とはどうも重複するじゃないかという御意見を伺っておるわけでございます。私どもも、この問題につきましてはいろいろ意見を検討いたしたり、過去においてもやっておりますけれども、なかなか踏み切るまでの決意がつかないわけでございます
○参事(岸田実君) 災害対策特別委員会から、委員派遣承認要求書が提出されております。 目的は、今次の豪雪による被害状況を調査し、その対策樹立に資する。 派遣委員は、第一班——村尾重雄君、小柳牧衞君、武内五郎君、岩間正男君。第二班——辻武寿君、熊谷太三郎君、吉田忠三郎君、奥むめお君。 派遣地は、第一班——新潟県。第二班——富山県、石川県、福井県。 期間は、第一班、二月一日から同月五日まで五日間。第二班、二月一日から同月七日
○参事(岸田実君) 自由民主党から村上春藏君、日本社会党から中村順造君が理事に推薦されております。
○参事(岸田実君) 本日、小沢久太郎君及び岡三郎君が委員を辞任され、その後任として増原恵吉君及び矢山有作君が委員に選任されました。 —————————————
○参事(岸田実君) 自由民主党から、庶務関係小委員及び図書館運営小委員の田中茂穂君及び徳永正利君が辞任されまして、議事協議員の補欠として徳永正利君、庶務関係小委員の補欠として増原恵吉君、村上春藏君、図書館運営小委員の補欠として村上春藏君がそれぞれ推薦されております。 また、日本社会党から、議事協議員及び庶務関係小委員の補欠として中村順造君、図書館運営小委員の補欠として中村順造君及び安田敏雄君がそれぞれ推薦されております。
○参事(岸田実君) 民主社会党から理事に天田勝正君が推薦されております。
○参事(岸田実君) 議事協議員といたしまして、自由民主党から田中茂穂君、鍋島直紹君、村上春藏君、温水三郎君、日本社会党から岡三郎君、米田勲君、公明会から白木義一郎君、第二院クラブから加賀山之雄君、民主社会党から天田勝正君が、それぞれ推薦されております。
○参事(岸田実君) 庶務関係小委員及び図書館運営小委員といたしまして、自由民主党から田中茂穂君、鍋島直紹君、青田源太郎君、鹿島俊雄君、徳永正利君、日本社会党から岡三郎君、米田勲君、公明会から白木義一郎君、第二院クラブから加賀山之雄君、民主社会党から天田勝正君が、それぞれ推薦されております。