「川原新次郎」の過去の国会発言

発言数 115件

初発言日: 1980-10-23  /  最新発言日: 1988-07-19  /  1 ページ目 / 全体 6ページ

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1988-07-19 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○川原新次郎君 一言ごあいさつを申し上げます。 昨年七月、委員長に選任されましてから今日まで、理事並びに委員の皆様方の一方ならぬ御協力と御鞭撻を賜りまして、その重責を果たすことができました。 とりわけ、本年五月には、復帰以来の課題でありました沖縄電力の民営化問題につきまして皆様方から熱心な御審議をいただきましたことは、記憶に新しいところでございます。 私も引き続き本委員会に籍を置くことになっておりますので、微力ではございます

1988-05-20 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(川原新次郎君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第三二九号北方領土返還促進に関する請願を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

1988-05-20 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(川原新次郎君) 速記を起こしてください。 本請願につきましては、理事会において協議の結果、採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1988-05-20 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(川原新次郎君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1988-05-20 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(川原新次郎君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1988-05-20 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(川原新次郎君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1988-05-18 参議院

本会議

○川原新次郎君 ただいま議題となりました沖縄振興開発特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、沖縄及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、沖縄における電気の供給を民間会社が行うことができる環境が整備された現状にかんがみ、復帰時に特殊法人として設立された沖縄電力株式会社の民営化を図ろうとするものであって、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、現在、沖縄振興開発特別措置法の

1988-05-13 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(川原新次郎君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄振興開発特別措置法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に沖縄電力株式会社代表取締役社長座喜味彪好君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1988-05-13 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(川原新次郎君) 次に、沖縄振興開発特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、既に趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

1988-05-13 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(川原新次郎君) 多数と認めます。よって、大城君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、田村通商産業大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。田村通商産業大臣。

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